2012年09月06日

ドイツと中国

ドイツと中国の蜜月関係・・・聖書にも予言が!
momwisdomkeeper
2012年09月04日11:37

日本や世界や宇宙の動向
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51846081.html











聖書(イザヤ書)で、何百年も前に、ドイツと中国の同盟関係が予言されていました。この2つの国は、アメリカにとって脅威となるであろうと予言されています。 聖書では、特にドイツと中国(ヨーロッパの大国とアジアの大国)の経済協力関係について書かれています。
イザヤ書の予言について:
http://www.thetrumpet.com/article/9580.20436.146.0/asia/china/the-great-mart
(一部抜粋)
ジェラルド・フラーリー氏の本(Isaiah's End-Time Vision)の中に、以下が記述されています。
「これらの両国の同盟関係は、特にアメリカの未来の予兆を物語っている。聖書には、ヨーロッパ諸国がアメリカを攻撃するという予言やアメリカが包囲攻撃をけるという予言が多く書かれているが、これは中国やアジアの大国が加わった時に起きるのである。神聖ローマ帝国によって北アメリカが攻撃されても、アジアからの助けや同情を得ることはないだろう。実際に、中国は世界の戦略的なシーゲート(かつて欧米が所有していた)の殆どを所有している。短期的ではあるが、ドイツをリーダー国としたローマ帝国とアジアの大国(中国、ロシア、日本)が同盟を結ぶかもしれない。ヨーロッパが神聖ローマ帝国を復活させたなら、短期的でも、重要な資源や戦略的な位置関係をうまく利用する方法を見つけることで、アングロサクソンの国々を包囲し、彼等を制圧することができるだろう。」
そうなのです。ユーロとアジアのパートナーシップは、既に聖書の中に予言されており、アメリカとイギリスを崩壊することになるのです。イザヤの予言(an end-time ‘mart of nations)に、ヨーロッパとアジアの大国が含まれていることが非常に興味深いです。フラーリー氏は最後に「これらの2大経済ブロックがなぜ共謀するのか。。。観察していても大変興味深いものがある。」と締めくくっています。
少し早いかもしれませんが、必ず、ドイツと中国の同盟関係が結ばれるでしょう。我々の世界情勢の分析に、聖書の預言を引用するなんてと笑う人もいるかもしれません。しかし、ドイツがヨーロッパの絶対的なリーダー国であることを否定するのが日増しに難しくなっています。ヨーロッパはドイツがデザインして創っている地域へと変貌しています。今後、ロシア、中国、ドイツの関係は、益々強く結ばれ、良好な関係となるでしょう。
momwisdomkeeper
2012年09月04日11:37

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