2012年07月17日

樋口雄三著日本新生

日本新生 地球の近未来 アセンション(次元上昇) - 見えるからだ、見えないカラダ: あなたの健康力 - Yahoo!ブログ
2012/6/4(月)

見えるからだ、見えないカラダ: あなたの健康力
http://blogs.yahoo.co.jp/jbreeze_0/63311614.html











日本新生  樋口雄三著 ナチュラルスピリット発行
この6月2日は私にとって 大きな転換点となった日。
今年4月に東工大で行われた 東工大名誉教授であり 国際生命情報科学会ISLISの会長であった 樋口雄三さんの高次元医療の提唱−これに気づけば病気は治る の出版記念の講演を聞きに行ったとき、 次回は6月に 樋口さんの最終出版の記念講演会があると 告知されたので 早速出席申込をし、心待ちにしていた。
樋口さんの最終出版記念講演会の対象となった著書は 「日本新生」。(彼の言う 最終出版 とは これからの混乱期の前では という意味で 2016年の混乱期の一応の終わりのあとに すっかり様変わりをした世界について新著が出る予定)。
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環境汚染や環境破壊はいまだに進行し、精神を軽視した物質主義の極限まで来てしまっている。人類の傲慢さに大宇宙(サムシング・グレート)は匙をなげられ、地球存続のため人類を見放し精算することを審神者(さにわ)としての樋口さんに伝えてきた。 まさに石原都知事が311のとき(ひろく皆に対して)言った 天罰。
2012年夏、M7以上の地震が東海、東南海、南海に来るが(樋口さんによると、震央が関東大震災の駿河湾から今回のは、伊勢湾沖に移っている様子)、これらは想定内の大地殻変動の序章にすぎないとのこと。2013年秋ごろから始まる世界的変動は地球表面が変わってしまう想像を絶するもの。
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この情報は 審神者としての樋口さんが 特別な霊能者であるアマノコトネさんから 得たものに基づいて 研究者でもある樋口さんが 深層地層の状況を調査し、地図にまとめたもの。新著には 日本のみでなく世界の状況についても記述している:
朝鮮半島も徐々に水没 蒙古高原まで行けばやっと住める
中国もチベット高原などを残し、半分ぐらいは沈む
欧州も同様 アルプスなどは残るが・・・
米州はロッキー山脈は残るが太平洋岸、米国東部は沈没。 ブラジルも沈下
新しい大陸が 南太平洋 チリー沖で上昇
アフリカは中央部ですごい地殻変動。 エチオピアの高地は残る
終局的に残っている人間は 数%。 70億人の数%・・当然私利私欲にまみれた 他者をかえりみない傲慢な人たちから消えていく。 
この地殻変動を起こす大きな理由として、樋口さんは巨大な星間雲に太陽系がすでに入ったからとしている。地球も2012年から少しずつ濃い部分に入って行く。星間雲とは 惑星の間に漂う細かな光の粒、爆発した星の粒子などの集まりで雲のようなもの。
粒子が濃くなるに従い、地球全体に入りこんでいく。宇宙エネルギーが注入され、それにより地軸が変化し、海流も変る。星間雲にかかりつつある今は気象の変化が起き、濃度が濃くなると電気抵抗のようなものが起き、太陽熱をさえぎったり、海流の流れを変えたり、マグマの動きを変える。地殻にも入り込み、流動性が増し、液状化が起こり、軟らかくなる。 堆積地ほど地殻変動が大きくなる。
固い地盤も砂状化して軟弱になり、プレートが移動しやすくなり、大地震や火山の噴火が起きることにつながる。海面上昇は、氷山が溶けることよりも宇宙引力や星間雲によるもので、現在予測されている15〜30mぐらいの高波や津波などではない。
樋口さんが1000m以上の高地に逃げろというのはこの宇宙引力による海面上昇と高い山が砂状化して山津波となって崩落すること、さらに日本の地盤自体が豆腐のように軟弱になり、その上の重い岩盤が揺さぶられてじわじわ沈むから。高い山がそのままあると思ってはならないとのこと。

