2012年12月14日

2012年12月21日


2012年12月21日冬至の日 ミルキーウエイ銀河の赤道 太陽系の赤道 太陽 地球が直列する。 銀河の中心と距離が最も近くなる。 26000年に一度起こる (地球の歳差運動)。 26000年ごとに起こるリセット期。

Time Cycle
http://www.harmonion.com/Article2/J-Time_Cycle_Part-1_2012_Galactic_Alignment_12-21-12.html





この前このような直列が起こったのは26000年前となる。 西暦前24000年ごろ。 新人 (クロマニヨン人) が現れて Venus of Willendorf などのアートをクリエイトしたころです。 旧人 ネアンデルタール人から 新人 クロマニヨン人への 新旧交代が起こったのが、この前の直列の時期 西暦前24000年に起こったことかもしれません。 まさに人類の歴史にリセットがかかった感じです。

Time Cycle
http://www.harmonion.com/Article2/J-Time_Cycle_Part-1_2012_Galactic_Alignment_12-21-12.html





変化はもちろん  Gradual ゆっくり起こり、一説 変化期は1980年から始まり、2016年ごろ収束します。

Time Cycle
http://www.harmonion.com/Article2/J-Time_Cycle_Part-1_2012_Galactic_Alignment_12-21-12.html









マヤの長老評議会は、マヤカレンダーでは「終末期の開始時期(2007年10月26日)から7年間(2015年まで)に時間の窓が開き、この期間にポールシフトが起こる」と述べています。
2012年10月22日

In Deep
http://oka-jp.seesaa.net/article/298542174.html





マヤ族には以下の伝説が部族的知識として根底に存在しているようです。
「かつてアトランティスにいたマヤ族は、1万3千年前と2万6千年前の2度、ポールシフトを経験した。この時の経験はマヤ族の部族的知識として蓄えられている」
という「部族的知識」を持つ彼らの未来観は次のようなものです。下は長老の言葉そのものではなく、長老にインタビューした人の記述だと思います。
2012年10月22日

In Deep
http://oka-jp.seesaa.net/article/298542174.html



2010.03.30
Ivan "Evon" Stein
マヤカレンダー/意識の進化
YouTube
http://www.youtube.com/watch?v=x1EHGrCC8CY&feature=related
いまの変化がはじまったのが600億年前。現在にいたるまでに9つの時を経過している。今の時がはじまったのが2007年11月。経済崩潰がおきた時。そして今の時、カレンダーが終わるのが2011年10月28日。
それぞれの「時」は惑星の意識の進化のプロセスを意味する。
それぞれの「時」には7つの昼の期間と7つの夜の期間がある。それぞれの昼と夜にはそれぞれの意味がある。
マヤ暦「第1の時」の期間は約600億年前〜約8億2000万年前。600億年間。意識レベルは細胞(Cellular)。
マヤ暦「第2の時」の期間は約8億2000万年前〜約4100万年前。約8億年間。意識レベルは肉体(Mammalian)。
マヤ暦「第3の時」の期間は約4100万年前〜約200万年前。約200万年間。意識レベルは家族(Familia)。
マヤ暦「第4の時」の期間は約200万年前〜約10万2000年前。15万8000年間。意識レベルは部族(Tribal)。
マヤ暦「第5の時」の期間は約10万2000年前〜紀元前3115年。約10万年間。意識レベルは地域(Regional)。
マヤ暦「第6の時」の期間は紀元前3115年〜1755年。4870年間。意識レベルは国家(National)。
マヤ暦「第7の時」の期間は1755年〜1999年6月5日。249年間。意識レベルは惑星(Planetary)。
マヤ暦「第8の時」の期間は1999年6月5日〜2011年2月10日。360日間。意識レベルは銀河(Galactic)。
マヤ暦「第9の時」の期間は2011年2月10日〜2011年10月28日。20日間。意識レベルは宇宙(Universe)。

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2012年12月21日
Crystalinks
http://www.crystalinks.com/2012.html
2010年
2012年12月21日は地球に大きな変化がおきるという予測がある。この予測はマヤ暦の「時の終わり(第4の世の終わり)」に基づくもの。マヤ暦ではひとつの世の期間を25,800年だとしている。そしてこれは銀河系のサイクルの長さと同じ。そして「時の終わり(第4の世の終わり)」の時代にブラックホールとの直列、惑星の通過、ポールシフトがおきるだろうとしている。
マヤ長期暦では13個目のバクツン( b'ak'tun )のサイクルがおわる時。グレゴリオ暦では 3114BCE 8月11日にあたる。ユリウス暦では584283にあたる。マヤ暦はマヤ文明の暦。5,125年前に記録がはじまった。マヤ文明は西暦 300年から900年ごろ全盛期をむかえた古代文明。分析によると、この時期、地球と地球にすむ生物にいわば変身がおきるという。

