2012年11月04日

ポールシフト情報

ポールシフト情報
In Deep: マヤ長老評議会の議長の言葉から思い出した「マヤ族にとっての1万3000年前の意味」
2012年10月22日

In Deep
http://oka-jp.seesaa.net/article/298542174.html











マヤの長老評議会は、マヤカレンダーでは「終末期の開始時期(2007年10月26日)から7年間(2015年まで)に時間の窓が開き、この期間にポールシフトが起こる」と述べています。
2012年10月22日

In Deep
http://oka-jp.seesaa.net/article/298542174.html






マヤ族には以下の伝説が部族的知識として根底に存在しているようです。
「かつてアトランティスにいたマヤ族は、1万3千年前と2万6千年前の2度、ポールシフトを経験した。この時の経験はマヤ族の部族的知識として蓄えられている」
という「部族的知識」を持つ彼らの未来観は次のようなものです。下は長老の言葉そのものではなく、長老にインタビューした人の記述だと思います。
2012年10月22日

In Deep
http://oka-jp.seesaa.net/article/298542174.html










ポールシフトは、すでに現在起こっている地球磁場のシフトのことではない。地球の南極と北極が逆転する物理的なポールシフトのことである。
地球の磁場は500年前よりもはるかに弱くなり、また磁場移動も頻繁に起こっている。14年前からは、旅客機が飛行するとき、いちいち北の位置を確認することが必要になっているくらいだ。
このような地場の変化は、北極と南極が逆転する物理的なポールシフトが発生する前兆現象である」
この言葉にある「1万3千年前と2万6千年前のポールシフト」については地質的な裏付けはありません。
ただ、上の言葉にある「地球の磁場は500年前よりもはるかに弱くなり、また磁場移動も頻繁に起こっている」というのは、こちらの記事に、1880年から現在までの「地球の地磁気」に関しての下のグラフを載せましたように、着実に弱くなっています。

In Deep
http://oka-jp.seesaa.net/article/298542174.html






Terra Forming Terra
「12,900年周期で発生する気候変動で増えた海水の水圧はキューバ諸島沖のプレートを圧迫し、破ったのではないか。」。
太陽系は銀河系の中心部を中心にして銀河系を公転する。
氷河期、温暖期が入れ替わる周期が12,900年周期だとするなら、地球の公転周期1年の中に夏、冬があるが如く、太陽系の公転周期25,800年(12,900年×2、プラトン年)の中にも夏、冬があると考えていいだろう。
太陽系の季節の冬に生まれ栄えたアトランチス文明は冬の終わりに発生した雪解けとともに海底に沈み、散った。
2012年の現代の季節は?夏から秋に変わる頃、残暑(地球温暖化)が続くお盆の頃と考えられないか。
惑星二ビルなどの天体の影響による一時的な海水位上昇はあるにせよ、マクロな気候変動の観点から見るならば、夏から秋に移行する相。海水位は上がるというよりは下がる相、陸地が広がり、氷河が増える相に以降するのではないか。
2012.10

local pc






太陽系の銀河系公転周期25,800年の間に惑星二ビルは約7回地球に接近する。
2012.10

local pc












話を要約すると、
BC290000年頃アダムが現れ、高度な知的生命体の交配が繰り返されていた。
BC150000年頃新種の人類が出現したが、何らかの理由でBC30000年頃絶滅した。
残った人種がBC50000年頃には超古代文明を造り上げたが巨大天体(彗星)が海洋上に落下し、世界規模の大洪水を引き起こし一時的に文明が衰退した。
その後、BC13000年頃に3つの文明(アトランティス・地中海・メソポタミヤ)がそれぞれの言語を持つまでに発展するに至ったが、BC9500年頃またもや巨大天体(彗星)が海洋上に落下し、世界規模の大洪水を引き起こし、3つの文明が滅んでしまった。BC9500年頃〜BC9000年頃の空白の期間の後、謎のシュメール人が後の文明の足跡を刻むに至った。

sssfffsss
2012-06-18 20:51:56 |

スペース&サイエンス
http://blog.goo.ne.jp/sssfffsss/e/1ee48dc73e4b6eee455922017f72e0ee



posted by datasea at 03:28| Comment(0) | ◉ マヤ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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