2012年10月01日

警告情報:第三次世界大戦は「ニセET」による地球侵略のシナリオ

By BARRACUDA (Reporter)
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UFO War, Alien Invasion Part Of Religious Agenda Says Contactee

Before It's News
http://beforeitsnews.com/story/2339/510/Who_Is_Behind_The_Syrian_Violence.html

examiner.com
http://www.examiner.com/article/ufo-war-alien-invasion-part-of-religious-agenda-says-contactee










(要約)
警告情報:第三次世界大戦は「ニセET」による地球侵略のシナリオ
2012年9月26日
Etembassy.com
第三次世界大戦
Alex Collier氏は、第三次世界大戦をETのふりをした「ニセET」による地球侵略のシナリオ、「宇宙戦争(世界同士の戦争、War of the Worlds)」であると洞察する。
また一方、Alex Collier氏自身、「善玉」ボランティアETコンタクティであるという説がある。
以下、UFO Sightings Dailyに2012年9月20日に掲載された米軍とForeign Affairs Journal紙の9月17日付合同記事の引用記事。
「アジアの情報部によれば、(本来的同士であるはずの)米中の連合艦隊による合同演習が続いている。その仮想的は『凶悪なET』だそうだ。」。
Alex Collierはこの「噂」が「ヨハネの黙示録」に書かれたシナリオではないかと考えているようだ。
またAlex Collier氏はVeteransToday.comの記事で、2012年末、「時が終わる時」、地平線のかなたから「UFO」が飛来してきて、それが「宇宙戦争」の発端になる、それがシナリオの1章であると語っている。このシーンはインドの古代叙事詩「マハーバーラタ」に似ている。「マハーバーラタ」には、ETが人間に対して使った天の武器(Divya-Astras)とETにが乗る空飛ぶ車(ビマーナ)の記述がある。つまり、古代、ET自身が作った宗教の記録に基づき「ETの神」が地上に「現れ」、その「ETの神」と人との間で戦争があった。
人工生物「アルコン(Archon)
映画「ゼイリブ」(They Live、1988、John Carpenter監督)をご存知だろうか。この映画は、表面上は人間にみえるが実は異なる人工生物「アルコン(Archon)」に乗っ取られた人が人間社会のほとんどを占める世界を描いた。人工生物「Archon」は人に宿り、宿主が成長すると殺してつかう。「Archon」にとって人はいわば「家畜」だ。
ヨハネの黙示録」には、人間に宿って精神をコントロールする人工生物「Archons」の記述がある。
そして今の世界に現実に存在しているようだ。人工生物「アルコン(Archon)」は時間流の中を動けるのだが、明らかに「未来を見てきている」。
Collier氏によれば、現在の人間の時空(space-time)は、現実の人工的次元と、精神的な天然の次元の間にあるという。そして人工生物「アルコン(Archon)」の存在意義は、人類をこの現実の人工的次元に縛り付けておく事だという。John Lash博士は、古代グノーシス派理論(ancient Pagan Gnostic)の観点から、人工生物「アルコン(Archon)が人に寄生する理由のひとつは人が持つ「魂エネルギー」だと考える。
ETと人との戦争。社会には恐怖の念が生じ、街は破壊される。人の体内に宿った人工生物「アルコン(Archon)」は恐れと破壊をもたらすETとの戦いをシミュレーションすることによって、人類をコントロールし、「時の消失点(a zero hour)」へと導き、人の心を「リセットしよう」としている。そして第三次世界大戦の混乱の中で人は人工生物「アルコン(Archon)」の作用により、「ETの神」の姿をした「救世主」の姿を見る。これも人類を奴隷化さえるプロセスだ。そして戦争のサイクルが繰り返され、最終的にすべての破壊が終わった段階で戦争は終わる。そして、あたかもコンピューターが再起動するように、新たな世界が起動する。この情報については、David Icke氏やアフリカのZulu族長老Credo Mutwaらが詳細に調べている。
すべてはこの「アルコン(Archon)」によるアジェンダ。目的は人類の支配。Collier氏は、今の人類をこの第三次世界大戦に向かわせているのはこの人工生物「アルコン(Archon)」であり、「アルコン(Archon)」を避けるよう警告している。
不幸な運命からのがれる
Collier氏はETが経済システムを使い人類をコントロールしていると考えているが、9月中旬、更なる証拠となる動画をまたリリースした。
UFOの地球侵略シナリオの目的は、人類の覚醒の防止、「家畜人間」の大量処分。不幸なシナリオを避けるためには、高次元生命体と同じように、自分の内面を見つめる習慣をつけ、物事を自分で判断する習慣、直感で判断する習慣をつける事が必要だという。

local pc








アルバート・パイクの未来計画
彼(アルバート・パイク)が1871年に、イタリア建国の父であるジュゼッペ・マッチーニに送った書簡(手紙)には、予言ともいえる恐るべき「未来計画」が書かれていた。
それによると、まず、「世界を統一するために今後3回の世界大戦が必要だ」と書いてあり、「1回目はロシアを倒すために、2回目はドイツを倒すために。3回目はシオニストとイスラム教徒がお互いに滅し合い、いずれ世界の国々もこの戦争に巻き込まれ、それが最終戦争に結びつくだろう」と書かれていた。

ヘブライの館 2
http://inri.client.jp/hexagon/floorB1F_hap/_floorB1F_ap.html




どのシナリオであれ、最終的に東側と西側の戦争になるだろう。本当の対立、あるいは作り物の戦争になるだろう。
1 世界の90%の人口を減らすこと。
2 世界人口の3%の世界政府のために残りの97%の人民に強制労働を課すこと。
3 災害と軍事独裁政権によって共和政の自由を終りに すること
4 東側と西側のコンセンサスを確立すること。
5 世界の様々な宗教をひとつの世界宗教に置き換えること。
6 マイクロチップをつかって経済をより強くコントロールすること。異議を唱える国は文字通り飢え死にする。イルミナティ傘下の国には報酬を与える。
反西洋の思想をもつ「民主党」、彼らによる日本の新政権は、日本を西洋の同盟国から中国とロシアとの同盟国に変えていくだろう。これらの東側諸国には立ち向かうべき共通の敵がいる。この3つの東側諸国は何かたくらんでいるようだ。

