2013年05月29日

予知情報:2008年-2013年におきうる気候変動および地球の変化

2012
A Global Climate Change Remote-Viewing Study
Multiple Realities, Timelines, and Events

The Farsight Institute
http://farsight.org/demo/Demo2008/RV_Demo_2008_Page1.html

Seattle Exopolitics Examiner
http://www.examiner.com/exopolitics-in-seattle/mars-active-industrial-site-located-by-remote-viewing-jpl-photos-corroborating-mars-whistleblowers












(要約)
予知情報:2008年-2013年におきうる気候変動および地球の変化
地球規模の気候変動のリモートビューイング
複数のタイムラインおよびイベントの実態
The Farsight Institute
2008年
はじめに:
我々ファーサイト研究所は現在、2008年-2013年におきうる気候変動および地球の変化を研究するためリモートビューイングを行っている。
実験ではデータ収集プラットフォームとしてリモートビューイングが使われた。
調査者:コートニーブラウン他
リモートビューワー:HRVGビューワーグレンウィートン、CRVビューワーリンブキャナン他
初期結果:
このプロジェクトは以下の9つの場所で2008年-2013年の間におきる変化を観察するもの。場所は
ヴァイツプ島(ツバル)
モンバサケニア(フォートイエス)
シドニーオペラハウス(オーストラリア)
キリマンジャロ山(タンザニア)
ホワイトハウス(アメリカ)
マレ国際空港(モルディブ)
KITVビル(ハワイ)
メリット島ケネディ宇宙センター打上車両組立工場(アメリカ)
キーウェスト(アメリカ)
上記の場所の2013年半ばまでのリモートビューイングで多くは以下の物理的変化がみられた。:
大規模な隕石、津波、火山活動
沿岸域の洪水
日射量の増加
嵐などの厳しい気象現象
人間の変化:
沿岸地域にいる難民の自己組織化
救助システムおよびその他主な政府システムの崩壊
食料供給システムの崩壊
車両交通システムの崩壊
海岸近くの建物の大規模な損失
2013年の2つのスケジュール本研究で検討する。
観察結果:
タイムラインA
ターゲットとなる時点は現地時間2013年6月1日12時。大手マスコミや科学界の主流は(1)リモートビューイングの結果を、(2)地球由来でない生命体を無視し続ける。
タイムラインB
ターゲットとなる時点は現地時間2013年6月1日12時。大手マスコミや科学界の主流は2009年までに(1)リモートビューイングの結果を、(2)地球由来でない生命体を受けいれる。
この研究の結果わかる事はこの2つのタイムラインの中でおきる事は違うという事。タイムラインBでおきる出来事はタイムラインAでおきる出来事よりも穏やかである。
つまり大手メディアや科学の主流が(微かであれ)リモートビューイングの結果を受けいれるならば地球の変化は穏やかなものになる。地球の住民は多少なりとも準備に時間を費やす事が出来る。
ターゲットエリアのひとつキーウェストは後からつけ加えられたエリア。科学の主流がリモートビューイングの結果や地球外生命の存在を2011年までに受けいれるタイムラインを調査する目的でつけ加えられた。
本研究の目標
観察方法
それぞれのタイムラインの中でおきる任意のイベントを予測する。方法は以下。
(1)リモートビューイングにより別のタイムラインでおきるイベントをチェックする。
(2)現在の時点にいる観察員を探す。自分がどのタイムラインにいるか調べるため。
以上の結果が2つの特定したタイムライン(タイムラインAとB)と合致した場合、観察の結果はタイムラインの未来と関連していると考えうる。
各国政府は未来の地球におこりうる事を国民に先んじて知っているようだ。だから政府はそれらの事態に備え準備をしている可能性がある。その備えというのは大衆を危機を回避するという目的ではない。
以下は政府の異常な活動に関するリモートビューイングの結果。この行動を見る限りにおいて政府はリモートビューイングの調査結果を明かに知っている。
繰り返すが、これらはどれも推測の域だ。どの結果も実証はない。しかし恐らくは「本当」である。
アメリカのスペースシャトル計画は2011年2月で終了する。NASAはこの時点で1960年代以降政府の出資をうけ展開してきた有人宇宙飛行計画を終了する。しかし考えてみればおかしな事だ。現在は民間企業が有人宇宙飛行計画を実現させようとしている時だ。数年後には可能になるだろう。そういう時になぜ計画を終えるのか。まるで民間企業が宇宙に降り立つ事を予測していないかのようだ。
