2013年01月03日

惑星ニビル情報

惑星ニビル情報
2013年01月01日19:20
大摩邇(おおまに) : 2013年ニビル来訪で人は神を見るか? 
煩悩くん フルスロットルさんのサイトより
http://aioi.blog6.fc2.com/blog-entry-2477.html

大摩邇(おおまに)
http://blog.livedoor.jp/genkimaru1/archives/1745773.html#more







年末に飛び込んで来た驚愕のSTEREO衛星のHI1 Ahead画像からは、何らかのものが太陽に近づいていることだけは分かりました。
ある予言予知によると、「2013年は永遠にやってこない」という話もありますが(滝汗)、さてさてどうなのでしょうか?
これらの画像を見る限り、、、
「ニビラー生活30年」のオイラの考えでは、、、
これは間違いなくニビルだす--ぅ(爆汗)
やはり、21日着のイルミ666企業からの半球型モンブランケーキ当選はニビル来訪のサインだったのだすな。ヨウツベでこの画像を解説している動画を見つけましたが、画像下半分に映る移動する大きな円や突如消える光も謎ですね。全然、気づきませんでした(汗)。
2013年01月01日19:20

大摩邇(おおまに)
http://blog.livedoor.jp/genkimaru1/archives/1745773.html#more

煩悩くん フルスロットル
http://aioi.blog6.fc2.com/blog-entry-2477.html








S (a.A.Mi.アヌンナキとして知られている)が帰還する!
彼らによると、我々「ルル(lulu=人間)」を傷付けることを望んでおらず、また彼らは過去の出来事(これを理解するには私のウェブサイトの記事か、ゼカリア・シッチンの著書を読む必要がある)について我々に借りがあり、許しを請うているのだという。
これを実行するため、数千年来地球に駐留しているアヌンナキ(マルドゥク=MardukのS(a.A.Mi.王国)に対する反乱に付き従った)と戦うため地球に降り立つのだという。それ以来、マルドゥクとその仲間が、グローバルエリートの殆どを操っているため、S(a.A.Mi) は不実なアヌンナキと人間のグローバルエリート、いわゆるイルミナティを打倒するため地球に帰還している。
我々は歴史それ自体の繰り返しを望んではいない。私は、人が来たるべく「神々」の戦いのどちらか一方に付く事や、大砲の餌食や戦争のコマとして再び人が使われる事を望んではいない。彼らは自らを解放者であると言っているが、平和を求めやって来たのではない。従って人よ、汝が歴史の変化を求め、より正しい運命を求めるか否かに関わらず、この紛争に関わってはいけない!どちらの側に付くことも、彼らの戦いに加わることも止めるのだ!
なんとあのニビルの王族のナンナこと「ナンナル」が生きていた。すでに地球に帰還中だというのである。そしてこれから「イルミナティー」、マルドゥクの子孫を根こそぎ退治するというのである。だから、一般の地球人は彼らに加担するな、手伝えば彼らの仲間と見なす。何が起こるかじっと観察していろというのである。
■ニビルの王「ナンナル」の息子「ウトゥ」からの警告!?:「NWO」を滅ぼす!
http://quasimoto.exblog.jp/16096088/
2013年01月01日19:20