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4つのサイクル
Metaphysical Musing
http://www.inannareturns.com/articles/time.htm
4つのサイクル(時代):
1 カリタ・ユガ(サットユガ)、黄金の時代。
2 トレタ・ユガ、儀式の時代。
3 ダパラ・ユガ、疑いの時代。人は神を忘れ自然の法則から逸脱する。
4 カーリ・ユガ、混乱と混沌の時代。紀元前3012年に始まった。現人類はここにあり世界は荒廃している。
ヒンズー教のサイクルの理論を学び、あなたは現在の社会の混乱がこのサイクルからきていることを学ぶだろう。我々が 現在混乱(カーリ・ユガ)の時代に生きていることを考えれば、現在の社会の混乱について納得がいく。私にとって正確な年数より大切なことは、我々が生きている今という時代は、過去のサイクルにおいて前例のない時代だということである。我々の多くは歴史は教科書にかいてあるような文明からはじまったと誤解している。しかしそれは退廃した文化によって書かれた歴史である。真実の解明というよりも人類の共通の認識をつくるといった意味合いがつよい。

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マヤ・カレンダーではひとつの時代は5125年とされます。 

Time Cycle
http://www.harmonion.com/Article2/J-Time_Cycle_Part-1_2012_Galactic_Alignment_12-21-12.html







地球の軸はコマの軸がフラフラ回るように、26000年くらい、もすこし正確には25800年くらいかけてぐるっと一回りします。自転の方向とは逆に回ります。
軸が延びていった先が天の北極ですから、時代によって
上の輪っかの目盛りは、大ざっぱに大体2000年です。黄色の矢印のところが現在21世紀初頭。ちょっと輪と北極星は、ずれてるでしょ。バッチリ一致しているわけではないのです。
26000年というと、とんでもなく長く感じますが、キリストが生まれた2000年ほど前(割と最近)は、今の北極星はだいぶ離れていて、全然北極星ではなかったのです。
紀元前3000年、古代エジプトの初期王朝のころは、りゅう座のツーバンという星が北極星の役割をしています。ギザの3大ピラミッドはBC2500年代頃のことだから、目盛りの4分の1くらいずれる。
西暦8000年、つまり今から6000年くらい経つと、ケフェウス座のアルデラミンが北極星になります。
西暦10000年、つまり今から8000年くらい経つと、白鳥座のデネブが北極星となります。ちょっと離れてるけどさ。まぁ、大体。

midearth
http://www5e.biglobe.ne.jp/~midearth/bessatsured/hoshi/polaris.htm








氷河期の終わり
Terrence Aym
2012年10月1日
Before It's News
http://beforeitsnews.com/science-and-technology/2012/10/atlantis-found-giant-sphinxes-pyramids-in-bermuda-triangle-2475944.html
Plato(プラトン)
「古代の氷河期の終期、海水位は約400フィート上昇したが、この時の水位上昇はあっという間におきた。当時のアトランチス文明のテクノロジーをもってしてもこの事態に対処する事は不可能だった。」。
前回の氷河期の終わり、気温の上昇によって氷が解け、特に北半球の海水位は急速に上昇、陸地の沿岸地帯から海面下に沈んでいった。島は消え、所によっては大陸さえも水面下に消えた。キューバ諸島沖は大昔は陸地だったが、海水位上昇により海底に沈み、高地の一部がキューバ諸島として陸地として残ったのだろう。
Terra Forming Terraのレポートによると、これらのピラミッド群( Cuban Subsea Pyramid Complex)をはじめとする遺跡が海底に沈んだ時期とアトランチス文明滅亡の時期は一致するという。
Terra Forming Terra
「キューバプレートとユカタンプレートの接合部は構造的に弱い。12,900年周期で発生する気候変動で増えた海水の水圧はこのエリアのプレートを圧迫し、破ったのではないか。」。

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posted by datasea at 05:00| Comment(0) | ◉ 日本神話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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