2012年07月12日

マシューメッセージ


いまおきてるいろんな状況は、“トンネルの出口の光”に向っていろいろな速度で走っている車ってところ。混乱から安定な状態が現れて来るよ。世界に延々と恐れと分断を供給し続けて来たイデオロギーと哲学は消えようとしてる。今年の終わり頃地球は第四密度の低位領域に入る。双対性の基盤はそのときにはすべてなくなる。
米国とユーロ圏の巨大な負債は日ごと膨らんでる。地球の経済分析家は、これを非常に悪い前兆とみてる。でも実際はどうだろ。この状況は公平なシステム構築への移行プロセスだよ。独裁政権の独裁者、女性の市民権を拒否する文化、悪魔崇拝者、最先端技術を破壊のために使うバチカンの幹部、情報検閲、戦争を美化し宇宙人を恐ろしい侵略者として描く映画、、、、そのときまでに低い波動エネルギーを発するものはすべてなくなるだろう。不公正や有害な法律、政策、規則、慣行、不公平な税制は廃止されるだろう。富の再分配がおき、非人道的格差は縮まり消滅するだろう。2012年の終わりには、光に溢れる人々だけが地球に住んでる。
オバマは再選されるよ。何度も言ってるけど、地球のアセンションで地球が第三密度から第四密度に入る期間に進化した宇宙文明の存在を影響力ある地位に就くように黄金時代のマスタープラン制作者は設定した。それがオバマ。きみたちは全員これに同意した。
オバマは米国に必要な改革をもたらし、世界平和を達成しようとしてる。宇宙からそれに対する反対勢力が送りこまれてる。光の勇者も宇宙から送りこまれてて、オバマを殺そうとしてる闇のレプタリアン団から、オバマとオバマの家族を守ってる。
闇はオバマ大統領が自分たちの長い支配を終わらすことを恐れてる。だから必死さ。でももうすぐ資金が尽きる。暗殺者、国会議員、ロビイストたちを買収できなくなってくるはず。そうなって市民はオバマの光に気付く。世界統合への指導力と行動力に気付き祝福するだろう。
ほかの大きな変化は惑星地球が第四密度に入ったあとで順々に起きる。地球は地球物理的現象によってまだいくらかのネガティビティ(破壊的エネルギー)を放出しなければならない。地球が第三密度を出る最後、闇の残党は自分の影響力と巨大な富にしがみつこうと最後のあがきをするはず。あがく政治家たちのあからさまな嘘がつづき、国民の利益について意見が分かれる。
2012年7月4日

local pc


 





マスコミは報道してないけど、主に関わっている人たちは知ってると思うけど、イルミナティ幹部がどんどん逮捕されてる・・
地球を支援する側の人と、政府、金融、軍、農業、鉱業、医療、教育、宗教、運輸、娯楽・・の側の人との協議がつづいてる。後者の中にイルミナティの中心メンバーもいる。“宇宙”の代表も人の形になってこっそり参加してる。宇宙人が参加してる目的は、地球人の代表が賢明な決定をくだすのをうながす事。そしてそれらがいま起きつつある。この宇宙代表団の発言で地球人たちは競争、争い、腐敗、征服、嘘に邁進する自分たちの愚かさを自覚しはじめた。地球の政治体制と世界経済は協議の影響を大きく受けるだろう。良識ある討論はいい。気づきと協力を導くから。強制的手段よりもずっといい。参加してるイルミナティの中にはこの流れに便乗しようとする人もいるし、乗り気ではない人もいる。どっちにしてもイルミナティの時代はもうおわり。だから、参加してるイルミナティはイルミナティという船を見捨てた連中の集まりにすぎない。
2012年7月4日

