2013年04月24日

UFO情報:中国で巨大なUFOの光


pp6520130421222.jpg









UFOs Closed Airports! Watch This Huge Light IN THE SKY
Sunday, April 21, 2013 1:26
(Before It's News)
By LavenderRose
Now: 7
Last Hour: 94
Last 24 Hours: 2,072

Before It's News
http://beforeitsnews.com/space/2013/04/ufos-closed-airports-watch-this-huge-light-in-the-sky-2458214.html

youtube.com
https://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=OrkXf9El8xQ









(要約)
UFO情報:中国で巨大なUFOの光
4月21日
LavenderRose
4月21日、中国で巨大なUFOの光が出現、空港は閉鎖、17便の運行に支障がでたという。
2008年インド、2009年5月7日ロシアモスクワ市、2009年10月8日ロシアモスクワ市、2009年12月9日ノルウェー、2010年日本、2010年6月5日オーストラリア、2010年7月7日中国、2010年米ニューヨーク市、2011年メキシコ、2011年1月エルサレム、2011年1月6日米ロスアンゼルス市、2011年2月26日ロシアモスクワ市、2011年3月7日ロシアモスクワ市、2011年9月2日オーストラリアと、最近の地球ではUFO大量目撃事件がつづいているが、今回のUFO大量目撃事件はこれらに次ぐものとなった。
ディスクロージャー計画スポークスマン
「ディスクロージャーがちかい。米国民はこのディスクロージャーに備えるべきだ。」。

local pc









youtube.com
https://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=OrkXf9El8xQ
1997年、ラジオパーソナリティArt Bell氏は元エリア51スタッフからの通報をうけた。電話は途中で切れたが、スタッフの声色などからイタズラ電話ではない信憑性の高い情報だとされる。
元エリア51スタッフ 「Art Bell氏ですか?」
Bell氏 「そうですが?」
元スタッフ 「あまり時間がないんだ。」
Bell氏 「どちらからの電話ですか?」
元スタッフ 「エリア51。元エリア51スタッフです。エリア51から逃げてきた、ど、どこから話せばいいのかわからない、いずれ彼等は僕の居場所を特定する、」
Bell氏 「だからあまり時間がないと?手短に話してください。」
元スタッフ 「我々人類が宇宙人だと思っている存在っていうのは、実は、次元外生命体(Extra Dimentional Beings)で、彼等はかなり昔から人類とコンタクトしていて、それから、ええと、米軍の軍備に深く関与していて、このエリア51もその一環で、ああ、災害が迫っている、軍は、政府は、それを知っている、今なら、世界にはまだ避難できる場所はあるけれど、だけど、彼等は人口密集地域に災害をおこして大量抹殺を計画している。コントロールできる人口にまで減らそうとしている。(通信切断)」

local pc







ディスクロージャー・携挙情報
徹底検索、堀進 - Yahoo!ブログ
太陽系を既に出た?−実は、予定通りに始まっていたネプチューン号ツアー?
2012-02-06 22:28:41 |
えっ!
実は、ネプチューン号に5月4日から25名がピックアップされ、旅を開始しているという情報があります!
(自称)ネプチューン号からの第1回投稿記事
真偽のほどは、まだ定かではありません。
Steve さんも知らないうちに、そおっと25名のみ、予定通りに。う、これは、敵の目を欺く陽動作戦ですか?
いろいろ考えて300名は無理だけど、現状で、最も条件的に管理しやすい25名なら、ということで、ネプチューン側が選んだのでしょうか。そのチームの中に、Steve さんを含められなかったのは、彼が今回の件をあまりにもオープンにしてしまったため、彼に対する闇の勢力のマークが今、極めて厳しくなっているせいだとか。このネプチューン号からの情報提供者、John Lear さんは、写真もまもなく送ってくる、と言っています。
既に、太陽系を出た、ということですが、さて、これは本当の話でしょうか?
明日の朝11時からの、Steve さんの週1のチャネリング・ラジオ番組に、再び、グレナー氏が登場するようですので、そこでもまた、この件が確認されるでしょう。静かに見守ろうと言っておきながら、何だかまた、興奮する展開になってきました。

