2013年06月15日

予言情報: リモートビューイング

2013年06月14日
エド・デイムス少佐特集、遠隔透視で見えた未来
北鮮による核ミサイル攻撃と巨大太陽フレア、キルショット予言
第166回 エド・デイムス少佐特集、遠隔透視で見えた未来
今回は遠隔透視のエキスパートであるエド・デイムス少佐の最近の透視結果を詳しく紹介する。
3月14日にユーチューブにアップされたデイムス少佐のビデオの要約を紹介する。
エド・デイムス少佐は、3月15日、全米で2000万人の聴視者を持つと言われるラジオ番組、「コースト・ツー・コーストAM」に出演したが、1日前の3月14日、巨大太陽フレア(キルショット)の直撃を警告するビデオをユーチューブにアップした。

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大地震の予知と天変地異
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●巨大太陽フレア、キルショットについて
最初、部隊における遠隔透視の標的は現時点で存在するターゲットだった。だが司令部は、次第に遠隔透視の技術を用いて未来の出来事を透視できないかどうか可能性を探るようになった。当初、我々は将来起こり得る戦争などの軍事的な出来事の透視に集中した。すると、ある奇妙は光景が出て来た。それは、燃える円形の物体だった。この物体によって地球は大きな影響を受けるというビジョンだった。我々ははじめ、これは地球に接近する小惑星だと思った。この物体がなんであるのか明確に把握するため遠隔透視を繰り返したところ、実はこの物体は太陽であることがはっきりと分かった。我々は、複数の巨大な太陽フレアが地球の大気圏を突き抜けるビジョンを得た。それによって、人工衛星や地球上の通信機器が破壊されるビジョンだ。その後、遠隔透視部隊は1990年代にその存在がリークされたため、部隊の存在を公に公表した。それを機に私は軍を退官し、遠隔透視の技術を広める研修会社をスタートさせた。私は退官した後、巨大太陽フレアの直撃を警告しなければならないという思いに駆られ、「コースト・ツー・コーストAM」のような全米ラジオ番組に出演するようになった。すると、私が番組に出演した2週間後の2003年、11月4日、記録されたもののなかで最大の太陽フレアの放出があった。このフレアはあまりに巨大だったので、太陽物理学者はメガフレアというまったく独自の基準を編み出さなければならなかった。幸運にもこのフレアは、地球と太陽の軌道上の空間に放射され、地球には直撃しなかった。もしこのフレアの放出が3カ月後に起こっていれば、それは地球を直撃し、現在の地球環境は激変していたであろう。だがこれは将来起こるキルショットの予告だと思う。
観測史上最も激しい太陽フレアは2003年11月4日のもので、人工衛星や惑星
探査機に影響が及び、国際宇宙ステーションでも念のため避難が行われた。しかし幸いにも、このフレアは地球に向かわなかったので、被害は限定的で一時的なものであった。このフレアが地球を直撃していたら、今のIT社会の繁栄はなかったかもしれないと言われている。この観測史上最大の太陽フレアはX28の規模であった。
●アフリカから広まる病原菌について
また私は、穀物に寄生する特殊な病原菌がアフリカから世界中に広まると予告した。これはアメリカにも上陸し、食糧生産に被害を与えると言った。事実、2007年にはUG99と呼ばれる小麦の病原菌がアフリカから全世界に広まり、大きな被害を与えた。
●東日本大震災と放射能漏れについて
2003年、私は日本のテレビに出演し、日本で起こる次の地震について遠隔透視をした。私は東京ではさほど被害がないが、原子力発電所が地震でやられてしまい、少なくともチェルノブイリ級の放射能漏れ事故があると警告した。日本のテレビは視聴者を怖がらせたくないという理由でこの部分を放映しなかった。そのため私は、自分が遠隔透視した結果を「コースト・ツー・コーストAM」の
インタビューで公表した。2003年である。以下がそのときのインタビューの内容だ。
●「コースト・ツー・コーストAM」のインタビュー(2003年)
原子力発電所が地震で崩壊し、新たなチェルノブイリ事故が起こる。この発電所は日本のものなので、少なくともマグニチュード7.8の地震には耐えられるように設計されている。
これから起こる地震はこれよりもはるかに大きいということだ。
●遠隔透視の時間感覚とキルショットの時期について
キルショットの時期について明確に予測することは非常に難しい。なぜなら、無意識には現在、過去、未来という明確な時間意識がないからだ。我々が遠隔透視で未来のイメージを得る場合、それは遠くにある山を見るようなものだ。我々が遠くにある山を見ても、山の正確な距離は分からない。距離を図る基準となるものがないからだ。遠隔透視もこれと同じようなものだ。どのようなことが起こるのか未来のイメージは明確につかめるのだが、それが起こる時期を予測するのはかなり難しい。しかし、これを予測する手立ては存在する。それは、キルショットに先行する出来事を知るという方法である。これでキルショットがどのような出来事が起こった後に発生するのか予測することができる。

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●キルショットに先行する出来事について
キルショットに先行する出来事は次の5つである。
1)2003年に起こった太陽のメガフレア
2)2007年の小麦病菌、UG99の世界的な拡散
3)2011年の東日本大震災と放射能漏れ事故
これら3つの出来事はすでに起こっている。
次の2つはこれから起こる。
4)北朝鮮による核ミサイル攻撃
まだこれは起こっていない。
私は北朝鮮が核を持っているとは思われていなかった時期に、北朝鮮は核をすでに保有していると言った。
はからずもこれは的中した。
もちろん北朝鮮は核兵器を持っている。
遠隔透視ではその一つは、米潜水艦を撃沈するために開発した核搭載の
機雷であることが明らかになっている。
北朝鮮は怒りから核を爆発させる。これは普通の出来事ではない、歴史的な出来事となる。
ところで、すでに公開されたこのビデオには、エド・デイムス少佐のチームが北朝鮮の核の発射を遠隔透視した際に描いたスケッチが出てくる。これを見ると、ちょうど日本の神奈川県、座間市あたりが攻撃目標になっている ことが分かる。もちろん座間市は、米軍の座間基地のある場所だ。ビデオではこれにはまったく触れられていない。映像だけが流される。
North Korea nuclear attack to U.S.Forces. Target is Zama camp in japan on March 20,2012.
4:29のところです

