2013年02月03日

アセンション情報、天体情報

アセンション情報、天体情報
フォトンベルト  次元上昇  進化 アセンション
最近、太陽系がフォトンベルトに進入し始め、地球の次元が上昇し始めているという情報が伝わり始めています。 
2012年の冬至、マヤの暦の最終日に向けて、次元上昇、アセンションが始まっていると言われています。地球界全体が高次元波動に満たされ、人類も同様に霊化してまもなく意識革命“精神ルネサンス”が本格化すると言われています。 
多くの困難な諸問題を抱えている地球及び地球人類。
今のままではユートピア的な地球の新生は、人類が一致団結して諸問題に真剣に取り組まなければ、困難な状況を呈しているようです。地球人類の存続がかかっている状況といえます。無事に平和な地球を誕生させるためにはどうすればよいのでしょうか。差し迫っている“次元上昇・アセンション”とはどういうことなのでしょうか。 私達は“次元上昇・アセンション”にどう対処すればよいのでしょうか。
これらの問題に対しての情報や解決策などを下記にまとめてみました。
情報は、最新の天文・地球物理学情報や、精神科学、精神世界、更に地球の危機の回避を祈っている、地球に縁のある先輩宇宙人類や、地球を守ってきた神霊、更に地底王国“シャンバラ”で活動しておられる人類からのチャネリングによるメッセージ等を参考にまとめてみました。 ( 2,004.8.1 ) 

フォトンベルト  次元上昇  進化 アセンション
http://www.h4.dion.ne.jp/~mf124/sub-6-sinnka.html




2,004.8.1 UP 2,004.11.7 更新、2,12.1.5 更新)          
・2012年冬至は、一つのターニングポイントですが、以後ある程度の年月をかけて、本来あるべき姿の地球へと創りかえられていく。
・2015年からある程度のレベルまで意識が目覚め高まった人類が、地球救済のための本格的な活動成果が本格化してくる。
・2028年までには、住み分けが完了、2030年には本格的な宇宙時代が始まり、翌年には地球が連邦制になり、異星人との本格的な交流が始まる。
・2039年頃には4次元化し、2040年頃には一気に5次元・6次元へと進化、更に数年後には第7次元へと昇華するとのメッセージがあります。
・『 地球人類の霊覚醒(51ソースレベル)は2038年までに達成され2345年までに大半のソウルがアセンション・マスター(53ソースレベル)を達成。
・弥勒の世の住人は2036年には完全霊覚醒(5.5ソースレベル)を達成。 ソラリス黄金の薔薇銀河が開幕。 』

フォトンベルト  次元上昇  進化 アセンション
http://www.h4.dion.ne.jp/~mf124/sub-6-sinnka.html









3.フォトン(プラズマ)ベルト
(2,004.8.1 UP 2,005.4.28  2,006.1.20   更新)
 ⇒ プレアデスの中心星:アルシオネを取り巻いているドーナッツ状の光の帯です。
  ・ フォトンベルトの中心の発振源は我々の銀河系中心にある二つのブラックホール。(大小二つのブラックホールの存在は過去に大小二つの銀河が衝突し、一つの銀河系に合体したことを物語っている。私達の銀河系は中心を二つ持つ楕円銀河。)
・2我々の銀河系中心にある“アルシオーネ”星が、強力なプラズマを放射。
・2(1961年発見:銀河系の中心を軸にドーナツ状に分布した電磁波が粒子の姿をしたもの。)
・2(1961年冬至=マヤの暦で、銀河の夜明け:スターゲート オープン)
・2(2012年冬至=マヤの暦の最終日)
・2光子が帯状になっている状態。
・2強力な光の帯からなる12の巨大なボルテックスで構成されている。
・2フォトンベルト帯は銀河中心から黄金比の渦を作り、濃淡の光子濃度のシマ模様となっており、その反射分節光が渦となって写っている。
 ⇒⇒ 銀河の中心・宇宙究極の源から放射される、進化エネルギー、生命エネルギーの領域。
・2(厚さ約130光年)
・2(太陽系は約26000年かけて一周、11000年毎に突入し2000年かけて通過。)
・2(周期=25827.5年) 
 * タイムウエーブゼロ理論によると、地球誕生から現在までの進化のサイクルパターンの解析の結果、2012年12月23日(マヤの暦では、今の文明が終りの時となっている2012年12月22日) 「22日から23日にかけて」』に、時間が零となり、エネルギー波動が変化して次元上昇が完了するといわれている。

フォトンベルト  次元上昇  進化 アセンション
http://www.h4.dion.ne.jp/~mf124/sub-6-sinnka.html






地球の歳差運動の1周期は 25,625年
マヤ・カレンダーひとつの時代 5125年
25625を5125で割ると5になる。
5つの太陽の時代がひとつのおおきなサイクル = 25,625年

Time Cycle
http://www.harmonion.com/Article2/J-Time_Cycle_Part-1_2012_Galactic_Alignment_12-21-12.html