徹底検索、堀進
http://blogs.yahoo.co.jp/horisusumu8/folder/1200154.html





●ロシア首相:地球外生命体が我々の中にいる
http://exopolitics.org/?p=732
【2012年12月8日 Dr Michael Salla 】
去年の12月7日(金)、ロシアのメドベージェフ首相はマイクがまだ入っている状態で記者団を前にオフ・エアで、驚くべきコメントをなした。大統領職についていた時、何か地球外生命体に関する件で秘密のファイルなどがあることを知らされたかと問いかけられた。彼の回答は、地球外生命体が地球を訪問していることだけでなく、地球に住んでいる者たちもいる、ということを知らされた、というものだった。
彼は更に、ハリウッド映画の「メン・イン・ブラック」は事実を元に作成されたものだと語った。彼の回答はオフ・エアの際のおふざけの回答の感を免れないが、それでも幾分かの真実が含まれているのではないかという疑問が出てくる。オフ・エアでなされ彼自身もマイクがまだ切られていないということを知らなかったわけだから、その彼の言葉は額面どおりに、地球外生命体がこの地球を訪問しているだけでなく我々の間に住んでいる、という主張に対して信頼性を与えていると言えるだろう。
五つのテレビ局とのインタビューを終えてから、メドベージェフ首相は記者からの質問に対し、マイクがまだ切られていないことを知らないでオフ・エアのコメントを発した。彼のオフ・エアのコメントは、当局が公共の自由に対する締め付けを強めている政治的な最近の動きに比べればかなりフランクなものであった。そこで彼は記者の一人に、「大統領として、ロシアの核を使用する際に必要なブリーフケースを受け取った際に、地球外生命体に関する秘密のファイルを渡されたかどうか」と質問されたのだ。メドベージェフは以下のように回答した。
「核のコードと共にブリーフケースを受け取った際、ロシアの大統領は『トップシークレット』のファイルを渡される。このファイルの中味は地球を訪問したエイリアンに関するものだ・・・これと共に、ロシアにおけるエイリアンをコントロールする作業を行っている極秘の特殊部隊の報告書が渡される。この件でのより詳細な情報は、良く知られている映画である、メン・イン・ブラックで示されている。何人くらいのエイリアンが我々の間に住んでいるかは、パニックになるから言えない」
メドベージェフのコメントは、地球外生命体についてテレビのインタビューでロシアの高官が語った最初のものではない。2010年5月に放映された特別インタビューで、カルムイキア共和国のキルサン・イリュムジノフ知事は、1997年に自分のアパートから地球外生命体の乗り物に連れて行かれたと語っていた。彼は自分が会った地球外生命体はヒューマノイドで、船内を案内してくれ、またほかの世界に連れて行ってくれた、と主張した。
地球外生命体が我々の世界を訪問しているばかりでなく、我々と共に住んでいる、という主張は昔から成されていた。アミシツィア(友人関係)というイタリアの書物は、1956年から1978年までの22年間に公務員を含む100人以上の人々が地球外生命体に遭ったことを明かしている。重要なのは、これら地球外生命体はNATO当局によって秘密裏にモニターされていたことだ。アミシツィアの場合は、もし本当なら、メン・イン・ブラックの中で示されているような、地球外生命体をモニターする秘密部隊というものが、事実に基づくものだということを示唆していることになる。確かに、メドベージェフ首相は、そのような「秘密特殊部隊」が存在していると考えているように思える。
記者の質問に対しメドベージェフがおふざけで回答したという事は言えるが、全体的なオフ・エアの回答内容は、彼が地球外生命体に関する件を含めてトピックの全体に意欲的に回答していることが見て取れる。メドベージェフのフランクなオフ・エアのコメントを分析すればもっともらしい否定の思いが出てくるのは確かだ。これは、メドベージェフのコメントはロシア国民に向かって、当局は地球外生命体が我々の間に住んでいるということを世界に向かって公式に発表することはまだ出来ない、ということを前もって示すことを狙ったものである、という可能性を示している。

ROCKWAY EXPRESS
http://rockway.blog.shinobi.jp/Entry/867/






予想通り、日本海に終結した葉巻型宇宙艦隊(フリート)!
実際、驚くべき事であるが・・・さらっと行こう!
3枚の写真と原画像3つのダウンロードで、誰でも確認できる話だ!!
予想通り、日本海上空、日本上空、そして、太平洋上空に大編隊(大フリート)が現れる・・・!!
これで気象詐欺が、正真正銘であることが覗える。
この画像は、全てhttp://earthdata.nasa.gov/Header_sprite
から入手したものである。従って、誰でも同じ検証が可能だ。
日本上空に夥しいフリート。これに印を付けてみた。原画像は容量が大きいので、ダウンロード画像で確認して頂きたい。その下は、印を付ける前の原画像だ。同じく、容量が大きいので、ダウンロード画像で確認して頂きたい。そして、自ら勘定して頂けると思う。
原画像は、ここにある。http://lance-modis.eosdis.nasa.gov/imagery/subsets/?project=&subset=Japan&date=04%2F07%2F2013
 以下は、リアルタイムの画像集から、日本に程近い太平洋上空である。ここにもフリートが確認されるが、加工された節がある。
何故か、このリアルタイム画像では、丁寧に加工して、隠蔽した形跡があるが、理由が分からない。あの程度の加工では、寧ろ目に付きやすいだろうに・・・と、不思議だ。時間がなかったのであろう。
重要なことは、いずれも日本上空に集中していることである。
他の画像には、全部には当たっていないが、ない! つまり、ミッションが日本上空に関係していると言うほかない。気象詐欺対応のミッションだろう?!
投稿者 飄平 日時 2013-04-07 21:04

飄(つむじ風)
http://hyouhei03.blogzine.jp/tumuzikaze/2013/04/post_54d9.html

NASA
http://earthdata.nasa.gov/Header_sprite

posted by datasea at 00:23| Comment(0) | % 銀河同盟 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: