2012年10月04日

警告情報

2012年09月30日18:08
この10月に株式市場の崩壊があり、10年間の経済低迷の後には。。。
エドガー・ケーシーが1940年に2012年10月についての予言をしていたようです。予言がどれ程当たるのかは分かりませんし、予言に頼ることはあまり好きではありませんが。。。
ケーシーによると、この10月に世界金融崩壊が起こり、10年間、経済低迷時代が続くそうです。その後、50年間は、なんだかバラ色だそうですよ。ですから、今から10年間を何とかサバイバルできれば、世の中が良い方に変っていくため安心してよいようです。。。
ひょっとして、この10年間でイルミナティの支配力が徐々に弱まる?のか、グローバリズムが次第に廃れていき、ローカリズム経済(国内経済を活性化する)がブームとなるのでしょうか。
スペインもどうやら、財政も経済も行き詰っており、崩壊近しと言われています。ギリシャと同様にやがてはユーロ離脱をするかもしれません。スペインが財政的にも経済的にも立ち行かなくなると、リーマンショックの時と同じように世界的な影響が起こると言われています。
日本人も3年半の民主党の悪政に苦しめられ、この国がめちゃくちゃにされました。民主党政権下では何もできないのは分かりきっていますが、何かをやるより何もしない方が国民にとっては安全だと感じるほど、本当に酷い政権です。ですから、民主党政権の終焉により、日本も徐々に元気を取戻し、少しはマトモな独立国家となるのではないでしょうか。そう願うばかりです。問題山積の日本ですが、一日も早く民主党が潰れて、新しい夜明けが来てもらいたいものです。その前に世界同時金融崩壊により、日本経済にも大打撃があるでしょうが、なんとか、日本経済が持ちこたえればいいと思います。明るい未来を信じて生きていける日が来ることを信じて。
http://weeklyworldnews.com/headlines/50165/wall-street-doomsday-coming-in-october/
(内容)






ドクター・ブーム(Nouriel Roubini博士)の予測とエドガー・ケーシーの予言によると、この10月にウォールストリートでは大規模な金融崩壊が起こると言われています。ドクター・ブームはニューヨーク大学の経済学部教授であり、Roubini Global Economicsの会長でもありますが、ニューヨーク株式市場は10月に崩壊すると言っています。ドクター・ブームは、異様なほどの経済悪化が世界金融システムを崩壊させることになると感じています。何が一番衝撃的かというと、睡眠予言者として知られていたエドガー・ケーシーが既に1940年に2012年10月に大規模な株式市場の崩壊が起こると予言していたのです。
エドガーケーシーは、40年間、未来予言をし続け、彼の予言は不思議にも当たっていました。ケーシーは、株式市場の崩壊はアメリカだけでなく世界中の主要な株式市場が全て崩壊すると予言していました。ケーシーは、世界の株式市場が崩壊した後、10年間、世界経済が悪化することになり、その後、50年間は人類にとって最も繁栄した幸せな時期が到来するだろう、と予言していました。従って、我々は10年間、何とかやっていけば、その後は全てが改善していくのだと言うことが分ります。ウォールストリートの人たちはドクター・ブームやエドガーケーシーの予言など信じようとしませんが、多くの資産運用会社は、9月後半から、既に株の売り注文をしています。

日本や世界や宇宙の動向
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/?p=4







・グローバルエリートによると、自分と自分の家族を守るために、これから以下のことを念頭におくべきだという。
1)モンタナ州とノースダコタ州にまたがる地域には、バッケン油田という大規模な油田が存在する。これから本格的な採掘を開始する。これから始まる金融崩壊で職を失い路頭に迷うことになったら、この油田に行くようにするとよい。仕事はたくさんあり、かなり稼げるはずだ。私はここに実際に行ってきたばかりだが、原油ブームで沸いていた。
2)ウォールストリートで起こっていることは一切信用してはならない。ウォールストリートはグローバルエリートが完全にコントロールしている。これから市場は崩壊するが、崩壊してから準備しても間に合わない。
3)ユーロ圏で起こっていることは重要ではない。関心をそちらに奪われてはならない。たとえギリシャがデフォルトしてもユーロに影響はない。
4)また、スペインやイタリアの財政状況は悪化するだろうが、これはグローバルエリートの計画を読み取るための指標にはならない。新世界秩序が導入されたとき、借金の増大という、グローバルエリートがこれらの国々を支配しやすくするための条件を作っているにすぎない。
金融崩壊の引き金
・グローバルエリートの計画でもっとも重要なのはデリバティブの崩壊である。
・トム・ファラという人物がいる。彼は40年前、金融産業に深くかかわりグローバルエリートの計画を知ることになった人物だ。私はトム・ファラに実際に会った。彼はグローバルエリートに嫌気がさし、金融界を去った人物だ。彼は、「デリバティブの目的は、デリバティブ崩壊の引き金を引くことによって、グローバルエリートが希望する時期に金融崩壊を引き起こすために開発された特別な商品である」と言っている。
・連銀はQE1とQE2の量的緩和で大量の資金を銀行に流したが、銀行はすべての資金をデリバティブの購入にあてた。アメリカの主要銀行だけですでに250兆ドルのデリバティブを保有している。これが崩壊すると、アメリカの金融システムは崩壊する。
・私は金融崩壊がいつくるかは分からない。半年後かもしれないし、1年後かもしれない。だが、確実にやってくることは間違いない。
ドルは無価値化とグローバルエリートの目的
・グローバルエリートの目的は、世界やアメリカを破壊することではない。崩壊した世界をグローバルエリートの手で復興し、彼らが完全にコントロールできるような世界を構築するためである。特にアメリカはそうである。
・2012年末までのドルは無価値化する。ドルという通貨はなくならないだろうが、ドルの価値はほとんどなくなる。それまでに、ドルに基づく一切の投資や預金を引き上げ、金に変えておくべきだ。
デリバティブ崩壊の予兆
・デリバティブの崩壊が起こる前には、いくつかの予兆がある。ひとつは、通貨戦争の始まりである。2012年4月14日、中国は人民元を、これまでの0.5%から、1%の範囲でドルに対してフロートさせる決定した。このようなことが通貨戦争である。4月11日、ブラジルの大統領は絶対にQE3を絶対に実施しないように要請した。もしQE3を実施するなら、ブラジルは報復して通貨戦争を引き起こすと言った。
・通貨戦争の次に起こるのは貿易戦争だ。これがデリバティブ崩壊の第2の予兆だ。
・連銀が金利を1%引き上げることが、デリバティブと金融崩壊の最後の予兆となるはずだ。
以上である。
2012/09/12(水) 01:55:48|

ヤスの備忘録 歴史と予言のあいだ
http://ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-entry-254.html




posted by datasea at 07:55| Comment(0) | H 医師健康オタク | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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