2013年02月21日

予言情報:小惑星2012 DA14



ロシア隕石とヒルデガルドの予言
ロシアの隕石に関する分析が続々と出てきています。
今回のロシア隕石の特徴は、、、
1)侵入角度が非常に浅い
2)ソニックブーム(衝撃波)でガラス破損
侵入角度が浅いことから、長い距離に隕石が移動した為、広範囲(100Km)に衝撃波が押し寄せ、ガラス破損..等の被害が出たという。
ただ不思議なことに、湖に落ちて出来たとされる隕石孔からはこれだという隕石破片が発見されず、ロシア当局も早々と調査を中止した点。また被害に遭った地帯はロシアの核再処理工場が集中する工業地帯だという点。この面妖な展開に、実は米軍の新兵器「神の杖」やファルコンHTV2」ではないか>という意見が出てきている。
神の杖
(神の杖 6m弱の金属棒を宇宙空間から地表に射出 まるでロンギヌスの槍)
ファルコンHTV2
(ファルコンHTV2 の貨物を運搬出来る無人機 大気圏を滑空するグライダー) 
ただし、これらはまだ完成していないシステムなので、今回のロシア隕石とは違うだすな。
あるとすれば、、、CSM
※註 Conventional Strike Missile 「非核攻撃ミサイル」
ロケットで一度宇宙空間に射出し、楔型をした金属の塊を再び大気圏に突入させ、ターゲットを宇宙空間から一気に破壊するという兵器でICBM級の 6000-10000qの射程を持つという。宇宙空間からの攻撃なので重力加速度が加味されマッハ20-40ぐらいは出るとも云われる。ICSMの飛翔経路はICBMのような弾道ではなく、それよりも低い、より平坦な飛翔経路を飛ぶという特徴がある。これは発射から目標突人までの時間短縮とICBMとは異なる飛翔経路で敵国(ロシア、中国)の早期警戒システムにICBMではないことを察知させるが、これは敵国のICBMでの報復攻撃をされない為だというが、これでは既存のいかなるミサイル迎撃システムでも手に負えない。
実は、イルミナティカードにも隕石のカードがあり、この隕石の絵がピラミッド型をしてて、CSMの弾頭部分と酷似しているのです。
更に、今回のロシアの隕石は侵入角度が浅いという特徴が、そのままCMSの特徴と似ている点も気になります。
や、やはり、、影の世界権力の仕業なのか。。。
実際、ニビル来訪のガセ情報の日に隕石落下など出来過ぎだす。しかも、隕石落下による災害が今まで皆無で史上初なのも非常に怪しい。宇宙からの驚異を煽って産軍複合体の新たな金ヅルとしようとしているのだろうか? まぁ、その場合、背後にはユダ金がいるのは間違いないが、、、
オイラがカルビーの懸賞で当てたように、、、
ジャガイモ(小惑星の隕石)とエプロン(メーソン)は、やはりセットで動いているのかもしれない(爆)。
しかし、5km上空で爆発してしまっては意味がない。マッハ20超の速度で降下してくるCSMに対しては迎撃ミサイルも間に合わない。そうなると考えられるのは、、、ロシア版HARRPとも云われる電磁バリアシステム(テスラ・シールド)。これをロシアは重点都市の防衛に使用しているという噂がある。まぁ、陰謀論的見方はここまでにして、今回の隕石が陰謀ではない場合をも考えてみる。それはやはり、大彗星の到来、、、つまり二ビル来訪によるものだろうという内容です。やはり、ニビラーはこうでなくてはならない(笑)。
コメントで指摘されたように、今回の隕石騒動はヒルデガルドの預言とも明確に連動していますね。
1098年、ドイツのバーメルハイムの大土地所有者の末娘として生まれたヒルデガルドは修道女になったが、幼いころから幻視の才能を持ち、彼女の幻視は時の教皇エウゲニウス3世によって「真実の天啓」と認められる程。その彼女が42歳の時に神から召命され、未来のヴィジョンを見通して記したのが『スキヴィアス(主の道を知れ)』『リベル・ディビノルム・オペルム(神業の書)』ですが、そこにはこう記されています。
「はかり知れぬ力を持つ大彗星が海から多くの水を押しだし、多くの国々に洪水を起こし、多くの飢饉と疫病を生む。海岸沿いの都市はみな震えあがり、多くが津波によって破壊される。生物のほとんどは死に絶え、免れた者さえ恐るべき病によって死ぬだろう」
これが今後起きる内容。オイラが「パーティ(本番・特盛デー)はこれからだぜ!」と書くのは、ヒルデガルドの預言や日月神示を視野に入れた上での発言なのです。で、他にも同じような内容をヒルデガルドは記している。