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大事なことは避難することではなく、高次元意識を覚醒させ、魂の向上を計ること。 いくら1000m以上の高地に逃げようとも、高次元意識が覚醒し、淨らかな、清らかな心の波長になっていなければ生き延びることは出来ないのです。上は厳しく見ておられ、お目こぼしはないと 述べている。
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精神的な対処法として、樋口さんは まず既成概念を取り払えと述べている:人類は現在、物質文明の最終段階の極限にあり、目に見えないものは否定し、科学至上、理性至上でここまで来てしまった。科学の世界で言えば、今、最先端の科学者ほど我々が築いてきた知識で説明できない現象に直面し、ようやく目に見えない世界に関心を持ち始めた。これからは、精神世界が重視される時代に移行していく。現在の我々の科学ですべて説明できると思うのは科学者の傲慢だ。この傲慢を捨てて、謙虚にならなければいけない。これからは、どこまで本気で既成概念を捨てられるかによると述べている。
本来、人間は宇宙のエネルギーを取り込み、宇宙と融合し、淨らかに、清らかに生きていれば、病気にならないもの。病気は自分が作りだしたもの。また病気の人は、病気を通して健康な人より気づく機会をあたえられていることに感謝!
今回の地球の大清掃の結果、全世界で、今の人口の数%のひとたちが 残った場所で地域ごとの共同体を作り、共存共栄、農業中心の自給自足の地域循環型集落となる。人々は和気藹々で、神の意識になった人、光に包まれた人のみが残っている・・一人でも多くの方が「光のまほろば」(まほらま:すばらしい場所)に住まわれることを祈念いたしております と樋口さんは結んでいる。

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*日本最終地図:転載、複製が禁じられているので概略水没地域を記述する:
北海道を含め日本の海岸に面した地域、東北地域は梯子状に残っている山間部以外、関東平野、濃尾平野、大阪−京都−琵琶湖周辺、神戸−北九州−高松−松山、淡路島−瀬戸内海周辺、徳島−高知−宇和島、九州海岸周辺主要都市
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樋口さんによると、震央が関東大震災の駿河湾から今回のは、伊勢湾沖に移っている様子。
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式年遷宮
社殿を造り替える20年に一度の大祭です。正殿(しょうでん)を始め御垣内(みかきうち)のお建物全てを建て替えし、さらに殿内の御装束(おんしょうぞく)や神宝を新調して、御神体を新宮へ遷(うつ)します。
第62回 神宮式年遷宮
次回「第62回式年遷宮」は平成25年です。
平成17年から第62回式年遷宮の諸祭・行事が進行中です。