スバールバル諸島種子倉庫は2011年に封印される。この倉庫は、世界が大惨事に見舞われた場合に農業を再開できるよう作られた施設。先日国連が正式にこの種子倉庫を視察した。この事も考えてみればおかしい。ノルウェープロジェクトと視察の時期のタイミングがあまりにぴったりだ。
米国や世界の債務。各国の債務はもはや返済出来る額をとうに超えている。世界規模で経済をリセットするつもりではないのだろうか。米ドル切り下げは今後も続くだろう。格付け機関のムーディーズ、スタンダード&プアーズ、フィッチは米国債の格付けを下げると発言した。
また国連IMF(国際通貨基金)では機軸通過を米ドルから他へ変える議論が行なわれている。各国政府の動きはあたかも米ドルから世界通貨に移行するかのような動きだ。
各国政府は競うように地下施設を建設している。アメリカには核を落とすような敵国はない。しかしアメリカ政府は国民がとても行けないようなしかも病院もないような場所に巨大な地下施設を建設している。ダルシーの地下設備等。なぜか?
その点中国政府はもう少しまともだ。中国は災害対策として主要都市地下に巨大な地下鉄網を建設している。
しかしそのタイミング、的確さ、やっぱり奇妙だ。2009年3月27日ニューヨークタイムズのキースブラッドの記事によれば、中国では大都市のいたる場所に地下鉄のトンネルがあり、緊急時数百万人の人がこのトンネルに非難する事が出来るという。
NASAは2012年-2013年にかつてないほどの大きな太陽嵐がおきる事を予測している。
地球の技術では1週間先の天気を正確に予想するのも難しい。NASAはこの予測をどのようにして行なったのだろうか?NASAによれば今のコンピュータ技術ではこの危機に対応出来ないという事。
2001年の11年前の1990年にも太陽サイクルが同じようなサイクルに入った時があった。では今回のサイクルはどこが違うのだろうか?ある情報によれば、NASAには発表していない極秘情報があるという。
2008年6月1日と2013年6月1日の調査結果概要:
本研究に参加したリモートビューワーは2つのタイムラインにおける指定のターゲットタイムに指定のターゲットエリアで起きる事をリモートビューイングした。:
指定のターゲットタイムは2008年6月1日と2013年6月1日。ターゲットタイムに5年間の間がある事でこの間におきる地球の変化を観察する事が出来る。
我々はまた2012年の流行(カルチャーモード)を知っている。この事から我々の発言に注目する人もいる。
研究でわかった事は未来は確率だという事。もし今という時点から複数の未来が派生しているとしたら、未来は1つではないという事だ。つまり研究の結果はリモートビューワーの状態に負うところが大きいという事。しかしあるタイムラインの中の未来を特定する事は可能なわけだ。
この理由から我々は2人のリモートビューワーに2つの別々のタイムラインの2013年を調査してもらった。2人がだした結果はまったく異なるものだった。特に科学界の主流の見解というものが全く異なっていた。
それぞれのタイムラインにおける科学界の主流は異なる方向を目指していた。
そして次にそれぞれのタイムラインにおける科学界の主流の調査を行なった。それぞれの主流は異なる方向を目指していた。前者の場合、科学界の主流が目指す方向は現在の科学の延長線上。後者の場合、科学界の主流が目指す方向は今の科学とは全く異なる未来だった。また同時にわかった事はこの情報を公開した事で現在の科学界の主流の考えが変わってきている事。
2008年におきる事を調査するのに複数のターゲットエリアを定めたのはリモートビューイングの精度を高めるため。
2008年6月1日のターゲットからリモートビューワーが感じ取ったイメージが正しければ、そのタイムラインの未来にあるイメージも正しいという事になる。
調査ではそれぞれのターゲットエリアにおける3つのターゲットタイム( 2008年、2013年、それ以後)を調査する。
リモートビューイングセッションのターゲットは事前に乱数処理で決める。例えばターゲットを2008年6月4日にするとする。リモートビューワーはリモートビューイングのターゲットで起きる事は事前には知らない。セッションは2008年6月4日以前に行われるからだ。

local pc



posted by datasea at 00:00| Comment(0) | ) リモートビューワー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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