「大彗星が来る前に、善良な人々を除き、多くの国々の民が欠乏と飢えで清められる。相異なる家系と種族の民が共存する大洋の中の大国は、地震、嵐、津波によって滅びる。この国は二分され、その多くが海没する。この国は、海辺で多くの悲劇に遭い、虎と獅子によって東洋の植民地を失うだろう」
この海没する国は米国だと言われているが、イエローストーンの噴火があるのかもしれませんね。この時が東洋(東アジア)が米国支配の手から離れる時でもある。
ここでいう虎と獅子とは、上海協力機構(通称:上海ファイブ)でないかと云われる。これは中華人民共和国・ロシア・カザフスタン・キルギス・タジキスタン・ウズベキスタンの6か国による多国間協力組織、もしくは国家連合であり軍事同盟。ここには日本、韓国、台湾、フィリピン、タイ、カンボジア、インドネシアは含まれていない。また、この米国の被災は「また再び米国から逃げ出すことになるだろう」というアルメニアの少年の予言とも関連している。
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■アルメニアの少年の予言
一九九三年に私が出版した「悪魔最後の陰謀」に、一〇〇年ほど前にアルメニアのクリスチャンでエフィム・ゲラセモビッチ・クラブニケンという少年が神から霊感を受けて予言した話がある。それはアルメニアに恐ろしい虐殺が起きるから、逃れよと言うものでその行き先はアメリカの西海岸であった。これはその予言を信じてアメリカに逃れた人の子供でデモスシャカリアンという人の書いた書物の中にあった話である。その少年預言者はそれから五〇年ほどして、今こそそのときだからすぐに逃げなさいと言った。それを信じた人々は家屋敷を売ってアメリカに逃れたが、ばかばかしいとあざ笑い、聖書の預言はもう完結しているから新しい預言などないという“健全な信仰の”人々は残った。まもなくトルコがアルメニア人絶滅を始め、おびただしいアルメニア人が殺された。
ところでこの予言には続きがあり、それはアメリカから“再び”逃れる日が来ると言うものであった。その予言は文書に書かれ、その「少年予言者」の子孫に伝えられているという。そしてその封筒は“神に選ばれた者”が開くことが出来、それ以外のものが開くと必ず死ぬと予言されている。なんだか面白おかしく作られた物語みたいだが、今日の時点でその話を聞くと思わず顔がこわばるような気がする。その時は近いのではないだろうか。再び逃れる日はいつか?そしてどこへ?その手紙はいつ開かれるのか?誰によって?
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欧米では有名なヒルデガルドだからこそ、米軍は沿岸部の基地を全て内陸部に移動させたし、デンバー空港の地下都市群や地下トンネル網を建設したのでしょう。しかし、この預言の成就も「反キリスト」「偽教皇」の登場があった後のことです。そういう点で今回のローマ教皇辞任は「偽教皇」の登場近いのでは?と固唾を飲んで見ている。
※ 註 偽教皇については、「彼はイスラム教からの改宗者で、枢機卿に昇りつめる。そして、選出されたばかりの新法王を暗殺し、自分を法王に選出させるだろう。彼は、キリスト教徒の3分の2を味方に引き入れる」と記されている。過去、この記述に適合しそうなのはヨハネ・パウロ一世の後を継いだヨハネ・パウロ二世なのだが、、、ただイスラム改宗者なのかは分からんw マラキ預言と考え合わせると、ローマ人ペトロが就任後スグに暗殺されるとも読める。ファティマ第三の予言では、ルチアが書いた原文によると、「白い服を着た司教(教皇は司教職の最高責任者)が他の司教、司祭、修道者たちと共に急な山を登り荒削りの木材で作られた十字架に向かって行く。そこにたどりつく前に、教皇は半ば廃墟と化した大都市の中を通りそこに横たわる無数の死体のために祈りその悲しみと苦しみで震え、進んでいった。教皇が山の頂上に到着し、大きな十字架の元にひざまづいて祈っていると、兵士の一群がやってきて銃弾や矢で教皇を殺した。そして・・・教皇と共にやってきた人々も同じように殺害された・・・すると突然、十字架のもとにいた天使が流された殉教の血を水晶でできた灌水器で集め聖水のようにそれを(殺された)魂にふりかけると殺された殉教者の魂は神に向かって昇っていった」と書いていて、この暗殺者が偽教皇なにか? ただ、「7つの丘の町は崩壊し...」と書くマラキの預言と共通しているのは、バチカンは華美なサンピエトロ寺院でミサが執り行えない状態である点です。新教皇就任がターニングポイントだろうな、、、 FC2 Management
2013-02-18