伊勢神宮
http://www.isejingu.or.jp/shikinensengu







20130700  伊勢神社、第62回神宮式年遷宮。

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以前、伊勢女さんの予言というのをここでとりあげたのを覚えているでしょうか。以下のような予言ですた。この冬の予言が3.11をぴったりと言い当ててるとして有名になったのでしたね。
■「冬」の予言
1.雪が舞っていたので季節は冬?。でも、11という数字が出たから晩秋の11月とする。時刻はお昼過ぎ、午後2時49分で止まる時計。ここにはいそうにない漁師さんっぽい。屋根が瓦ではない。日にちはわからない。
2.いきなり揺れる揺れる長い揺れ。津波10mくらいで道路と家、低い建物が流される。
3.黒い泥と、がれきの山、海岸に真っ黒になった百人の死体が散乱。
4.出てきた数字は48、28,674、022(022は仙台市の市外局番のよう)
5.地名は山田(当初は伊勢市と推定)、高田(当初は新潟県と推定)、若林か高林
6.タワーのある六つの建物の建物がいきなり爆発。(原発?)
■「春」の予言
「春」と思う夢には地震など不吉なものはなかったと思います。政治の世界で何かがあるようで国会議事堂の近くで大きなデモがあったり、つかみ合いの喧嘩がはじまるようです。
■「夏」の予言
冬・春・夏・秋の四部形式でみた初夢のうち、本当に恐ろしいのは夏のような気がする。サーファーや海沿いの民家や道路、電車、ビルまでが津波に飲み込まれるような悪夢を初夢で見た。地域は関東地方で最大震度7。ニノマエ町というところ。TBSのSPECみていた関係か、地名ニノマエ?だったような感じ。津波で流される電車は、横に濃い青い線が二つで真ん中が黄色かオレンジの太い線。その地域は海と山が近く、トンネルの多いような地域。
その他、地名としては「切り倒しが崩落」
「こまちが壊滅、駅前も無残な瓦礫の山」
夏だと思います。時刻は朝のような。電車が混んでいるので平日の朝でしょう。朝だからなのかもしれないですが、サーフィンや海水浴をしている人がまばらなようでした。天気のよい日のようでした。津波にのまれる、嫌な光景でした。津波が電車や都市部の高層ビルまで押し流したり、山にぶつかっていったり。震度7 がニノマエマチで、一帯が震度6強。伊勢市も震度6強といったアナウンスが流れた感じでした。
「ふっつ(富津)の神でなければもはや止められない。たけだ(武田)のミカ(武田みか→人名?)は既にいない。石が溶けて(溶岩?)もはや守れない。偽りの都は滅びる」
偽りの都は滅びるの偽りの都はどこ?
→けがれた地のこと。(高層ビル群・東京スカイツリー?・巨大な観覧車・港)
このけがれた地は、ゴギョウ(五行)のわざわいをもって清められる。わざわいとは地震?→地震と火と津波と風といくさ(戦争)。
東京、日本はどうなるの?
→火の元の天使は都に戻る。笑みしの国は立ち上がる。のだそう。
あと、映像と声。女優の岩井友見さんに似たアナウンサーが全国ニュースで「東京のスタジオが被災したため、復旧のメドがたっておりません」と話す。アヒル口の男性アナウンサーが「今日のニュースナインはこれで失礼します」
■「秋」の予言
「秋」は日本ではなく、中国とアメリカが原因でお金自体の価値、食べ物の価値が変わってしまうようなことが起こってくるみたいです。混乱を招きたくないのでこれ以上は書けません。
日本は意外なことに影響がないのです。中国が日本を攻めてくることもありません。中国がアメリカに対して紙屑にするのかとケチをつけ、だったらこっちから紙屑だとアメリカが騒ぎ出して行きます。もうこれ以上は書けません。
春の予言ですが。
国会議事堂の近くで大きなデモがあったり。。
というのは、今回の再稼働反対の大規模デモのことなんでしょうか。何かぴったりなんですが。。
以下の地図は、この夏の予言に出てくるいんな地名が当てはまるところのようです。ニノマエというのは二宮、富津というのは千葉の富津市との解釈ができるようです。予言中の富津の神とは、富津市にある我妻(あづま)神社のことで、そこでまつられている弟橘媛(おとたちばなひめ)。
http://www.city.kisarazu.lg.jp/14,722,40,267.html
吾妻神社(あづまじんじゃ) 弟橘姫(オトタチバナヒメ)」伝説
日本武尊(ヤマトタケル)東国征伐の折、相模(現在の神奈川県の一部)から上総(現在の千葉県の一部)に渡ろうとしたとき、海上で嵐に襲われ、弟橘姫(オトタチバナヒメ)が海に身を投じることで嵐を鎮め、数日後に海岸に御袖が流れ付いたので、この御袖を納める社を建立したのが創祀と伝えられています。また、吾妻という地名は、日本武尊(ヤマトタケル)が弟橘姫(オトタチバナヒメ)をしのんで「吾妻はや(我が妻よ)」と言った故事に由来するとされており、吾妻神社には、弟橘姫(オトタチバナヒメ)が祀られています。東京湾に津波が入って来ないように、浦賀水道は弟橘姫(オトタチバナヒメ)さんが守ってるということのようですね。
2012/07/12(木) 11:44:55|


黄金の金玉を知らないか?
http://goldentamatama.blog84.fc2.com/blog-entry-1322.html






posted by datasea at 02:51| Comment(0) | // 科学者 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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