2013年03月22日

予言情報:祈りの和

自然災害も、常にいつどこで起きてもおかしくない状況の中であり、常に火山の噴火や地震や津波といった内容の啓示も伝えられてもおります。
昨年の2012年12月21日という日にマヤの予言という事が、すごくクローズアップされていました。
マヤの長老であるアレハンドロ氏は、マヤの予言とは一切関係ないという事を伝えておりましたが、
実際に啓示では、このマヤの予言に合わせて世界中の人達を煽り、意識を向けて実際に何らかの形が起きる可能性があると伝えられておりました。
現在のハープという自然破壊兵器の原型となるものが、古来には存在し、現在のハープはそれに似せて作られている。このもととなる装置は、世界中の古代遺跡を含めて存在していると伝えられました。そして、この装置の位置関係は、三角地点の表と裏の合わせを合わすことによって六芒星の形が二つ。陰の六芒星と陽の六芒星があると伝えられました。これを上手く使うと、大きな地震や噴火、あらゆる自然現象や彗星、隕石を引き寄せ、地球にピンポントでぶつける事も可能であると伝えられました。そしてその装置は、逆に、地球に来る彗星や隕石を排除することも可能だとも伝えられました。 このような装置を古来の地球上の人は、現実に作り使っていたと啓示では伝えられております
突拍子もない話になりますが、これまで起きた大きな地震や火山の噴火、様々な災害や、現象にも、自然の営みの自然な動きの流れで起きたものもあれば、この古来の装置に似せて作ったハープというものを使って起こしたものもあり、古来の遺跡として残されている装置をある一部の組織の人達と宇宙の組織の人達、宇宙の人達が、上手く使いこなして、今後様々なものを引き起こし、自然界をコントローるすることによって、世の中をもコントロールしようとしている。そういった人達が存在するという事も啓示で伝えられております。
啓示によると、聖書の暗号を組み込んだ人達とこの古来の装置を生み出した人達は、大きなかかわりがあり、今後起こり得る様々な出来事は、聖書の暗号の中に情報として組み込まれており、その情報を事前に知る事により、最悪の事態や様々な目論み、陰謀を阻止することが出来ると 伝えられました。
12月21日にその装置を使って中国北京に地震を起こそうと計画されていたが、計算操作のがうまくいかず計画の失敗となり、改めて計画、計算を見直し、12月21日ではなく、2月に地震ではなく、隕石を中国の北京に落下させるという事へ変更した、しかし、実際には、それはロシアに落ちた失敗となったと、本来はそういったシナリオであったという事を啓示では伝えられております
そして、今の光化学スモックの件に関しても、今、このシステムが、使われているという啓示も伝えられております。
今、世の中の流れ、自然災害の流れも、自然の当たり前の動きに対して、そういったシステムを使い、より大きく、より幅広くと意図的な出来事を起こす為に引き起こし、世の中の流れをコントロールする為に動いてる人たちがいる。それを本来は、起きる前に解析をどんどん行い、それを、情報として発信することによって、いらない動きを阻止してゆくことが出来ると伝えられております。
古から来ている聖書の暗号というものは、地球の未来を警鐘するものであり、そして、古からの因縁を解消し、善き素晴らしい未来を創る為の手引書でもあると伝えられております

祈りの和
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さうさう
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2013年03月03日
啓示と聖書の暗号(祈りの和さん)
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日本と中国との紛争、衝突は、一触即発の状況にあると伝えられており、実際に中国では、空母が、軍事訓練の段階に来ている状況であります。
2月19日に起きるとして啓示で伝えられておりました一番の危機は、今は、回避できたという事を伝えられています。
しかし、改めて中国との衝突が起きるとしたら、イスラエルが中東で戦争、攻撃を開始する時期に、日本の近海で今年の9月頃に、もう一度、中国との大きな衝突が起きる可能性が高いとも伝えられております。
この9月の出来事は、夏の参議院選挙後の出来事として、啓示では注意するようにとかなり強く伝えられております
自民党(これは保守ではなく自民党)単独で、参議院を連立ではなく自民党だけで過半数を取ることが出来れば、国防に関する問題も一気に憲法改正を行う、そして、TPPに関しても、参議院が終わると、かなりアメリカの要請に合った譲歩、条約となり、日本自国の判断ではなく、殆どのものがアメリカの要望、意向に沿った条約や決定が行われる可能性が高いと伝えられております。
現在、政府は、この後に来る選挙を念頭においていることから、国民の人気取りをするために、色々な手を施し、復興、経済、回復といった様々な分野で、国民の夢、希望を煽っている。これは、参議院が勝つまで続けられ、選挙までは、あの手この手を行う可能性があると伝えられております。
今の政府の流れ、決断は、参議院選挙前と後の流れを見極めなければいけないと注意も伝えられています。
夏の参議院が終わったとたんに、国際的な条約や加盟、様々な協定などに関しても、アメリカの意向に沿った決定を下し、何度もお伝えしていますが、軍事、防衛的な事、武器生産、輸出といった面も憲法、法律改正を進めてゆく。その為の現在の行動であると伝えられてきます。
そして、経済的な事では、今年8月から9月にかけてアメリカの経済が、リーマンショックを超える規模の金融・通貨といった分野で経済破綻へいきなり進むぐらいの経済の崩壊が起きる可能性があると伝えられてきています。
これによって、アメリカは、自国が抱えているドル国債が、殆ど紙きれ同然になり、紙きれになったドルの一番の国債を抱えている、中国、日本、アジアの国々が、メリカの状況に連鎖して、経済危機や経済破綻が起きるとも啓示で伝えられております。半年後、日本が来年の3月から6月ぐらいまでに、世界中の経済の混乱の中、日本の国がかなりの円高、そして株の高値になり、世界で唯一機能する株式市場として日本市場が残り、そこで、日本の円高と市場が一気に高くなると伝えられています。この状態を受け、日本はアメリカから、最新鋭の戦闘機・爆撃機・ミサイルそして、軍艦や潜水艦・空母・イージス艦といったかなりの軍備投資を行い、ほとんどが、アメリカからの購入となり、この購入が、アメリカを助けるということに繋がると伝えられております。
しかし、ここまでの状況は実は、日本とアメリカの中で予め計画して密約を結んでいると啓示では伝えられています。
アメリカ自体、このように自国をかなり犠牲にしてでも、まず中国の経済を崩壊させ、ドルが紙きれになり借金をチャラにし、その後日本の経済をうまく利用し日本という国から、軍備物資の導入を行ってもらうことにより、アメリカ経済を立てなおすという事を計画している。
そこまで計画を立てるまでには、日本の今の法律をほとんど改正しないと行けない状況にある。
アメリカのTTP条約もアメリカが崩壊しない前に、ある程度の枠組みでかたち創る流れを、アメリカは創っておきたい。
世界の大恐慌から戦争と含めてアメリカは今一度大きな軍事国家として、確立する力をつけるとともに、農業や水産、すべての産業の分野でも世界の国々を支配下に入れるための大きな陰謀の企みがあると啓示では言われていますそれには、自らの経済も陥れるのも、平気でやりかねない、そして自分の国をもう一度立ち上げる為に、日本という国を利用すると伝えられております。

祈りの和
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posted by datasea at 02:48| Comment(1) | ◉ 聖書 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
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Posted by ラルフローレン ポロ at 2013年08月02日 14:02
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