地球の歳差運動の1周期は 25,625年です。 春分の日の太陽が昇る上昇宮は約2160年毎に変わります。 72年ごとに一度変わります。 2012年春分の太陽はうお座7度から上昇します。 太陽が春分の日水瓶座から上昇するのは2500年ごろとなります。 いまはうお座から水瓶座の時代への変化期です。

Time Cycle
http://www.harmonion.com/Article2/J-Time_Cycle_Part-1_2012_Galactic_Alignment_12-21-12.html





ベーダの世界では、魂の一周期は125年とされます。 だいたい125年サイクルで生まれ変わると想うのもよいかもしれません。 人間の体は100年は持つように創られていると感じますが、100年ほど生きて、霊界で25年ほど生きて、地球に戻る場合はまた戻るというサイクルかもしれません。
Time-Space Continuum  時間のサイクル性を想います。 おおきなサイクル、ちいさなサイクル。 大サイクルのなかに、また小サイクルがあります。 大サイクルで縮小の流れにあるときも、小サイクルで拡大が起こります。 悪いことばかりも、よいことばかりも続かない。 すべて大サイクルと、小サイクル、その複雑なつながりのなかで、起こっていきます。 
そこに個人の意識、行動、思考の重要さ、ひとの自由意志の重要さも隠されていると感じます。 大きいサイクルでなにが起こっていても、小サイクルのなかで、またよいことも、悪いことも起こる。 だから・・・たとえば、自分の天分を知り、天命をするということ、たいせつなのかもしれません。

Time Cycle
http://www.harmonion.com/Article2/J-Time_Cycle_Part-1_2012_Galactic_Alignment_12-21-12.html













アインシュタイン以来の宇宙理論を破壊に導く巨大な天体の発見: その大きさは「 40億光年」|‐心に留めておきたいこと‐
超巨大彗星アイソンが告げるのはどのよう時代の幕開けなのか
ところで、「黄道帯」という言葉は馴染みがない場合もあるかもしれませんが、辞書的に書けば、「惑星から見て、天球上を恒星が1年かかって1周する大きな円の経路」となりますが、文字での説明より、占いなどで説明される「黄道十二宮」というような図を見たほうがわかりやすいかと思います。
‐心に留めておきたいこと‐
「何々座の時代」とかの 2000年くらいずつ移動していく「新しい時代」の概念もこの黄道の概念と結びついているようです。
現在はこの概念では、上の図では下の右よりにある「うお座」の時代で、これはちょうどイエス・キリストが生まれた頃からはじまったようです。現在はその隣の「みずがめ座」へと移行してます。なので、あと何百年か経てば、「みずがめ座の時代に生きる地球の人々」というようなことになっているのだと思います。
そして、約26000年かかって、また元の位置に戻ってくる。すなわち、今から26000年後には今と同じようなうお座の時代となっている。
うお座の時代はキリストの誕生という「象徴」から始まった男性性の時代(権利、所有、戦争、物質、金銭、技術などの時代)でしたが、みずがめ座の概念は「女性性」であって、具体的にはこの「女性性の時代」がどういうものかはわかりづらいですが、まあ・・・多分少なくとも 500年後くらいにはそういう時代が完成しているのではないかと思う部分もあります。
ということで、つまり、占星術的なものの見方では、現在の私たちは「 2000年単位での歴史での大きな転換点の途中にいる」ということになると思います。
そういうこともあり、今までの 2000年のうお座の時代の象徴ともいえる銀河の中心が先日の記事のように崩壊したという事象は、やはり印象的だと思える出来事なのでした。

‐心に留めておきたいこと‐
http://ameblo.jp/shitteokitaikoto/entry-11452115066.html








天体情報:2012年12月21日
マヤ・カレンダーによると、2012年12月21日冬至、銀河系の獅子座エリアの入口にある太陽系は第四の世(4/5)を終え、5125年後(7137年)まで続く第五の世(5/5、太陽系公転の最後の期間)にはいる。
5125年後(7137年)にスタートラインである銀河系の双子座エリアの入口に到達した太陽系は次の公転にはいる。

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BC31130000 太陽系は第4の世(4/5)にはいった。マヤ暦
20121221 太陽系は第5の世(5/5)にはいる。マヤ暦
71370000 太陽系は第1の世(1/5)にはいる。マヤ暦
122620000 太陽系は第2の世(2/5)にはいる。マヤ暦
173870000 太陽系は第3の世(3/5)にはいる。マヤ暦
225120000 太陽系は第4の世(4/5)にはいる。マヤ暦
276370000 太陽系は第5の世(5/5)にはいる。マヤ暦

