2012年09月18日

黒点情報

黒点情報
2012/08/18 056
2012/08/19 069
2012/08/20 052
2012/08/21 064
2012/08/22 095
2012/08/23 097
2012/08/24 104
2012/08/25 070
2012/08/26 078
2012/08/27 085
2012/08/28 073
2012/08/29 095
2012/08/30 118
2012/08/31 144
2012/09/01 120
2012/09/02 108
2012/09/03 156
2012/09/04 150
2012/09/05 105
2012/09/06 112
2012/09/07 110
2012/09/08 070
2012/09/09 087
2012/09/10 062
2012/09/11 073
2012/09/12 068
2012/09/13 044
2012/09/14 044
2012/09/15 053
2012/09/16 077

NOAA Sunspot Number
http://www2.nict.go.jp/y/y223/sept/swcenter/sunspot.html

宇宙天気情報センター(NICT)
http://swc.nict.go.jp/sunspot/






最近12ヶ月の観測値(月平均値)
データ日: 20120917 (UT) コピーライトマークSIDC
年月(UT) 黒点数 F10.7
2011年09月 78.0 134.5
2011年10月 88.0 137.2
2011年11月 96.7 153.1
2011年12月 73.0 141.2
2012年01月 58.3 133.1
2012年02月 32.9 106.7
2012年03月 64.3 115.1
2012年04月 55.2 113.1
2012年05月 69.0 121.5
2012年06月 64.5 120.5
2012年07月 66.5 135.6
2012年08月 63.1 115.7

宇宙天気情報センター(NICT)
http://swc.nict.go.jp/sunspot/








第3期(黒点最大期)
この時期は、戦争などの国家の狂気が実行されやすい時期であり、また偉大な事業が達成される時期でもある。歴史を決定的に転換した大戦争や大革命などは大抵この時期に起こっている。この時期の特徴は以下の5点に集約される。
1)政治的、思想的な指導者が出現し大衆に大きな影響を与える
2)大衆に大きな影響を与える思想の出現
3)思想の中心センターのようなものが出現し、大衆を鼓舞する
4)大衆運動の拠点が多数出現する
5)大衆は結集して団結し、自己主張を始める
第2期には何をやっても関心を示さなかった大衆が、指導者の一挙手一投足にも敏感になり、指導者が指示を出すだけで巨大な軍隊が動く。
このような特徴の結果、この時期には歴史に残る政治指導者や精神的な指導者、または建国の父などのような突出した人物が多数出現する。
この時期になると、ほんの2〜3年前までまったく注目されなかったような思想にいきなり多くの人々がとりこになり、これに基づく社会運動が勃興する。
大衆ははるかに気が短くなり、自分たちの目標の実現の障害となるものはすべて破壊し突っ走る。暴動、革命、衝突など流血を伴う惨事が相次ぐ。大衆運動に対するいかなる抵抗も無意味に終わる。
2010/01/29(金) 16:57:19

ヤスの備忘録 歴史と予言のあいだ
http://ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-date-201001.html











このように、太陽黒点の11年周期のサイクルと社会変動とは無視できないほど連動している。むろん、どんな社会的な出来事にも固有の原因と複雑な背景がある。その発生は太陽黒点の増減だけで説明できるような単純なものではないことは確かである。だが、社会変動を数百年の長いスパンのサイクルで俯瞰敵に眺めると、太陽黒点の増減周期との驚くべきシンクロが存在しているというのがチェゼセフスキーの説である。
現在のサイクル
では、現代の黒点周期と社会変動はどうなのであろうか。そこにはなんらかの連動が見られるのだろうか?
答えはイエスである。下が近年の太陽黒点の周期である。
これに、近年の起こった歴史的な事件を当てはめてみるとやはり黒点最大期に大きな社会変動を誘発する事件が集中していることが分かる。
代表的な出来事:
・1989年 ベルリンの壁崩壊
・1990年 東ヨーロッパ社会主義圏崩壊
・1990年 第一次湾岸戦争開始
・1991年 ソビエト崩壊
・2001年 9.11同時多発テロ
・2001年 アフガン攻撃開始
・2003年 イラク攻撃開始
・2004年 スペイン列車爆破テロ
2010/01/29(金) 16:57:19

ヤスの備忘録 歴史と予言のあいだ
http://ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-date-201001.html









1990年、ゲッチンゲン大学のスートベルト・エルテル教授は、西暦600年から1800年までの期間の科学、文学、そして絵画の発展と、黒点周期の相関関係を研究し以下のような結論を得た。
1)ヨーロッパ、及び中国の調査では、文化の隆盛には明らかな断続性が存在している。そしてそれは明らかに太陽黒点周期と相関している。
2)黒点周期に合わせて、絵画、文学、そして科学などの分野における創造力の爆発は、10年から15年の期間で断続的に現れている。
3)この創造力爆発の断続性の周期は、代表的な芸術家や科学者の出現にも見られる。彼らは太陽黒点周期に合わせて周期的に出現し、極小期にまた消え去る。
このような点から、太陽黒点の極大期には人間は活発となり、創造性も刺激されることが分かる。
2010/01/29(金) 16:57:19

