2012年09月14日

火星情報

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火星情報
9月の火星
中国が領土拡大に動き出した。経済に陰りが見え出した中国、国力があるうちに領土拡大をしようとでも考えたのか。
戦争の星火星の位置を考える。
9月20日、火星は蠍座の19/30。そして海王星(インスピレーション、創造性)とトライン(60度、強い幸運、調和)、冥王星(死と再生、宿命、カルマ)とトライン(60度、強い幸運、調和)。
蠍座(探求、洞察力、秘密、嫉妬、性的魅力)のエリアにある火星はどういう作用があるか考えてみた。
戦争×探求
戦争×理想
戦争×秘密
男性パワー×理想、つまり世界征服。新たな時代の理想に向かって各国が戦争の下地づくりに動いているとは考えられないか。
10/6からは射手座(精神、自由、速度、理想)のエネルギーが加わる。射手座のケイロスは戦士。
戦争×戦士
の作用は大きな懸念だ。
冥王星とトライン(60度、強い幸運、調和)。つまり
戦争×カルマ
の作用。
竹島問題が大きくなっているが、朝鮮半島を植民地化していた時代、中国を侵攻してい時代である大正昭和時代にやった事のカルマが出てきているのだろうか。

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さて、火星は8/23に蠍座入りします。蠍座の火星は10/6までで、翌日には射手座に移動します。
そして10/6には土星が蠍座に移動、という面白い流れです。
なので、8/23からは、10月めがけて、「何かを形にするために」集中してゆくといいよ、という感じになります。
年内の目標を決めて、そのためにじっくりと腰を据えて取り組んでゆくといいでしょう。
2012年08月19日00:40

サツキメイの占いノート
http://ninemile.doorblog.jp/archives/54121250.html





配置をチェックすると、火星は蠍座入りしてすぐに、海王星とトライン、冥王星と60度に向かいます。
2012年08月19日00:40

サツキメイの占いノート
http://ninemile.doorblog.jp/archives/54121250.html






火星情報:新たな火星の画像が到着
Nathan
2012年7月7日
NASAの火星探査機「Rover Opportunity」から新たな火星の映像が届いた。画像は2011年12月21日から2012年5月8日までに撮られたもの。地質の違いを強調するために着色されている。
画像に映ったエリアはグリーリー・ヘイヴン(Greeley Haven)。地名の由来はアリゾナ州立大学惑星科学学科の教授だったRonald Greeley氏(1939-2011)の名前。
コーネル大学火星探査機主任研究員Steve Squyres氏
「Ron Greeleyは重要なメンバーだった。美しい風に吹かれる谷と砂丘。まさにRonがあこがれていた風景だ。」。
火星探査機「Rover Opportunity」と火星探査機「Rover Spirit」は2004年1月に火星に着陸、探査を開始した。当初、探査は3ヵ月間の予定だった。
「Rover Curiosity」は次世代火星探査機、来月、火星へ着陸する予定。

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中国公船、次々に領海侵入...尖閣周辺に現在4隻
14日午前6時18分頃から同7時15分頃にかけて、沖縄県石垣市の尖閣諸島付近の領海内に、中国の公船6隻が相次いで侵入したのを海上保安庁の巡視船が確認した。このうち、大正島付近の2隻は同7時48分頃、領海内から接続水域(領海の外側22キロ)内に出たが、久場島付近の4隻は領海内で航行を続けている。尖閣諸島付近の領海への中国公船の侵入は今年7月11日以来で、6隻が一度に領海内に入ったのは初めてという。第11管区海上保安本部(那覇市)によると、「海監51」、「海監66」の2隻は同6時18〜20分頃に大正島の北北東約22キロから、「海監50」、「海監26」、「海監27」、「海監15」の4隻は同7時6〜15分頃に久場島の北側からそれぞれ領海内に侵入した。
海保の巡視船は中国公船6隻に対し、領海外に出て行くよう無線で警告したが、大正島付近の「海監51」、「海監66」からは「定期的なパトロールをしている。(尖閣諸島は)古来より中国の領土である」という趣旨の回答があったという。尖閣諸島を巡っては、日本政府が今月11日に国有化したばかり。
【読売新聞 10:39】

イーグルヒット クラブG-1 小出宏実の恐慌情報レポート
http://eagle-hit.com/


posted by datasea at 22:02| Comment(0) | ) 占星術 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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