MoneyTeachers.org
http://www.moneyteachers.org/Japan.htm










2012年宇宙人侵攻計画、人口削減計画、宇宙人テクノロジー
2012年2月3日
Tapestry
2012年宇宙人侵攻計画の目的は人口削減にあるという。根拠は以下。
1つめ。現在すすめられている計画の目的は、主にアジアの人口の削減にあるという可能性。現在のアジアの人口は約37億人。中でも、中国の人口は13億人、インドの人口は10億人だ。これをアジア全体で5億人にしようというのだ。
Benjamin Fulford氏によれば、宇宙人侵攻計画の目的は、宇宙人侵攻から世界大戦に導き人類の人口を削減する事だという。またWerner Von Braun氏をはじめとする内部告発者たちも、世界大戦による人口削減計画が進行しているという話をしている。Fulford氏の説が正しいとするなら、人口削減計画をすすめるIlluminati、Rockefellerファミリーの役割、その背後にいる宇宙人勢力というものを考える必要があるだろう。また一方で、中国秘密組織は、Illuminati西洋支部など、アジア人口削減をもくろむ西側秘密組織を攻撃している。
2つめ。Illuminatiの采配により、宇宙人のテクノロジーの恵みはほとんど米国に行くようになっている。それ以外の国はほとんど恩恵をうけていない。情報は大衆にはほとんど伝わらない。
3 つめ。ディスクロージャーがおき、人類削減計画が大衆に知られれば、Majestic-12 Group、Illuminatiを主とするIlluminati北米支部、Illuminati欧州支部はこの地球上で孤立する事になる。 Illuminatiはそれを恐れている。よってIlluminati北米支部、Illuminati欧州支部は強力にタッグを組み、ディスクロージャー阻止を続けている。1960 Brookings Institute Reportによれば、一般人の宇宙人への理解が拡大、結果、各国政府の力が弱まっているという。これに対し、セキュリティが世界的に拡大強化されているが、これは、ディスクロージャーで人類の拘束力を失う事を恐れるグローバルエリートがすすめているという説がある。宇宙人侵攻計画は人類削減計画隠蔽の目的で行なわれる可能性がある。
4つめ。Rockefellerファミリー、米政府による宇宙人テクノロジーへの介入。Nelson Rockefeller、David Rockefellerらは宇宙人に関する計画に介入、計画にDwight Eisenhower氏をはじめとする米国大統領がコントロールを加えられるようにした。フリーエネルギー、宇宙人ディスクロージャーがおきない理由の一つとして、政府のグローバル化が急速にすすみ、抑止力が強化されている事がある。
考慮すべき情報。
Henry Makow氏
「Benjamin Fulford氏は日本のやくざ社会につながりを持ち、福島原発事故にも関係している。」。
Benjamin Fulford氏は歴代の7人の首相、歴代大臣など、日本の超大物のインタビューの機会を得ている。背後にいる勢力を含めて考える必要がある。

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モンタギューメッセージ
4月1日日曜日
The Montague Keen Foundation
http://www.montaguekeen.com/page929.html
闇よりももっと大きな力が第三次世界大戦を阻止している。闇の2012年の他の計画はことごとく失敗だ。2000年にわたり積み上げてきた計画は完成の一歩手前で頓挫しようとしている。闇はこれまで向かうところ敵なしだった。しかし今は違う。闇はあたふたしている。恰好をつけるために計画を変えた。次はイラン攻撃だ。
闇はまたイベントをおこし市民の心に恐怖の念を加えようとしている。市民を支配し続けるためには常に恐怖の状態においておく必要があるのだ。市民の恐怖の念こそが彼らの活力である事を思いだしてほしい。市民は闇が作った罠にはまっている。しかし闇の存在を知る一般市民が増えてきた。そして闇の支配から開放されたがっている。闇は人類を苦しめたかどでいずれ罰されるだろう。罰するのは人類だ。
4月はダムの門が開くだろう。いろいろと面白い事がおきそうだ。大手メディアは、今おきている事全部を公開する許可をまだ得ていない。一般大衆が真相を知って後まず最初の反応は怒りだろう。DNA、脳に加えられている操作を知る。現実に関する認識が大きく変わる。
この地球はまるで牢屋の星(a prison planet)だ。しかし戦いに勝てば恐れる必要はなくなる。地球に愛の光をともそう。互いに語りあおう。平和に向かって進もう。本当の歴史を学ぼう。考え、希望、夢を共有すればすぐに実現する。

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宇宙人の地球侵攻
4月4日
The Tap Blog
http://the-tap.blogspot.jp/
Werner Von Braun氏によれば、New World Orderの最後の仕上げのカードは宇宙人の地球侵攻だそうだ。大量の資金を費やしてゲームやハリウッド映画をはじめとする娯楽の開発提供を続けてきたのはこの日のためだったのだ。
もしそうだとするなら、Project camelotの言っている事はみんなウソだという事になる。飾らず正直に語る語り口は計算だったという事になる。
Bill Cooper氏によれば、宇宙人地球侵攻のデマ公布は1917年にはじめられた。また現在行なわれているとされる地球規模の環境汚染ケムトレイルは、戦争、死、恐怖、世界政府への下地だという。

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posted by datasea at 14:04| Comment(0) | ◉ マハーバーラタ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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