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5)スペースシャトルのような宇宙船が、早期に強制帰還させられる
これはアメリカのスペースシャトルであるとは限らない。米軍はネイサンプロジェクトのようなスパイ衛星の計画を持っているが、これに使われる宇宙船はスペースシャトルと同じタイプだ。また、他の国々や民間の会社もスペースシャトル型の宇宙船を建造している。だから、地上に早期に帰還させられるのがいまのスペースシャトルとは限らない。いずれにせよ、流星群の落下などが強制帰還の原因だ。
この出来事が起こった後、どのくらでキルショットが発生するのか我々には残念ながら判断がつかない。だが、これまで記録されたことにないような大気の現象が起こり、地上で戦闘している兵士は敵も見方も空を見上げ、そのまま家に帰ってしまうという奇妙な出来事が起こる。
これがキルショットの始まりだ。

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●キルショットの破壊的な影響について
1)電力、エネルギー、水、食料の欠乏
キルショットが発生すると、通信衛星はまっさきにやられる。
次に地上の発電所と送電網がやられるが、これは回復することはない。長期間、電力がない状態が続く。電力の欠乏でエネルギーや食料も不足する。電力不足から、掘削した原油や天然ガス、そして水を地上に引き上げるポンプが作動しなくなるためだ。
このため、食料を配送するトラックの燃料が不足するので、食料も手に入らなくなる。だから、安全な避難場所の確保はとても重要になるのだ。自分が持っている最後のガソリンで、安全な水が確保できる避難場所に即刻移動すべきだ。
2)地震と火山噴火の激増
太陽の影響で、いま地球の核が大きく変化しているのが分かる。この結果、多くの地震と火山噴火が連続して発生する。
3)暴風の発生
また太陽フレアの直撃で大気が高温となるため、ものすごい暴風が吹き荒れる。暴風が吹き上げた塵が原因で太陽光線が地上に届きにくくなるため、環境が変化する。そのため食糧生産が難しくなる。
いま太陽物理学者は、太陽は静穏期に入っており、地球はこれから寒冷化の時期に入るとしているが、これはそうではない。これは、大きな出来事が起こる前の一時的な静けさにすぎない。
4)X線の放射と人工衛星
キルショットが発生すると、すべての人工衛星はその熱で完全に壊れてしまう。また、宇宙船の内部も危険な状態となり、このとき宇宙にいる宇宙飛行士は命を落とす。また、太陽フレアはX線も放射する。膨大な量のX線の放射でも人工衛星はやられる。
●安全な避難場所について
南アメリカとラテンアメリカには安全な避難場所はほとんど存在しない。ニュージーランドにはいくつか安全な避難場所があるが、それを除くと南半球には安全な場所はほとんど存在しない。避難場所となる地域は北半球に集中している。ヨーロッパには避難場所に適した地域があるが、その多くは中央から北ヨーロッパにかけて存在する。ポーランド、オーストリア、そしてロシアまでの地域だろう。こうした安全な避難場所には共通した特徴がある。それは、大都市から離れた地方か、山脈などで地理的に孤立した地域だ。十分に知識があっても、さまざまな理由から避難場所に退避することが
できない人は多いはずだ。そうした人々は、これから水がとても重要になるので、水の確保は絶対に必要になる。もちろん、食料も必要になる。いまからでも遅くはないので、食料を確保してほしい。このような危機の時期には相互に助け合わなければならない。いまのうちに気心が知れた人々とコミュニティーを作ることは重要だ。ところで我々が行っている遠隔透視は、データを無意識からダウンロードするようなものだ。その知識の使い方は我々次第だ。
とにかくいまは、自分にとってもっとも安全な避難先がどこなのかはっきりさせておくことがどうしても必要になる。だが、このような動機から安全な避難場所を探していると、周囲の人はあなたが気が狂ってしまったのではないかと思うことだろう。周囲の目には負けてならない。とにかく目立たずに静かに動き、安全な避難場所を探したほうがずっと賢明だ。

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●遠隔透視の歴史
1970年代の始めのことだが、人工衛星やスパイなどどんな手を尽くしても手に入れることのできない敵側の情報があることが分かった。そのため、米陸軍、海軍、そしてCIAはESPやサイキックの遠隔透視の能力を情報の収集に活用できないかどうか検討することになった。こうして発足したのが米陸軍遠隔透視部隊である。私は訓練教官としてこの部隊を率いた。部隊のメンバーはあらゆるターゲットを遠隔透視できるように訓練された。あるとき、米軍は南アフリカ上空でフラッシュのような光線を観測した。これが何であるのかまったく分からなかったので、遠隔透視部隊に正体を探り当てるように依頼が来た。我々はこれが何であり、だれによって発射されたものなのかたちどころに透視することができた。これは極秘情報なのでこの正体を語ることはできないが、遠隔透視とはこのようなものである。私は3回受勲されたが、受勲の理由を明かすことはまだできない。

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posted by datasea at 23:40| Comment(0) | ) リモートビューワー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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