煩悩くん フルスロットル
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隕石落下
昨月末、千葉を襲った隕石に続き、今度はロシアのウラル地方チェリャビンスク州を襲い、負傷者は1000人を超えたという前代未聞の出来事が起きました。
隕石
あぁ、おそロシア((((;゚Д゚))))
実は、松原照子女史も隕石落下を年末に予見しています。しかも、日本にも落下が、、、それが1月末の千葉のことだったならばいいのですが、、、、
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今年は天体ショーを楽しめた年でしたが、近年中に隕石の話題が世界中で起きる気がして来ています。楽しみと云うより、少し不安かなぁ-とも思っています。隕石って、大火球が大音響で宇宙から落下してきた石の事でしょう。大抵は海に落ちるそうですが、今回は日本にも落下しそうなのです。
<世見> 2012/12/30
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今回の隕石落下事件、ローマ教皇辞任で注目された「7つの丘の町は崩壊し、恐るべき審判が人々に下る。終わり。」と予告するマラキの預言が段々現実のものとなってきたようにも感じます。オイラはこの隕石は昨年12月末にNASAのSTEREO衛星画像に写っていた謎の恒星ニビルの影響で小惑星帯から引き連れてきたものだと考えており、今後、こういった小惑星由来の隕石が沢山降下してくると睨んでいます。
これがヒトラーのいうラストバタリオン(最後の大部隊)なのだす(多分)。今までの地震、洪水、山火事、隕石落下はリハーサルに過ぎない。
2013-02-17

煩悩くん フルスロットル
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天体情報:小惑星「2012 DA14」が地球接近
2012年3月4日日曜日
Before It's News
http://beforeitsnews.com/story/1846/052/Another_Asteroid_2012_DA14_En_Route_On_15_Feb_2013.html
NASA によると、2013年2月15日、1908年にツングスカ川上で爆発した小惑星と同じクラスの小惑星が地球を通過する。接近距離は一部の人工衛星より近いという。
小惑星「2012 DA14」は2013年2月15日に地球上空26,900kmを通過、これは一部の衛星の静止軌道地球上空35,700kmより近い。
小惑星「2012 DA14」の推定サイズは直径40-95m、1908年に西 シベリアに落下爆発した小惑星と同クラス。地球付近にある小惑星グループ/アポロ ・グループに属する小惑星。発見はスペインの天文台「Observatorio Astronomico de La Sagra」。

local pc








キューバにも隕石落下
TexasUFOSightings
Before It's News
http://beforeitsnews.com/space/2013/02/meteor-crashes-in-cuba-day-after-russia-fireball-2454428.html
2013年2月15日金曜日9:10
2月15日、ロシアのウラル山脈付近に落下した隕石によるけが人は最終発表で725人にまで増えたが、15日、シエンフエゴス(Cienfuegos)地方の町ロダス(Rodas)にも隕石が落下したという。
キューバの隕石の目撃者
「空に閃光があらわれて爆発音がした。隕石はバスの大きさだった。」。
ロシアの隕石の目撃者(CNNに掲載されたFacebookコメント)
「空に閃光は太陽の10倍の明るさだった。アタシの家の窓はみんな割れちゃったわ。」。

local pc





サンフランシスコの空を火球が横切る
Meteor streaks across Bay Area skies
Mercury News 2013.02.15
ロシア上空での隕石の爆発が大きなニュースとなっているが、米国でも同じ日に、いくつかの火球の目撃報告があり、少なくともワシントン州と、また、サンフランシスコなどの西海岸のベイエリアでの目撃も多数報告されている。火球の光は約5秒間続いた。
しかし、オークランドの「チャボット宇宙科学センター ( Chabot Space and Science Center )」は、隕石は発見できていないと述べている。宇宙科学センターの天文学者は、これは流星群に属さない「散在流星」ではないかと話す。この散在流星は、一日数回発生する可能性があるという。
2013年02月16日

In Deep
http://oka-jp.seesaa.net/article/323205530.html




posted by datasea at 02:02| Comment(0) | △ オカルト主義研究者 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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