2012年11月13日

リモートビューイング情報



デイムス少佐のリモートビューイング最新情報
10月16日に公開されたデイムス少佐のリモートビューイング最新情報だ。今回の内容はぶっ飛んだトンデモ系情報だ。ただ、内容は非常におもしろい。それぞれテーマに分けて掲載した。
10月31日

ヤスの備忘録 歴史と予言のあいだ
http://ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-entry-257.html






キルショット、ニビル星
・ところでマヤカレンダーと、私がかねてから警告している「キルショット」と呼ばれる巨大太陽フレアの放出だが、これと12月21日の終わるとされているマヤカレンダーとは、ほとんど関係がない。リモートビューイングでは、2013年頃にキルショットがあると出てくる。
・興味深いことに、私が主催するリモートビューイングの研修生でプロになった人々が、「ニビル星」とおぼしき大きな惑星が地球に接近するのをリモートビューイングしている。私も彼らと同意見だ。どうも、「ニビル星」のような巨大な惑星が地球に接近しつつあるのかもしれない。
・キルショットが放出されると、世界の各地の水源は枯れてしまうので、水と食料の確保がとても困難になる。これがきっかで水と食料を巡る国内外の闘争が激化する。
・一方、キルショットの被害があまり及ばない地域が世界にいくつかある。そのひとつは、ニュージーランドのクライストチャーチ市だ。ここは地震多発地域なので、住民は自然災害の準備がすでにできている。うまく対処し、多くの人々が生き残るようだ。
・いずれにせよ、キルショットに準備し、この被害を最小限に止めるための時間はすでになくなった。キルショットによる崩壊は時間の問題となってしまった。
10月31日

ヤスの備忘録 歴史と予言のあいだ
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異次元の生物
・これまでリモートビューイングでは、地球と人類の過去の歴史についてはあまり遠隔透視の対象にはしてこなかった。なので、いま私の最大の関心事はこの分野にある。
・地球と人類の大昔の歴史をリモートビューイングすると、そこには明らかに「宇宙連邦」という存在があることに気づく。いま私はUFOが目撃されたような場所に出向き、そこでリモートビューイングを行ってい、過去に何があったのか明らかにしている。
・1980年代のリーガン政権のとき、私は空軍が実施したUFO調査のためのプロジェクトのメンバーだった。そのときには、空軍のパイロットが経験した実に奇妙な出来事の記録が多数あった。しかし、こうした情報はすべて極秘だったので、話すことが許されていなかった。私はもっと自由に話したいと思い、このプロジェクトを辞めた。
・「宇宙連邦」の地球外生物は、かなり以前から人間にまみれて存在している。彼らは地球上にいる人間の協力者と一緒に活動している。こうした人間たちの素性を明らかにすることにいま私は関心を持っている。
・地球にはUFOが着陸する巨大な地下施設が存在する。同じような施設は月や火星にもある。しかし、このような施設の他に、地球の表面には、地球外生物の司令部のような施設が存在する。こうした施設は、人類ではあるが他の惑星からやって来た人々が運営している。
・最近、ミニットマンミサイルにビームが発射され、軌道が逸れるという事件が起きたが、このビームはこうした施設から発射された。
・彼らの外見は人類とまったく同じで、我々と同じものを食べている。彼らの作戦を遂行するためには、エネルギーも電気も必要だ。
・だが彼らは、高度な知性を持つ別の存在と関係している。この別の存在は、我々の概念とはまったく異なり、非常に進んだテクノロジーを持っている。25年前、私はこの存在をリモートビューイングしたことがあるが、彼らはある機関に所属していた。彼らは地球外生物でもなければ、また地球上の生物でもなかった。
・この存在は異次元からやってきた存在である。彼らはこちらとあちらの2つの異なる次元に同時に存在することができる。彼らを一度カメラで撮影することに成功したこともある。
・リモートビューイングで彼らをとらえることは可能だが、表現のしようのない存在だ。リモートビューイングでは、人間が認識できる範囲の存在しか理解することができない。例えば、完全に盲目の人がリモートビューイングし「赤」という色を見たとすると、この人は「赤」を経験したことがないのでそれを表現することができない。それと同じように、この異次元の存在は我々の経験しているどの存在とも根本的に異なっているため、表現することができない。
・彼らは我々人類にとっては善の存在である。彼らは人類を観察するだけではない。地球上に存在するすべての核兵器と格納場所を熟知しており、それらの機能を完全に停止することができる。彼らは、人類が自らを破壊しないように、すでに直接的に介入しているのだ。1954年以来、数回全面的な核戦争が起こってもおかしくない危機的な状況があった。その都度核戦争を未然に防止したのは彼らである。
・彼らの防止の方法は極めてユニークだ。発射されたミサイルを打ち落とすというような物理的なものではない。たとえば海上からの核ミサイルの発射であれば、ミサイルが発射される前に、乗船しているすべての人間の意識を一瞬で遮断し、ミサイルの発射を不可能にさせてしまうというものだ。そして、彼らは絶対に人間を殺すことはない。
・私は彼らの行っていることを支持している。そして、私が彼らの存在に気づいていることを彼らも知っている。
・またこの存在は、どんな姿や形にも変えて現れることができる。グレータイプにもなることができるし、そうではない形のなることも可能だ。
・一方、こうした善なる存在とはまったく対極の存在もいる。彼らもいわゆる地球外生物ではない。異なった次元からやってきた存在だ。
10月31日

ヤスの備忘録 歴史と予言のあいだ
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雪男、生物化学兵器の実験
・ところで、最近のリモートビューイングで見えたものに雪男がある。雪男は、実はこれを操作している存在が作ったアバターであり、独立した存在ではないことが分かった。
・いま米軍は生物化学兵器を米国内の都市に散布し、その効果を確かめる実験を行っている。最近ではセントルイス市で行われた。私は現役時代、こうした生物化学兵器の実験に数多く参加した。いまでもこれらについて話すことは許されない。
・だが、ひとつだけそうした計画の例を述べることはできる。第二次大戦中、ドイツでミサイルの開発に従事していた科学者をアメリカに極秘理に連行する「プロジェクト・ペイパークリップ」という作戦があった。
・実は、いまでも正式には公表されていないが、戦時中日本では、生物化学兵器を開発し、その効果を見るため、中国人とアメリカ人の戦争捕虜に投与するという大変に悲惨な人体実験を繰り返していた「731石井部隊」という部隊が存在した。米軍は、人体実験のデータを入手する目的で、この部隊に所属する科学者や軍人をアメリカに極秘理に連れて来た。これは「プロジェクト・ペイパークリップ」と同じ趣旨の作戦だった。
10月31日

ヤスの備忘録 歴史と予言のあいだ
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・いま大統領選挙戦の真っ只中だが、リモートビューイングしても結果はギリギリまで分からない。どうも選挙は、巨大地震やハルマゲドンのような、起こることがすでに決まった出来事や事件とは大きく異なり、アメリカ国民の意思によって結果が変わってくる出来事のようだ。
10月31日

ヤスの備忘録 歴史と予言のあいだ
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・ところでクロップサークルだが、現在の我々の意識からクロップサークルを見ても、クロップサークルに込められたメッセージを読み取ることはできない。意味を解読するためには、我々の意識が進化し、発達しなければならないのだ。その点で言うと、クロップサークルは人類の意識の進化を促す目的で形成されたものだ。
10月31日

ヤスの備忘録 歴史と予言のあいだ
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posted by datasea at 00:43| Comment(0) | ) リモートビューワー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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