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プラトン年
★★★
こんにちわ。呟き尾形です。
現代は、水瓶座の時代であるといわれています。
この水瓶座の時代には、入ったばかりで、ほんの少し前までは魚座の時代でした。魚座の時代は、歴史になぞらえれば、キリストが登場してから現代ぐらいまでのことです。私たちの知っている歴史の教科書の大半を占めている部分でもあります。
魚座の時代の特徴は、魚座の神秘性に基づき、人類が物質のみでなく精神をも重要視するようになった時代と言われています。
それに対して、水瓶座の時代は、 今から始まる新しい時代です。水瓶座の革命作用により価値観が大きく変るといわれています。それゆえに、さまざまな解釈がなされており、これが、水瓶座の時代だ!ということは、明確になっていないのが現状です。
まず、占星学の歴史において、プラトン年とは、春分点が、約2万5千年以上の時間をかけて黄道12星座を一周すると言うものです。
つまり、約2000年間、ひとつの星座の期間に春分点があり、その期間は、その星座に影響される。つまり、時代がその星座の意味合いに合わせて変わって行くというものです。
ただし、厳密に言うと、約2000年でひとつの星座の期間に春分点がある。という言い方は間違っているとも言えます。なぜなら、地球の自転は、歳差運動により、春分点は、毎年わずかに黄道上を時計回りにずれてしまいます。これが、占星学上の星座の順序と逆に春分点が動いている理由です。
このズレは、1年周で、約50秒、72年周で約1度、2150年周で30度、つまり、1星座分移動するということです。この計算でいけば、25800年で、春分点を12星座を1周することになります。
つまり、約2000年というのは、サバの読みすぎであり、本来なら2150年で1星座分と考えるのが妥当と言えるかもしれません。
が、とりあえず、これは一種の話を分かりやすくするための”取り決め”ないし、一種の統一した考えた基準だとおもってください。こうした、現実と照らし合わせれば厳密には間違い。ということは、占星学では案外存在します。
現在の占星学の体系に固まってきたのは、古代バビロニアの時代だといわれています。古代バビロニア時代の春分点は、牡羊座でした。そのため、現代の占星学において、牡羊座が起点とされているのは、その名残であるとも言われています。実際、現在の春分点(日本でいうところの春分の日)は、古代バビロニア時代より4000年の時を経て、魚座のはじめあたりまで後退しています。どこからが、魚座の時代であり、どこからが水瓶座の時代であるかは、計算方法によって、諸説があります。しかし、春分点が1周するためには、25800年という大変長い年月がかかります。このような大きなものさしにおいて、100年単位の誤差は小さいといえるかもしれません。もちろん、人間からすれば人間の一生以上の長き時間ではあります。 
さて、プラトン年によれば、(諸説はありますが)現在の春分点が水瓶サインにある時代のことになります。
 とはいっても通常使用している占星術においては、春分点は魚座と牡羊座の境界に固定されています。
まぁ、通常の占星術においては、春分点が水瓶座に入るわけがありません。しかし、ここでいう「水瓶座」とは、天文学上の天球上に固定した座標を想定して使う方法の意味での水瓶座です。
で、春分点がいつ水瓶サインに入ったのかについては諸説ありますが、現時点が、時代の境界線であるということのようです。
 春分点の移動は歳差によるもので、この春分点がどこにあったかで、その時代の特徴が出ているとされています。
そもそも、春分点とは何なのでしょうか?春分点とは、天の赤道と黄道の交じり合う点の南側から北側へ通過する方の位置をいいます。天の赤道とは、地球の赤道を天球(空)に投影したものです。黄道とは、天球上の太陽の軌道面です。さて、天の赤道も黄道も地球から見れば円を描いているので、交差する点は二つあります。その中で、南側から北側へ通過する方の点を春分点としましたが、もう一方の交差する点を秋分点と言います。そして、黄道上に位置する星座のことを黄道十二星座と呼ばれ、占星学上の12星座として用いられています。
現在、天文学においても、春分点は魚座、秋分点は乙女座にあります。

水瓶座の時代
http://homepage2.nifty.com/SON/uranai/Aquariusage001.htm







天体情報:2012年12月21日
Before It's News
http://beforeitsnews.com/space/2012/11/graphic-view-of-the-galactic-alignment-on-december-21-2012-it-is-getting-closer-2450168.html
2012年12月21日、銀河系の中心と太陽系惑星が直列
3.14
2012年11月29日木曜日14:57
2012年12月21日は冬至で北半球では昼間の時間が最も短くなるが、今年の冬至の2012年12月21日午前11時11分、太陽系惑星は十字型に直列し、かつ銀河系の中心とも直列する。またエジプトのギザ・ピラミッドの配置はこの直列の方向を向いている。冬至に太陽系惑星の銀河系直列がおきるのは約25,920年に1回。

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マヤ・カレンダーではひとつの時代は5125年とされます。 

Time Cycle
http://www.harmonion.com/Article2/J-Time_Cycle_Part-1_2012_Galactic_Alignment_12-21-12.html








posted by datasea at 02:18| Comment(0) | ◉ マヤ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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