2012年10月27日

リモートビューイング情報


エド・デイムイスの最新リモートビューイング情報
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10月16日、デイムス少佐はアメリカの著名な深夜ラジオ番組、「Coast to Coast AM」に出演して最新のリモートビューイングの情報を話した。
これまでになくぶっ飛んだ情報とデイムス少佐の変化
デイムス少佐は幾度となく「Coast to Coast AM」に出演しているが、今回のデイムス少佐はこれまでとは大きく違っていた。精神的な変容でも経験したかのような変化だった。
デイムス少佐は別名「ドクターデューム(破滅博士)」と呼ばれるほど、伝える情報は暗く、破壊的だ。めったにほほ笑むことがないので、このようなあだ名がついた。
今回ももちろん破滅的な情報もあるにはあったが、中心はUFOと異星人に関するそれこそぶっ飛んだ情報が中心だった。これは、デイムス少佐のリモートビューイングした結果だけではなく、軍人としてさまざまな作戦にかかわったときの体験も含まれている。
そして、「自分はもともと直観力のあるスピリチュアルな人間だ」として神秘体験を経験したようなことをほのめかしている。
とにかく、話の内容はぶっ飛んでいるので、判断はすべて読者の方々に任せることにする。記事では内容の紹介に止め、解説は控えることにする。
古代の火星のビジョン
・これから私は実質的に引退し、これまでやりたいと思ってきたことに専念することに決めた。それは、UFOや地球外生物に関するなぞを解く仕事だ。
・1980年代のことだが、私が所属していた陸軍のリモートビューイング部隊は、アメリカの惑星探査計画に協力し、探査衛星が木星や火星などに向かう前に、目的地の惑星がどのような状態にあるのか先にリモートビューイングしていた。
・そして得た情報はかなり正確で、後で発見された木星の輪もリモートビューイングで先に確認した。
・こうした惑星探査のリモートビューイングは、ジョー・マクモニーグルが担当していた。彼のリモートビューイングの方法はかなりユニークだ。彼はサイキックなので、暗がりで変性意識状態となり、リモートビューイングするという方法だ。
・このとき米陸軍は、サイキックとリモートビューアーの混成チームを編成し、軍の研究所と合同で、惑星探査の調査を行った。このとき、古代の火星に関する膨大な情報が入手できた。
・古代の火星には、人類とそっくりの生物が存在していた。彼らの文明のレベルは決して高いわけではなく、おそらく地球の基準でいえば古代マヤかアステカ文明のレベルでなかったかと思う。明らかに2つの異なった人種がおり、平和に暮らしていた。人口もかなり大きかったようだ。
・あるとき、巨大な惑星が火星に接近した。接近した巨大惑星の引力によって、火星の大気が吹き上げられ巨大な嵐が10年間続いた。最初、火星の人類は地下に居住し、地上の嵐をしのいでいたが、火星の大気はすべて吹き飛んだため、最終的には滅んでしまった。
・この文明が滅ぶ前、約15%程度の人類は地下に生き残っていた。すると、ある飛行物体が突然と姿を現し、彼らは一瞬のうちに消えた。
・火星の大気には二酸化炭素の存在が確認されているが、これは現在の火星にも存在している微生物が作り出したものだ。
・ところで火星の地下には、そのときに使われていた古代のロボットがいまでも作動している。このロボットは、古代の火星に存在した文明のものではない。「宇宙連邦」が火星の地下に設置したものだ。この「宇宙連邦」は、いまも地球でクロップサークルの形成にかかわっている。
・ちょうど冷戦が終わったころ、陸軍の我々の部隊にロシア軍のある組織から問い合わせがあった。それは、ソビエトが火星の月、「フォボス」の探査のために打ち上げた衛星が突然と消えた。この衛星がどうなったのか情報があるかということだった。
・我々が遠隔透視をしたところ、シドニーのオペラハウスのような形をした巨大な機械が動き、火星の上空を飛行していたロシアの探査衛星を火星の地下に引き込んだことが分かった。ロシアの探査衛星をロボットの作成者と誤認し、引き込んだのだ。
・これは、火星の地下でいまでも機能している古代のロボットだ。自分を製作した母なる生物が帰還したと思い込み、ロシアの衛星を火星の地下に引き込んだことが分かった。

ヤスの備忘録 歴史と予言のあいだ
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月の都市。NASA蔵。1976年8月のミッションで撮影。
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月について
・月の表面には複数の人工的な構造物が存在するのが確認されている。これらの構造物は、地球外生物が地下の鉱物資源を掘削するために建設した施設だ。
・こうした施設は、映画、スターウォーズのR2D2に似たロボットによって運営されている。この施設にはいつもは人類型の生物はいないが、ときおりロボットの監視のために現れる。
・また月の地下には、UFOが離着陸するための施設が存在している。
・月の裏側には別の構造物がある。建物のようだが、無人で人がいるようには見えない。この構造物はおそろしく古いが、まだ機能している。
・日本はこの構造物の存在の情報を持っている。この存在が公開されるとしたら、それは日本政府によってなされるだろう。

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キルショットについて
・キルショットはひとつの太陽フレアではない。大きな太陽フレアが連続的に襲う。そして、ニュージーランドやオーストラリアでは、オーストラリアの一地域のサンクチュアリーを除いて、ほとんどの地域では人間の生存はできない。このようなことを今年の3月に言ったが、この見方は変わっていない。かならず起こるはずだ。2013年が危機の頂点になる。
・いま地球のオゾン層は急速に劣化している。オゾン層には穴が飽き、スイスチーズのような状態になっている。したがって、太陽フレアが直撃した場合、予想を越えた影響が出ることは間違いない。

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posted by datasea at 03:26| Comment(0) | ) リモートビューワー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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