2013年05月12日

ムー帝国

「シャンバラの民」と「エノクの民」
北朝イスラエルにいた「イスラエル10支族」はアッシリア帝国滅亡後も捕囚された地に残った。故郷に戻った南朝ユダ王国の民とは交流が途絶える。彼らはそこから「1年半かかる遠い地方へ行くことを決心し、その地域はアルザルと呼ばれる」(旧約聖書外典「第4エズラ書第13章」)
「イスラエルの子らを、北の国、彼らが追いやられた国々から導き上らせた主は生きて
おられると言うようになる。わたしは彼らを、わたしがその先祖に与えた土地に帰らせる。」(旧約聖書「エレミヤ書」第16章)
このようにして、北極の入り口から地球内部のアルザルに入ったイスラエルの民は、以後平和に暮らし、文明が発展し、太陽系のいたるところに住むまでに発展したという。最終的には再び我々にその姿を見せることになるそうだ。
「見よ、わたしは彼らを北の国から連れ戻し、地の果てから呼び集める」(「旧約聖書エレミヤ書」第31章8節)

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「龍の国日本(7)」 より抜粋
(和宏少年の話)
かつてムー大陸は空中に浮かんでいたのだという。
映画「天空の城ラピュタ」の空中都市を思う出す人も多いかもしれない。そこには、龍蛇族系の人々が、龍神たちに守られながら住んでいた。
アトランティスに住むオリオン星からやってきた龍蛇族系に属さない人たちは3次元的な存在であったために、地上にある大陸に住んでいた。そのため、当時まだ数多く棲息していた恐竜たちの存在に悩まされていた。
そこで、アトランティス人たちは、科学的な武器を使用し、ムー大陸を奪取しようとしたが、彼らの攻撃は高い波動に覆われたムー帝国には通用しなかったのだ。その結果、彼らはムー帝国の攻撃を諦め、龍蛇族と友好的に交わるように方針を変えた。ところが、交流が深まることによって、龍蛇族の霊性が次第に低下し、空中に浮かんでいたムー大陸は徐々に地上へ降りてくることになり、最後は波動がアトランティスと同じレベルにまで低下したため、同じ地上界に存在するようになったという。
飛鳥氏による北極の入り口から地球内部アルザルに入った「イスラエルの失われた10支族」と「天空都市エノクの民」ですが、10支族が地球内部と天空とに分かれたのでしょうか。「ムー大陸とアトランティス大陸」と「アルザルとエノク」の関係性については?
う-ん なんか時系列がわからない・・わかる人いますか?答えは保留にしておきます。
「天空都市エノクの民」というのは、月人(倭人)ですかね-。頭の中ぐちゃぐちゃ・・。
「イスラエルの失われた10支族」が地底都市アルザルにいるというのは、なんとなく信じられる気がします。そこで、今回は「もどってきたアミ」から地底都市についての記述をご紹介します。そんなに詳しく書いてはいませんが、どうもシンクロしすぎていますね。動画で南極大陸が出てきましたが、長くなるので次回に回します。(*'▽')

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アミ、ペドゥリート、ビンカの3人はいよいよ別れの時を迎えます。
すっかり「双子の魂」だと理解したビンカとペドゥリートなのですが、お互いの惑星に帰るのは後ろ髪をひかれるようで、惜別の想いでいっぱいです。
(アミ)
君たちの使命と、この世界に来る前の約束を忘れないようにね。
君たちのような人が、我々の神聖な計画について、良い知らせを広めなかったとしたら、人々は相変わらず、我々のことを冷血な怪物のインベーダーと考えるだろう。我々は我々の出現によって多くの人が恐怖を抱いたり、ショック死したりするのを平気で見ていることはできない。だから、もし誰も愛の種を蒔くことをしなかったら、一体どうやって破滅を避けることができるんだい?今は何よりも君たちの約束を果たすことが先決なんだ。もっと先になれば会えるからね。
(ペドゥリート) でも、きっとそれは別の人生でもことだろう?
(アミ)
すでに言ったように、また次の本を書いたあとでのことだよ。それとも、僕のことを嘘つきだと思ってるの?
(ビンカ、ペドゥリート) 本当に! 僕たちは目を輝かせて見つめ合った。
(アミ)
本当だよ。いつか、君を迎えに行くよ、ペドゥリート。そして一緒にビンカのいるキアへ行こう。それから君たちには全く思いもよらない所へ連れて行ってあげるよ。
(ビンカ) その思いもよらない所って、どこ?ねえ、教えて!
(アミ)
うん、外部に第三段階の文明がある世界だよ。地球やキアのようにね。でも、その惑星の内部には第四段階の文明があるんだよ。それなのに第三段階の人たちは第四段階の文明が存在していることを全く知らないでいるんだ。
(ビンカ、ペドゥリート) うわぁ!!すごい!でも、その他には?
(アミ)
うん。海底にある文明、それに人間によってつくられた完全に人工的な世界。それは君たちの想像の枠をはるかに超えたものだよ。(海底都市、地底都市、人間が作った人工的世界があるようです。)
ポカンと大きく口を開けた僕たちをみて、アミは笑って言った。
(アミ)
実はそれはなんと巨大な宇宙船のことなんだよ。それが、最も優れた文明の形なんだ。宇宙に文明は数百万とあるんだよ。

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