2012年10月04日

予測情報:尖閣問題と今後の展開


一切を通して、伊勢氏の指摘する重要ポイントは、日本が世界の要であり、だからこそ日本人には大きな使命がある、という点である。大陸や半島の人間ではなく、日本人が鍵を握っている、ということ。その理由は彼の過去のブログ記事に示されているからそちらを参照していただきたい。
10月2日

ROCKWAY EXPRESS
http://rockway.blog.shinobi.jp/Entry/817/










●尖閣諸島問題と日本について、ROCKWAY EXPRESSの見解
以下の流れは、伊勢白山道氏の様々な今までの記事やコメントの内容からROCKWAY EXPRESS自身が想定してまとめてみた内容である。伊勢氏がそう言っている、と主張しているものではない。あくまでROCKWAY EXPRESSの見解である。
◆尖閣諸島問題は基本的には収まらない。2012年中は論争が中心か。
◆2013年には中国が実力行使に打って出る可能性が高い。
◆日本には法的整備の面などでの遅れもあり、当初は対応に苦慮する。
◆アメリカはオスプレイの沖縄配備時の問題など、日本の米軍に対する反対感情などから反発感情もあり、当座は静観するのみ。
◆中国軍と自衛隊とのガチンコ勝負になる可能性が出てくるが、一時的にせよ中国側に尖閣を奪取される危険性も出てくる。
◆一年間静観していた米軍が安保の発動により参戦。中国軍にダメージを与え敗退させる。
◆中国国内で大地震が起き、その際格納されていた核弾頭等がさく裂、大地が鳴動し上下が覆ってことごとくその姿を変え、あたり一帯は立ち入り禁止区域になる。中国にとっては尖閣どころの騒ぎではなくなることで尖閣諸島問題は決着の恰好。
最後にひとこと、一切を通して、伊勢氏の指摘する重要ポイントは、日本が世界の要であり、だからこそ日本人には大きな使命がある、という点である。大陸や半島の人間ではなく、日本人が鍵を握っている、ということ。その理由は彼の過去のブログ記事に示されているからそちらを参照していただきたい。
10月2日

ROCKWAY EXPRESS
http://rockway.blog.shinobi.jp/Entry/817/




●人類史の大きな流れ
今後の人類史の大きな流れは、既に2011年4月12日号「伊勢白山道から見る人類進化とヒトラーの予言」に示されている。この流れは変わっていないようであるからそちらを見ていただきたい。
●今後の流れの中での現象(精神的・霊的内容な大部分割愛ス)
人類史的な流れは上記であったとしても、その最中にさまざまな現象が出てくるようであり、それを少々紹介しておかねばならないだろう。それぞれの現象は、いわば人類史が新しい世界に入っていく時の予兆現象であり、また新しい世界を産み出しつつある陣痛期の特別な現象とも捉えられる。つまり陣痛期の女性に起きる現象はその女性にとっては生きるか死ぬかのような切羽詰まった状況であり、陣痛というように異常なる痛みを伴うものである。これが人類史の上に起きてくる、と思われるのである。
◆太陽電磁波の強化による地球内部からの温暖化が強化(電子レンジ型温暖化)2007-5
◆人類の免疫力の低下が始まっている。2007-5
◆経済の混乱・支配階級に対する民衆の反乱が強まる。2008-9
◆時間の流れが速く感じられるようになり、自分の行動の正邪が自分に即反映。2009-5
◆過去にない病気が起こり始めている。2009-12
◆大陸の移動が始まりだしている。2009-9
◆太陽電磁波により火山活動活発化で、富士山が要注意時期に入っている。2010-4
◆人間の良心(内在神)が、正しく反射を始める時期に入った。2011-4
◆原子力の数十倍の発電を行うことのできる電磁波利用の発電が発明される時代。2011-4
◆極端な低温と高温が繰り返される現象が始まる。2011-6
◆右脳と左脳の統合が進み第三の脳(意識)を人類が持ち始める2011-11
◆地球の振動数上昇で肉体細胞も振動数に合わないと劣化する時期が始まった。2011-10
◆富士山に注目すべき年が2012年と2013年の2年間。2012-1
◆崇高な魂が多数誕生、世界を救う発明や改革をする人間が受肉する時節。2012-2
◆大陸の大地震、白頭山噴火、日本に大念動力を持つ「小さい人間」の出現。2012-3
◆地すべり多発に要注意。2012-3
◆原発撤退の最後の時期。2012-3
◆巨大太陽フレアーからの電磁波に対する備えが重要。2012-4
◆暴風の祓い、に注意。ユーロ通貨問題。2012-5
◆万能細胞に正しい指示を出すことで再生し超長寿の世紀がくる。2012-5
◆異常降雨のはじまり。2012-5
◆太古から人類の変化を指定されていた日本人の心身が変化していく。2012-5
◆未来社会では癌は今の風邪レベルの病気に。特効薬は日本から出そう。2012-5
◆大陸にくっつく半島の国は地震に注意。2012-5
◆大陸内部に巨大空間が出現しつつある。陥没に注意。2012-5
◆異常気象現象が強大化する。2012-5
◆日本を助けた国、いじめた国にそれぞれの反射が起きてくる。2012-6
◆大地震、大津波、原発事故の日本を雛形に全世界で同様な事象が起きる。2012-7
◆人類は経済問題よりも、大自然との調和を目指さないといけない時節に入った。2012-7
◆領土問題などで隣国を刺激するような報道は控えるべき時節に入っている。2012-7
◆世界中の巨大ダムに砂などがたまって危険になる。2012-7
◆太陽活動期の最大期が後2年で終わり、その後はミニ氷河期へ。2012-8
◆怒りや害する思いが強い民族が多い陸地はこれから沈下していく。2012-9
◆東北・関東の胎児に進化が始まっている。1歳までに部屋の小物を空中浮遊させる。3歳までに成人の知能と知識を獲得し、超える。6歳までに大発明をし、巨大な念動力を持つ。兵器も自在に左右する。2012-9
さて、詳細には至らずに伊勢白山道の霊視する近未来世界に対する見方を紹介したが、問題の尖閣諸島に関しては、固有名詞は避けながら、そうではないか、と思われる形で示される内容があるので、それから想定される内容を紹介しておく。
10月2日

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posted by datasea at 08:06| Comment(0) | % 伊勢ー白山道 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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