2013年03月04日

ET情報;マシュー


Genmorit
マシュー君のメッセージ(70)
2013年2月18日
投稿者 飄平
日時 2013-02-28 21:00

飄(つむじ風)
http://hyouhei03.blogzine.jp/tumuzikaze/2013/02/post_2f38.html







2012年の冬至の日に地球が第四密度へ入る事も、地球外生命体(ET)たちの支援も、地球が第三密度を抜け出る事も、もともと決まってた事。どれも、地球の本来の姿/ガイアのビジョンに調和するようにつくられた黄金時代のマスタープランの一環。
コンティニュウム(時空連続体)では素晴らしい世界は既成事実。でも、リニアル(線形)時間でのきみたちのミッション(使命)はつづく。そしてその先にある時は至福の時・・地球とその住民たち皆が平和と健康と調和を取り戻す時。失望しても希望を捨てて“仕事を投げ出す”のはダメだよ。地球のアセンション行程を通してずっと助け続けてきた宇宙ファミリーがいる。これからも助け続けてくれるよ。
地球の行く先は地球の住民一人ひとりの選択次第。一人ひとりの選択の総計が集合意識を形成する。これからの地球のペースを決定するのは地球の住民一人ひとりの考え、感情、行動。ウキウキと楽しく第四密度を通って行くのか、鷲のように天高く飛翔するのか、いずれにしてもガイアは歓びでいっぱい・・アセンション最大の難関を過ぎたから。 地球はアセンションの困難な段階を乗り越えた、いまは前向きに、楽観的に、ワクワクして勝利を味わう時。
2013年2月18日

local pc









最近の出来事について。法王ベネディクト。法王が辞任するというのはめったにない事。
“高齢”が法王ベネディクト辞任の理由だとされてるけど、世間が見てる法王はあれはクローン人間で、そのクローン人間が急速に老齢化してエネルギーがなくなってきて機能できなくなってるってのも理由だろう。本物の法王はもっと健康で若く見えるんだけどね。最近ではクローン人間の代替が難しい。クローン人間の真相が明かされるタイミングにもよるけど、結局本物がピンピンして現れるだろう。
そして、辞任の最大の理由は、1500年以上も続いてきた聖職の児童虐待が明かされた件だろうね。何世紀にわたって隠ぺいされてきた真実へのドアが大きく開かれたんだ。
バチカンには、第二次世界大戦中にナチスと協力して手に入れた膨大な量の財宝や重要美術品がある。その計り知れない虚偽。非人道的行為。莫大な富。でもそこにメスをいれようとした法王は皆殺されちゃう。イルミナティ傘下で、イルミナティの中心的組織であるバチカンは、サタニズム(悪魔崇拝)の国際的本部なんだ。そしてはるか昔に計略的に改ざんされた聖書。でも、いずれ、改ざんを示す古代の記録が明らかにされるだろう。一番ひどい改ざんは、イエス・キリストの磔と復活についての作り話だけど、これはカトリック教会が信者たちを支配するための作り話さ。そのことが一般に知られるようになれば、バチカンの長い支配も終わるだろう。
カトリック信者たちにとってカトリック教会の崩壊はとても悲しく、困難な試練になるだろうし、ウソをずっと信じこまされ続けてきたとを知った敬虔な教徒たちはショックだろうね。そして、イエス・キリストの真実と教えが伝わっていくはず。ウソに根ざした儀式は消えて行く。そして、教義じゃなくて、スピリチュアリティ(霊性)に根ざした信仰は残ってく。
2013年2月18日

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宇宙ファミリーの光はきみたち人類の光より強い。テクノロジーもきみたちのよりずっと進んでいる。社会の進歩のスピードはその惑星の住民たちによって決まる。でも、宇宙ファミリーの支援は人類が知覚し得ない方法でずっと行なわれてきたし、これからもまた知覚し得ない方法でつづくだろう。
2013年2月18日

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最近の出来事について。世界のメディアは北朝鮮の核実験のことで大騒ぎ。でも、ミサイルの発射と核弾頭の爆発とはまったく別の話だし、世界への宣伝にしては、あの実験は逆効果だった。
イランもそうだけど、北朝鮮は“ならず者国家”で、核戦争を招く脅威だと世界は思ってる。イランと北朝鮮の脅威をどう防ぐかが課題だとされてる。でも、そういう戦争は起きないし、大気圏外で核弾頭を爆発させようとしても無駄。
米国では、イランと北朝鮮の脅威と銃による暴力が課題。土地や天然資源の損失、家屋、仕事、社会インフラの損失・・戦争のコストは大きい。警察、法的・訴訟手続、刑務所・・無差別暴力のコストも大きい。どっちも国民の莫大な負担。戦争と無差別暴力を止めようという社会の動きは、死と悲しみを終えるっていう以上の意味があるんだ。
2013年2月18日

local pc






暴力問題と女性や同性愛者の権利問題を大きく報道する米国主要メディア。でも、たとえば、ヨーロッパで銀行家や影響力ある人物たちが多数逮捕されていることについてはまったく触れないし、宇宙船の存在についても一切報道しない。
ロンドンとバチカンは、イルミナティの分派のロスチャイルドの本拠地。ロスチャイルドは、ロンドンとバチカンから欧州を支配してきたんだけど、ロンドンとバチカンのメディアの地盤をはじめとする支配力を失ってる。
一方、ワシントンD.C.とニューヨークは、イルミナティのロックフェラーの本拠地。ロックフェラーはワシントンD.C.とニューヨークから米国を支配してる。ロックフェラー分派の一部はいまだに米国の主要メディアとウォール街を支配してる。そしてロックフェラーの地盤が強い米国議会では改革はすすみにくい。
昔からよく説明してきたこういう事をなんで今頃わざわざ言うのかって、それは、地球のアセンションが始まってから、人類がどれだけ進化したか考えてほしかったから。
勇んで戦争に行った何百万という兵士と、それを精神的に、兵器生産というかたちで支援した残りの市民たち。70年前、“敵”を殺すことは愛国者の義務だと信じられてた。それが今日では、戦争を終わらせ、供に平和に暮らしたいと望む人が世界では圧倒的多数。
闇の冷酷な支配があらゆるものを支配し、地球の人々の暮らしに大きな影響を与えてた1930年代後半、政府、経済、商業、産業、教会や学校での教え、法律と司法制度、メディア、環境など、関係当局が決めたことに対し疑問を呈する市民はほとんどいなかった。それが今日では、関係当局の意向に疑問を抱く市民は多く、公共の利益に反するような決定や政策には反対運動が起きる。これまでただだまって耐えるしかなかった非人道的行為や不正行為。それが今日では、世界の注目の的。市民は腐敗、嘘、悪行に取り組み、“明るみにさらす”。市民の功績をもっと認めるべき。市民の思考と感情のパワーを忘れないで。
2013年2月18日

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posted by datasea at 00:43| Comment(0) | % マシュー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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