大摩邇(おおまに)
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煩悩くん フルスロットル
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終末の時、ユダヤの陰謀を直前で粉砕すべくラストバタリオンを投入するといったヒトラーに憑依した存在は、コレかもしれないな。で、これを伝えたウトゥとは、帰還したアヌンナキであるニビル王ナンナルの子であり、まさに、ニビル2世なのだす-ぅ
まぁ、超能力を持つ少年かどうかまでは分かりませんが、、、
(バビル2世)
「ウトゥ」とは -シュメール神話における太陽神。アッカドではシャマシュと呼ばれた「正義の神」「戦争審判の神」。牛の角をはやした冠をかぶった男性神で肩から3本の太陽光線が放射しノコギリのような武器を持つ姿で描かれる。まるで弁慶のようでもある。
シュメール語で「バッバル(白い、輝く)」とも呼ぶことから、牛神のバアル神であり「白い兄」でもある。また、肩から光線が出るところから、これはかつてエジプトでヒクソス系の王アメンホテップ4世が起こしたアマルナ宗教革命におけるヘブライの神・アテン(アトン)神でもあると睨んでいる。
ただし、影の世界権力側の下部組織の秘密結社バラ十字会(AMORC)のシンボルが有翼の円盤であるように、イルミナティはアテン神信仰の復興を企てるユダヤ勢力だという解釈もある。
そうなると、影の世界権力=マルドゥク派=アテン神信仰(唯一神信仰)となり辻褄が合わなくなる(滝汗)。となるとシャマシュは多神教の太陽神「アメン・ラー」なのだろうか? しかし、シンボルがチト違うような気がする。マルドゥクもバアルも竜を倒す牡牛の姿で象徴されることから、「マルドゥク=バアル」であり、アテン神というのは揺るがせないことなのだが、、、
そして、アニメでの宿敵ヨミとは、各地に秘密基地を建設して科学者・技術者・超能力者・サイボーグ工作員と多くの部下を従えていて各国の要人に改造人間を送り込んでいるため、国家をも意のままに操ることができる設定になっていますが、これは影の世界権力の「奥の院」のことであり、マルドゥク子孫である王族に該当する。
アニメの中で登場する3つのしもべというのがありますが、これは「白い兄」「太陽をシンボルに持つ従者」「卍をシンボルに持つ従者」なのかもしれない(爆)。
2013年01月01日19:20

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い、いやいや、白い兄たちの3人はニビル接近の際、空間から湧出する地底王国アガルタの王の一行であり、「白き兄=ランドラチャクリン=ビリケン」だとオイラは睨んでいるだすが、、、アガルタに移住した失われた10支族らの古代ヘブライ人はバアル神(アテン)を信仰していたことから、彼らニビル人の仲間かもしれない。いやいや、ノアの子孫アブラハムを祖とするのでマルドゥク派に属するからイルミナティの仲間かもしれない。
う-む、さっぱり分からなくなった。
いづれにせよ、ニビル来訪(?)している今、イルミナティ(エンキ-マルドゥク子孫のアヌンナキ)vsニビル人勢力(エンリル-ナンナル-ウトゥ派)に加えアガルタ(失われた10支族)を交えた戦いが繰り広げられる日は近いだす。
ただし、日月神示がいうように、、、
悪の総大将は奥にかくれて御座るのぞ。
一の大将と二の大将とが大喧嘩すると見せかけて、
世界をワヤにする仕組、
もう九分通り出来てゐるのぢや。
(黒鉄の巻、第14帖632)
まぁ、これは「宇宙大戦争」という大茶番劇なのかもしれないが、、、もしそうならば、この時、HAARP、ブルービーム、地球製UFO(アストラ TR-3B トライアングル)、EMP(電磁パルス)爆弾、反物質爆弾...等のハイテク兵器を使った手に汗握る大スペクタクルになる筈。
2013年01月01日19:20

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※ 註 ニビル来訪がマジなら、この日この時を選び計画立案されたものかもしれない。世界中のスピ系ブログが一斉に宇宙人来訪説を流し出した点が怪しいだすな。だが、最終的にNWO完成直前に「無から空間が湧出=人類の空間認識変更=霊界参入=アセンション」が起こってこの企ては水泡に帰し、その遺産(世界政府)は新しい自由な世界の基盤となる。このことはスピ、陰謀論の両視点がないと分からないことなのだす。世界支配階級の最上位層のローマ法王、天皇家、英国王室の動向がこの転機のポイントになる。イルミ、メソーン、偽ユダヤ(シュケナジー)などは切り捨てられる「手先」という役回りに過ぎない。
2013年01月01日19:20

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煩悩くん フルスロットル
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2013年は天使的宇宙人と悪魔的宇宙人の偽宇宙人が登場するマッチポンプ的な戦いという演劇が開幕するだす-。まぁ、小惑星やキルショットという「宇宙からの危機」現象という程度に納めるかもしれないが、、、、
※ 註 終末危機感の中、各宗教に分散格納された庶民は、その聖典を与えた神が実は宇宙人だったとカミングアウトされ、大ドンデン返し的な結末を迎えるのかもしれない。人類は宇宙人に創造されたと説くイルミ宗教のラエリアン・ムーブメントは、そういったNWO下の新宗教の先行スタディで、ここに集約されていくかもしれないねぇ-。
2013年01月01日19:20

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posted by datasea at 20:05| Comment(0) | ◉ 日月神示 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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