2013年02月06日

予知情報:黙示録、ウィリアム王子

2013年1月23日 (水)
世界を支配してきた王族たちの「最後の晩餐」
世界政府の盟主にウィリアム王子が就任するシナリオができたことで、イギリス王室はその歴史に幕を下ろす決断をしたようです。
2012年6月、エリザベス女王の在位60周年を記念する式典がロンドンで開催された際、夜の会合に集まった世界の王族たちに対して、エリザベス女王は、「私の代でイギリス王室は終わっていい。その代わりにウィリアムを世界の王として認めて欲しい」、と言ったということです。
つまりその意味は、ウィリアムはイギリス王室を継承しないということです。この場合、本来なら序列では第二位に位置するヘンリー王子がイギリス王家を継承することになるはずですが、彼は奇行の目立つ問題児の王子であることから、王室の責務には耐えられないだろうということは、イギリス国民であれば皆知っています。彼は母であるダイアナ元妃と同じ運命をたどる可能性があるかもしれません。
その意味において2012年の秋に、アフガニスタンに派兵されることになったヘンリー王子を、タリバンが「処刑する」という声明を出したことが、何か意味深長に感じられます。実際にタリバンがそのような意志を持っているのかどうか誰にもわかりません。戦場に出てしまえば目撃者もいないし、監視カメラもないことから証拠は残らず、万が一彼が殺されたとしても、国民は「タリバンにやられた」と思うことでしょう。
しかも、ヘンリーはチャールズ皇太子の子どもではなく、ダイアナ元妃とSPとの間に出来た子どもだという話も「まことしやかに」言われています。おそらく正統な跡取りとしてふさわしくないと彼らが考えているのでしょう。とにかく、こういったさまざまな事情で、イギリスは自ら王室の歴史を閉じようとしているようです。
日本の天皇も、国家元首としての立場に終焉を迎えることが決まっているようです。ただし皇室としては、有史以来続いている万世一系の系統を途絶えさせるわけにはいきません。そのため皇居を去る時に、かつてお濠(ほり)に沈めてあった大量の金塊を差し出すことで、皇統を守る許可を闇の支配層から得たという話です。そして皇室は国家元首の立場を退き、京都に戻り、神祀(まつ)りの一族としてその系統を後世に引き継ぐ道を選びました。
エリザベス女王の在位60周年式典が開かれたイギリスに、今生天皇である陛下が手術間もない体を押して渡航したのは、各国のこれからのことを決定する重要な王室会議に参加するためでした。手術したばかりのことを相手も知っているのですから、通常なら皇太子が代理出席しても失礼には当らないはずなのです。しかも式典と夜の晩餐会に出席した陛下は、翌日慌ただしく帰国の途に就きました。
たった二日の式典に無理をして出席したのは、この会議のためだったのです。そのような理由で、代理人ではなく陛下本人でなければならず、あまり時間も残されていないことから陛下の回復を待っていられなかったのです。
それはイギリスや日本だけではありません。
世界政府が樹立すると、王室という存在がもういらなくなるのです。エリザベス女王の晩餐会は、世界を支配してきた王族たちの「最後の晩餐」だったのかもしれません。
世界政府は、戦争が始まって半年から1年程度で樹立される見込みです。
戦争が始まるのがおそらく2013年で、終結するまでが数ヶ月です。その後宇宙人襲来のパフォーマンスがあって勝利宣言の後、ウィリアム王子が世界会議を呼びかけ、そこで協議の末にウィリアム王子を盟主とする世界政府樹立というプロセスを踏むので、新政府スタートは2014年春から夏頃になるでしょう。そして世界政府樹立とともに、日本は諸外国によって分割統治される可能性があります。それは一体なぜでしょうか? そこには日本が持っている莫大な「金塊」が関係しています。
世界戦争が、比較的に早期の段階で終結することから、世界の国々はある程度の力を残すことになります。アメリカは超大国という立場からは転げ落ちるとしても、カナダやメキシコなどの周辺国と連合を組む形で残るでしょう。南米各国も緩(ゆる)い連合を組む形になるでしょう。ヨーロッパでは、イギリス、ドイツ、フランスなどは何とか壊滅せずに済むでしょう。
そしてロシアは、闇の権力者たちの世界支配に対抗するために賢く戦力を温存し、虎視眈々(こしたんたん)とチャンスを待つはずです。中国の内陸部や、モンゴルなど中央アジア諸国もある程度の国力を残すでしょう。
各国々は戦争によって壊滅状態になった周囲の小国を併合し、国を立て直す準備に入ります。この時に莫大な資金が必要になります。しかし世界経済は壊滅しているので、それぞれの国の通貨は使うことができません。それに価値が著しく低下しています。
そこで金(ゴールド)が欲しいのです。
つまり金との兌換性を確保し、通貨を安定させて、国を再興させたいと考えています。ところで、では世界でもっともたくさん金(ゴールド)を保有しているのはどこかと言えば、それは実は日本だったのです。そのために復興資金が欲しい他の国々は日本に群がり、八つ裂きにして金を奪い尽くし、分割統治してしまうのです。そのために日本は世界大戦に参加していないのにもかかわらず、破壊される可能性が高く、そうなれば日本人は、命からがら満州地域に大移民することになるでしょう。
book 「大宇宙連合からの啓示」 田村珠芳著 徳間書店
抜粋                  

zeraniumのブログ:
http://8729-13.cocolog-nifty.com/blog/2013/01/index.html#entry-85115224