ヤスの備忘録 歴史と予言のあいだ
http://ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-date-201001.html




pp6520110700021.png
太陽活動
太陽活動と社会的な人の心理状態が連動している」ことは 1920年代にロシアの科学者によって、はじめて突き止められており、その後も地球の人間の活動はほとんどそれに沿った動きを見せています。
これは、そのロシアの科学者がまとめたグラフです。
黒点活動の観測が始まった1749年から1922年までのグラフで、上の細い線と下の太い線との相関関係を示すグラフです。
何の相関関係のグラフかというと、
・下の太い線のほうが太陽の黒点数
・上の細い線のほうは世界で起きた軍事と政治暴動の数
となっています。
その連動は一目瞭然で、その後もほとんど同じです。

In Deep
http://oka-jp.seesaa.net/












中国の反日デモは全土に拡大し、80以上の都市に及んでいるようだ。
日系企業も多数被害が出ている。
ざっと各社の被害状況をまとめておこう。
●三越伊勢丹HD百貨店「成都伊勢丹」(四川省成都)
臨時休業 中国出張取りやめ
●セブン&アイHDスーパー「イトーヨーカドー」5店、
「セブン−イレブン」40店の営業を取りやめ
●イオン「ジャスコ黄島店」(山東省青島) 
損壊・略奪のため休業
●平和堂スーパー3店(湖南省) 営業休止
●「ファミリマート」4店(成都) 店内損壊(現在、再開)
●パナソニック 3工場(青島、蘇州、広東省珠海)18日まで操業停止
●キャノン 3工場(広東、珠海、蘇州)18日まで臨時休業
●イズミヤ海外1号店「泉屋百貨」(江蘇省蘇州市) 破壊・略奪
●ミツミ電機(山東省青島)工場設備破壊、放火、操業停止 

イーグルヒット クラブG-1 小出宏実の恐慌情報レポート
http://eagle-hit.com/




中国に進出している日系企業は即、撤退した方がよいでしょうね。そして、日本人も全員帰国すべきです。さもなくば、今後、何人の犠牲者がでるか分かりません。中国に進出していた企業が日本に戻ることで、グローバリズムが終焉し、ローカリズムが重視されるようになるかもしれません。
これは、今までの偽の価値観を変えるビッグチャンスです。
2012年09月16日16:13

日本や世界や宇宙の動向
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51847916.html




「日本人の娼婦:10時間以上楽しましせるのが条件
日本人の男を見たら即殺せ
日本人の女を見たら即犯せ
同意するものは署名をしてください」
これが株洲市の中心にある映画館の入口に展示されてる
今すぐ拡散してください
尋常ではない。
2012年09月16日16:13

日本や世界や宇宙の動向
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51847916.html








反米・反日デモはヤラセである。 - 遠隔霊視と宇宙のネットワーク - Yahoo!ブログ
09月16日 21:30
■こんばんは。国際版のブログにも書きましたが、いま世界中で大変なことになっている、イスラム社会の反米デモ、そして中国での反日デモ、これらはいずれも中東での軍事的緊張、あるいは東シナ海での軍事的緊張を煽り、戦争へと導こうとするイルミナティ勢力の、「ヤ・ラ・セ」です。過熱する報道に騙されないでくださいね。イルミナティの戦略は、常に裏で糸を引いて、国家間・国民間の対立を煽ることです。
■尖閣問題にしてもイスラム教侮辱映画にしても、まずマッチで火をつける。あとはメディアを使って情報を拡大していけば、燎原の火の如く民衆の対立感情は広がるというわけです。そこに再び登場して(火をつけたヤツが)、「どれどれ私が仲裁してあげましょう」と言って出てくる。究極のマッチポンプ方式です。
イルミナティは、ロンドンオリンピックで第三次世界大戦への狼煙を上げるつもりでしたが、全くの鳴かず飛ばずで終わりました。仕方がないので尖閣で日中の対立を煽り、Youtubeでアメリカ VS イスラムの対立を煽り、さらにはアルカイダが英国王子を殺害するとか宣言させた、というわけです。こっち側も、あっち側も、やってるヤツはおんなじ。こうした事件が、まったく同じ時期に、世界各地で起きている事に注目してください。同じ連中が画策しているから、同時に起きるんですよ。
■こうしたイルミナティの謀略をぶっ潰すには、連中がさらなる手で、火に油を注ぎに来る前(つまり戦争に持ち込む前)に、その策略のすべてを完全無力化してしまうことです。イルミナティの原始的な思い上がりは、「大衆は自分たちの力で、どうにでもコントロール出来る」と考えている点です。だから、何百年経っても、やり口がまったく変わらない。進化していない(する必要もないが)。何十回何百回でも同じ手口で仕掛けてくる。そこを見破れば、イルミナティは身動きが取れなくなるのです。だってそれ以上に賢い手を持っていないからね(笑) オペレーション方法をいろいろ考えてみます!!!

遠隔霊視と宇宙のネットワーク
http://blogs.yahoo.co.jp/rocket_bus_company/65901507.html



posted by datasea at 02:22| Comment(0) | * 黒点 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: