2012年09月15日

夢情報


未来の歴史を垣間見る その2 - タイムリミット Time Limit - Yahoo!ブログ
2010/6/30(水) 午後 2:13

タイムリミット Time Limit
http://blogs.yahoo.co.jp/motofxts/63640994.html





夢の通りだとすると次に起こるのは経済封鎖。
2010/04/09
夢と記しているのは、通常見る夢と大きく異なる点は、夢と記した事は全て今だに記憶している事。通常見る夢は起きてから数分から数時間で忘れてしまう。これが通常の夢でありブログに書く事すら出来ない。記憶に残らないので不可能である。
ブログに記せるほど鮮明に記憶している夢だという点が他に見た夢と大きく異なる。
これが大前提だとご理解下さい。
この夢では子供の就職に関する内容も含まれていた。自分で夢を見て起きながら、夢の出来事を信じていなかった。この就職難に就職出来る事が信じられなかったからだ。夢を信用し予定を組めば、もう少し余裕が出来たと思うけど、夢で予定を組んだ事はない。しかし異常気象も見ているし、経済封鎖も見ている。このブログに書いてあるか疑問だが、これからは参考にして予定を組もうと私は思っている。
2010/6/30(水) 午後 2:13

タイムリミット Time Limit
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経済封鎖は夢の中の出来事。
2010/04/12
夢の中の出来事を仮にとするのは、些かおかしな感じだが、仮に経済封鎖が起こった場合、単純に考えてインフレになる。物の価値が上がり紙幣の価値が下がる。郵政事業の路線変更に米・EUがいちゃもんつけて、普天間基地移設に関する協議を米国は拒否し、トヨタに罰金を課し相変わらずトヨタ叩きはやめてなくBSE問題を米国牛肉の輸入規制撤廃を命令してきている現状を見て、もし日本人が何も感じないのならば、世界経済から日本は無視される。
日米同盟に完全に亀裂が入り、どうなるかわからない。この危機感がないのならば、次に来るのは輸出入の制限だろうと思う。
この狙いはインフレ効果で金持ち達の資金を海外に移動させるため。
輸出規制は既に始まっていて、先物取引から脱退し短期決済方式に以降しつつある。先物取引の効果は物価の急上昇を抑え、物価の乱高下があっても価格を均一に保つ為にある。つまり先物取引からの脱退は、資源国が保有する物の価値をいかようにも上げる事が出来る。
物価は国家間取引で違い、取引毎に価格を設定すればよい。
日本が外国との取引の主要な物は、魚介類、肉類、穀物、レアメタル、鉄鋼石、石油などである。現在特に穀物、石油、鉄鋼石の価格が上昇し始めている。
物価を上昇させ、円を吸い上げた後、経済封鎖をしインフレになれば、そこには何も残らない。
日本経済は実はそこまで巧妙に事を進めなくても簡単に沈む。日本国債金利の引き上げだけで終わる。
つまりこの予防策の為に郵政の方針転換がある。
だから私は郵貯・簡保の上限引き上げに賛成した。
しかし次に待っているのは輸出入規制であるからインフレは頭に入れておかねばならない。
つまりインフレ、物価がどのくらいまでなら上昇を許容出来るか。
例えばガソリン価格でいえば、現在リットル約130円を幾らまでならやっていけるかが問題。
各企業・家庭で想定している範囲はリットル約180円くらいではなかろうか。
私が見た夢の中では3倍から5倍であったからガソリンで例えるならばリットル約390円から約650円となる。
世界情勢は不安定であり内乱や紛争が絶えない。マスゴミが報じないので先に対策をしているのはマスゴミと政界と官僚である。
ある程度準備が終わった後、価値のなくなった順からニュースなどで流す。
鉄鋼石が4月から3倍になると報じているマスゴミはない。
いかにテレビ局、新聞社が腐っているかわかる。マスゴミ側の意見を丸呑みして、判断しているのを否定はしない。
私は政党に所属してないし、信仰している宗教もない。宗教とは
人間が生きる上での道徳である。私はどの政党にも文句を言う。支持政党はない。日本人が日本国で安心して暮らせる政策を支持し、それを脅かす存在を拒否する。
2010/6/30(水) 午後 2:13

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エド・デイムズ少佐のリモートビューイング。
2010/05/06
東海アマ様の2010/04/29に書いている内容。
エド・デイムズ少佐のリモートビューイング今後5ヶ月か6ヶ月以内←(重要)に、北朝鮮は韓国を核兵器で攻撃する。この攻撃による被害はすさまじい。中国は北朝鮮の攻撃計画を早い段階から知っているが戦略的な理由から計画を阻止せず、北朝鮮に韓国を攻撃させる。
転載以上
ギリシャの内乱暴動、投機マネーはイギリスに避難しているという。ざっくり世界を見渡して、なるほどと思う。核兵器の抑止力は意味を持たない。イスラエル/イラン、インド、中国、北朝鮮/韓国。6カ国協議と日本だけがトンチンカンな事を言っているが、現在は軍事作戦会議を各国で協議していて日本だけのけ者である。アメリカは普天間どころではない。
奄美大島から320Km南西沖に海洋調査船で地盤調査をしていたら中国の船が追尾し、この領海は中国のものだから引き返せと要求して来た。排他的海域で、あたかも中国領海と認めろと言わんばかりだ。しかも沖縄には中国の資本が大量に入っており、日本、中国、アメリカの攻防が続いている。尖閣諸島の原油が目当てだろうが、アメリカは現在手を付けようとしない。中国と極力対立したくない構えだ。
だから中国の一連の行動は理解できよう。
北朝鮮が韓国に核兵器を使った場合、風向きによるが東北・北海道も放射能に汚染される。日本の食料基地が壊滅すると言ってよい。
私が見た夢の中に核攻撃か?という文がある。私のイメージでは初夏7月か8月と思っている。夕方なのに全員半袖であるからだ。ほとんどの人は気のみ気のまま避難している。もしあれが日本ではなく韓国であったなら、日本だと思い込んでいたかもしれない。地震だけに気を取られていると大変な事になる。
民主党小沢幹事長を起訴し裁判に持ち込むんだろうし、鳩山首相も同じだろうと思う。
7月の参議院選挙で日本は動くのだろうが、その頃には他国は軍事戦略会議は終了し攻撃に入る。
普天間にV22オスプレイ・プロペラ機が配備される。
キャンプシュワブ、辺野古沖はグアム移転とセットであったから、グアム移転が現状困難であるから普天間はそのままになる。
時間に不可能になった。
日本はこれから想定しなければならない事は北朝鮮と韓国の戦争である。
2010/6/30(水) 午後 2:13

タイムリミット Time Limit
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某ブログを運営されているいて予知夢を見るといういわゆる超能力者で無名の方の、ブログ記事を引用させていただきました。日本人の方です。もし苦情が来れば、この記事の掲載はやめようかと思いますが…。
有名にならなくても、結構特殊な能力を持つ人は世間にはいらっしゃるのですね。
当方としては、あまり予知夢、透視能力に関する見方は中立的で、根拠なく盲信も否定もしないのですが、情報の正確性を極めるなら、この中道、中庸的なバランスが非常に大事だと普段から思っています。
新東京タワーとは、スカイツリーのことでしょう。一番最初の予知夢は外れているようにも思いますが、ジョー・マクモニーグル(米陸軍の超能力特別プロジェクトにも参加した遠隔透視能力者)の未来透視では、スカイツリーの完成が予定よりも2〜3年遅れるとも言っているので、あながち外れたと早合点するのは稚拙です。
上記の記事でポイントは
経済封鎖
小惑星
北朝鮮と韓国の戦争
いずれも確実に起こるとは断定できませんが、経済封鎖に関しては普段から言っていることなので、特段驚きもしないですね。「ああー、生活の困窮度はそれくらいか。」というのが感想です。
小惑星の件は、JAXAにでも注意を進言しようかな?JAXAが本気にすればNASAにも伝わるでしょうしね。戦争は、哨戒艦の件を見ても、起こっても別に不思議ではないですね。ジョー・マクモニーグルの透視では2012〜2015年に日本の海上自衛隊の増強案が通るらしいので、このあたりの時期には日本も周辺に対する危機意識を高めているっぽいですね。もちろん、確定ではないですけどね。というか、この時期にはそんなお金あるのか?
2010/6/30(水) 午後 2:13

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火星情報:新たな火星の画像が到着

Nathan
2012年7月7日

NASAの火星探査機「Rover Opportunity」から新たな火星の映像が届いた。画像は2011年12月21日から2012年5月8日までに撮られたもの。地質の違いを強調するために着色されている。
画像に映ったエリアはグリーリー・ヘイヴン(Greeley Haven)。地名の由来はアリゾナ州立大学惑星科学学科の教授だったRonald Greeley氏(1939-2011)の名前。
コーネル大学火星探査機主任研究員Steve Squyres氏
「Ron Greeleyは重要なメンバーだった。美しい風に吹かれる谷と砂丘。まさにRonがあこがれていた風景だ。」。
火星探査機「Rover Opportunity」と火星探査機「Rover Spirit」は2004年1月に火星に着陸、探査を開始した。当初、探査は3ヵ月間の予定だった。
「Rover Curiosity」は次世代火星探査機、来月、火星へ着陸する予定。

local pc

posted by datasea at 02:12| Comment(0) | ◯ 夢日記2 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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