1982+33=2015

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反キリストが2015年、33歳(イエス・キリストが伝えられるところでは天に昇った歳)の時に権力の地位に昇るとき、彼は文字通りすべての者たちににとってすべてであるように見えるだろう。
世界的な信仰を統合し、そして世界中での自然エネルギー、省エネルギー、そして環境保護を支持することによって− ウィリアムは彼の父性の最強の特質を発揮するだろう。
(訳注:もうその兆しは見えますよね。またまた、弁証法でした)イスラム教徒の男の腕の中で亡くなった彼の「ケルトの」(「」は訳者)母親のように、彼は、国際社会の喪失と惨めさに手を差し伸べるであろう。 (訳注:60億人殺したあとで、というのが気に食わんわけですよ)偽りの人道主義者として、彼は戦争の最も破壊的な兵器の世界の武装解除によって、平和をもたらすだろう。 (訳注:で、原子炉攻撃?)そうすることで、彼は自分のために、彼のみがすべての権力を保持する一つの世界を作り出す。

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William王子が反キリスト??
2011年6月15日
Examiner
http://www.examiner.com/exopolitics-in-seattle/expert-prince-william-is-the-antichrist-future-king-of-one-world-government
Alfred Lambremont Webre
2011年6月15日付 ExopoliticsTV interview で、Peter Kling氏はWilliam王子( Prince
William )が世界政府( one world government )の王、反キリストになる可能性を語った。
Kling氏によると、王子と部下たちはすでに王子が反キリストになると正式にコメントしたという。
また、2004年3月31日、ジーパンにセーターの服装の王子が小羊をかかえたスナップをバッキンガム宮殿は王子の公式ポートレートとして採用した。氏はこれは王子が将来反キリストになるというメッセージだと考えているという。
世界政府は現在新世界秩序( the New World Order)がすすめている地球規模の統一国家の事。現在グレイ/レプティリアンの地球外軍産複合体( MIEC、Military IndustrialExtraterrestrial Complex )側につく人間は宇宙人侵攻の偽装イベント(a false flag ETinvasion)に備えており、この偽装イベントをきっかけに、グレイ/レプティリアンと彼らと結託する一部の人間は地球支配を考えている。氏の予測では、William王子は宇宙人侵
攻をきっかけに第三次世界大戦をおこす可能性があるという。William王子は英国の皇太子。王子。ケンブリッジ公爵。2011年6月30日( Canada Day )にカナダを訪問、 2011年7月9日から10
日にかけ米国を訪問した。

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○黙示録の獣とは
2011-09-25

黙示録17:7 ・・・私は、あなたに、この女の秘儀と、この女を乗せた、七つの頭と十本の角を持つ獣の秘儀とを話してあげましょう。
8 あなたの見た獣は、昔いたが、今はいません。しかし、やがて底知れぬ所から上ってきます。
この獣は、ニムロデの国=古代バビロニア、アッシリア、新バビロニア(ユダヤ捕囚)、メゾペルシャ、ギリシャ・マケドニアそしてローマという帝国の形で、存在していました。
「やがて・・・上ってきます」最後の反キリストの帝国が現れます。
10 五人はすでに倒れたが、ひとりは今おり、ほかのひとりは、まだ来ていません。
しかし彼が来れば、しばらくの間とどまるはずです。
歴史の終末における最も恐るべき反キリストの支配。
十本の角
12 あなたが見た十本の角は、十人の王たちで、彼らは、まだ国を受けてはいませんが、獣とともに、ひと時だけ王の権威を受けます。この者どもは心を一つにしており、自分たちの力と権威とをその獣に与えます。この者どもは子羊と戦います・・・
この十人の王とは、芸術、教育、商業、産業、政治等あらゆる領域における、すべての力ある者たちのこと。彼らは自らをキリストより高い者とし、獣に与える=人々を幻惑します。
ここまで『ヨハネ黙示録講解』ウイリヤム・ヘンドリクセン著より
つまり、十人の王とは私たち人間を指しています。
私たちはこの世の終わりまで、この世のすばらしさ(淫婦)に目を奪われ、そしてキリスト(子羊)に反抗していると黙示録はいっているわけですね。

Pray
http://blog.goo.ne.jp/idobata-kaigi/e/563a50388960687ee508fcae8bb3c35d









世界的な混沌の中から、ハンサムで魅力的、そしてカリスマ的な王ウィリアムV世が、2015年に、「魔法の年齢33」で、一つの和平案と荒廃して絶望的な戦争に疲れた世界に対する希望のメッセージを携えて、世界の舞台に乗り出してくるだろう。ヨハネの黙示録は明瞭に述べている、「ここに知恵がある。 知力あるものは、その獣の数字を考慮せよ: それはある人間の数字である; そして、彼の数字は六百六十六である。 」
その反キリスト、あるいは「獣」は、数字666として識別される。ウィリアム王子が王位に就くとき、彼の名前はキング・ウィリアムV[KING WILLIAM V]であるだろう。彼の名前に隠されているのは、ローマ数字での666という数字とともに、「私だ[I am]」という言葉である。
2011/9/25(日)

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正確に1982年6月21日午後9時03分、ウェールズの聖杯ダイアナ妃は、プリンス・ウィリア
ム・アーサー・フィリップ・ルイス・ウィンザーを出産、そして英国はその未来の王を与
えられた。
彼は日食の間に生まれた。彼の誕生の晩、世界中のドルイド、ウィッチ、そして悪魔主義
者たちが、スコットランド、イングランド、そしてウェールズの至る所の異教の場所で祝
った。その強烈な祭典は、 この一年で一番長い日−夏至 −に、性的乱交、犠牲、黒ミサ、そ
して悪魔崇拝とともに夜まで実施された。
2011/9/25(日)

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posted by datasea at 03:37| Comment(0) | ◉ 黙示録 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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