2013年05月02日

予知情報:マシューメッセージ

マシューメッセージ
2013年4月14日日曜日
11:04:2013
マシュー君のメッセージ・・・2013年4月11日  北朝鮮、法王フランシス、バチカン、視覚化、同性愛
http://soundofheart.org/galacticfreepress/blog
Message from Matthew - April 11, 2013
12 April 2013
Posted by Luisa Vaconcellos

マシューメッセージ
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北朝鮮のミサイル発射について。
金正恩のミサイル発射の動機はあゆあうやで、他国の指導者の反応によっては、本当にミサイルを発射するかもしれない。でももしそうしたとしても、宇宙ファミリーが北朝鮮のミサイルは機能を止める。結果、北朝鮮は困惑するだろうね。もしそうなった場合、金正恩/キム・ジョン・ウンがどのようにして面子を保つのかは分からないな。制裁っていうよりも、話し合いによる解決が最善だよ。金正日とおなじく、北朝鮮国民のお世辞やおべっかの中で育った金正恩/キム・ジョン・ウンには普通の感覚は無く、それが指導者としての立場を危うくしてる。金正恩は虚勢的な言葉使いをするけど、それは国民と世界に対し自分の配下の軍事力を誇示したいだけ。自分の国の統治の方法を知らない。
2013年4月14日日曜日

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フランシス法王について。
フランシス法王はバチカンの内部状況を良く知ってて、信心とはほど遠い、悪魔主義の国際本部バチカンを終わりにせざるを得ないと感じるだけの善良なこころを持つ法王。光の強化が進んでいる今、バチカンの壁の中の極悪非道の状況を世界に知らせようとしても、絶対に反対する勢力はでてくる。もしもフランシス法王がこの勢力を無視する力を持ってたら、カソリック教会の終末は本当にやってくるかも。
聖書の記述されたキリストの磔と復活はウソだし、戦略的に抹消された部分もある。”神の支配”は教会の初期指導者たちが大衆を支配し富を得るために考え出された情報で、後世では、バチカン内部の華やかなスタイルに役立つように新たな教義が追加された。こういうことを、バチカンは世界に知られたくない。あと、第二次世界大戦中に盗んだ大量の芸術作品の資産もね。フランシス法王は、この情報を開示するだけの道徳的な勇気を持ってるけど、開示は反対勢力次第だろうね。
イルミナティーのクローンセンターは宇宙文明のボランティアが閉鎖した。だから、フランシス法王はクローンじゃないし、又クローンにはならないないだろう。
2013年4月14日日曜日

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同性愛について。
最近のメッセージの回答。同性愛者は異性愛者より性エネルギーのバランスが取れた進化した存在で、いずれ社会はこの事を知ることになるというメッセージ。
荒々しさ、乱暴な手段も辞さない、冒険により証明や成功を得ようとするこころに象徴されるエネルギー、男性エネルギー。優しさ、大らかさ、静かな強さに象徴されるエネルギー、女性エネルギー。どっちが高い意識かといえば女性エネルギーだけど、男性エネルギーは男性だけのものじゃないし、女性エネルギーは女性だけのものじゃない。両性具備のソウルは、男女両性のエネルギーのバランスが取れてるから、スピリチュアルにはずっと進歩してる。性から解放された、両性の性的なエネルギー属性を兼ね備える両性具備が理想。そういう意味で、同性愛っていうのは、男性エネルギーと女性エネルギーの両極端間のバランスを学ぶ機会。性エネルギーは人間の精神の最も基本的一面、男性エネルギーと女性エネルギーのバランスが取れれば理想的な精神安定がうまれるんだ。
性交妄想、性的衝動を厳しく抑制しても結局精神には悪影響、精神の破壊につながりかねない一面はある。ただ、性エネルギーが乱れ、常軌を逸すれば、それだけ神からより遠ざかる。人間が性エネルギーを使いすぎて地上のネガティビティーは激増した。性エネルギーは生殖だけのものじゃなく、暮らしに調和をあたえる安定剤の機能もある。和やかな楽しいセックスは否定はしないし、性エネルギーを他の有益なことに振り向ける事だってできる。僕が言いたいのはこういうポジティブな使い方じゃなくて、性エネルギーの濫用によって生まれる激しいネガティビティー。これが人間の悪い面を作る素地になってる。拷問、人間や動物のいけにえ、動物的な性行動を伴う悪魔的礼拝などもそうだし、殺人もそうだけど、社会的、宗教的、哲学的道徳に反する犯罪の原因は性エネルギーの濫用なんだ。地球の精神は、かつてはバランスがとれた理想的な状態にあったんだけど、人間が性エネルギーを使いすぎたせいで今は崩れちゃった。
この文明ではポルノ等自由意志による選択が多過ぎて、転生前の契約で選ばれたミッションから乖離してる。でも、愛ある同姓愛は性エネルギーの濫用じゃない。このことが地球での同姓愛カップルについての疑問をとくカギになるよ。
性的経験はソウルのスピリチュアルな進化のために設計された経験。あらゆる性的経験は想定されており、同性愛であろうと異性愛であろうと、どんな性エネルギーであれどんなカップルの関係であれ完全に尊重される。だから、審判においては、生前の性的傾向や性的生活が審判の対象になる事はない。
2013年4月14日日曜日

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同性愛について。
以下、Matthew, Tell Me about Heaven was transmitted early in 1994の一章の抜粋。
○ マシュー、同性愛カップルはニルバーナでカップルでいられるの?
もちろん。地球では理解されてないけど、同性愛は、肉体的存在の観点よりも更に進んだスピリットの進化段階で、非難されるべきものじゃない。でもだからといって、最優先で重んじられるということでもない。
私たちは個々のソウルであると同時に、集団としてのソウル。そんで、集団の中の個々のソウルは男性、女性及び両性具備の存在として肉体をもち、あるいはエネルギーの形で数千もの生涯経験を持ってる。若い思春期の成長段階のこころに最も強く影響するのはひとつ前の前世。ひとつ前の前世が同性愛者だったら、今世の性生活も同性愛者からはじまる。
個人のエネルギーはひとつ前の前世の経験から分け与えられる。虐待され、殺されたりした同性愛者はいるし、精神に極度の損傷を受けるまで意地悪され、家族にまで意地悪をされた同性愛者はいる。彼らは恐らく自己否認の苦痛、恥にさいなまれ、詐欺の罪を負わされたりして暮らしてた。彼らは復讐の機会を探ってる。でも、今世で前世に経験した経験と同じ状況がやってくるまでエネルギーが治ってない。
今世で異性愛的特質を選んだ同性愛者のソウルは、無意識で同性愛の性エネルギーを抑圧するから、同姓愛とは矛盾する態度をする。こういう屈折した感情は同性愛の前世経験がよみがえるっていう形では表面化しないで記憶を抑える態度としてあらわれる。同姓愛の性エネルギーを無理に抑圧しようとするから、宇宙原則「類は友を呼ぶ原則」により、そういう感情をもつソウルが引き寄せられる。抑圧された記憶を知ってる潜在意識が同類を呼び寄せるんだね。でも、お互い共有する感情が引き寄せたんだって知らない今世の精神は記憶の抑圧に支配される精神的迷宮状態。この迷宮状態から前進すると、生涯設計の見直し、これから学ぶべきカルマレッスンの見定め、次の生涯の選択のプロセスに出会い、スピリチュアルな気づきに進歩が得られるよ。
1994年

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