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ショッキングな真実が暴露され、多くの魂がいろいろな理由で地球を離れる。つまり、大量の死が起こる。それに加えて宇宙船からいろいろな奇妙なヤツらが降りてきたらもう耐えられないだろう。だから宇宙最高評議会は着陸を延期させたんだ。地球の中にいる宇宙人が正体を明らかにするのも延期。
進化した魂たちからなる評議会は、今の段階で宇宙の同胞たちが地球人に歓迎されるだろうとふんでた。でも闇の確執が予想より長くつづいてるのが現状。現時点では、地球人と宇宙の同胞たちが出会うのは今年の終わり頃にしたほうが賢明だと考えてるみたい。
闇の役割は、地球の人々に第三密度のカルマを修了するための機会をもたらす事。闇は、そういう闇の役割を引き受け、その後は光の勢力に戻るという合意をしてた魂たちなんだ。闇は、彼ら自身も高く進化した魂たちだった。闇の道にはまる誘惑を精神力で乗り越えるっていう予定だった。でも実際は、大衆を支配し、巨大な富を築くことに魅了されてしまい、闇の深みに堕ち、承知の上で魂の合意を守ることを拒否した。闇の強力な世界ネットワークの檻の中で、市民は双対性と閉鎖性で支配されてきた。この“闇“は決して“悪い”人じゃない・・第三密度の限界にはまっているだけ。
2012年7月4日

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病気じゃなくてからだに異常がおきてるなら、それは細胞の炭素基盤からクリスタル基盤への移行と、地球がいまいる高いエネルギー領域のせい。
2012年7月4日

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極めて困難な状況。意識はそれが学びと成長のためにあることを理解しない。でも魂はそれが進化するための試練なんだってことを知ってる。
相手の合意を越える過度の支配とか、残虐行為とか、ある人が合意条項を著しく違反するとき、被害者の魂は飛躍的な成長を遂げる。そしてその行為をした魂は退化する。不当に扱われる・・魂の合意でそのような厳しいことを選ばなかった・・魂たちにはいつでも神の恩恵の癒しと高揚が与えられ、“違反者”はそれに相当する耐え難いカルマを受ける。 この“違反者”について、人道に反する犯罪と地球の生命を著しく脅かす行為によって逮捕された“違反者”がまもなく公になる。この人たちはその魂の合意から大きく逸れてしまった。有罪になる人もいるし、裁判の前に死ぬ人もいる。
でもだれも自己審判からは逃れられない。自己審判はこの宇宙を支配する物理法則。この人たちはニルヴァーナで人生の見直しプロセスを通して自分が置犯した極悪非道の行為に苦しむはず。この自己処罰の刑は想像力を越えるつらい刑。そして次の転生で知る事になる能力の退化も想像を越えるつらい刑状況。彼らの行く末にある運命を知り、彼らが永遠のつながりである僕たちの魂の家族のもっとも弱い部分であることを理解すれば、許せるはず。許しは魂の成長の徴(しるし)。許しは高い波動エネルギーを持ってる。
2012年7月4日

local pc


 




飄(つむじ風): 逝ったマシュー君の天界からのメッセージ!!59
昨今は、マシュー君ばかりでなく、
スピリチュアルなチャネリングがネット界に激増している!
その関係性を厳しく見ていると、
多くの共通性が認められるであろう?!
しかし、最終的の判断するのは、自分自身である。その意味で、奇しくもマシュー君を追跡してきた僥倖(=ぎょうこう。思いがけない幸い)を有り難く思う。当然の事ながら、私の場合、マシュー君を基点に他のチャネリングを参照し、その真偽を探る。勿論、これまでの独自のスピリチュアルな知識・判断も、その奥に起動させていることは言うまでもない。そして、最終的にはその時の直感である。
マシュー君の話の展開は、59回も転載させ頂いているから、ある程度の予測はつくし、基本理念なるものも染み込んでいる。かといって、盲信したことはないし、今もそうではない。
<記事に無関係:ホームレスの女の子に自分のサンダルを履かす老人>
そうすると、その他のチャネリングメッセージと、多くの点での一致を発見する。これはすごいことだ。そう言う意味で、ほぼ間違いないことだと確信に近づいている。基本理念については、広汎になるので一言で書くことは難しいが、魂の存在、輪廻転生、永遠の生命が一致しているので、狂いはない。こういう事は、宗教的ドグマ(教義)に何ら侵されていないから、ほとんど訳もなく納得できる。
そして、最後の審判は、自己審判であるというのは見事なものだ。
そうだと当初から考えていた。それは神は内在しているからである。人は神を抱く存在で、人ならずとも万物全てがそうなのだ。なら、最終的に裁くのは、内なる神である。神というのが好みでない分は、良心である。これは逃れることが出来ない。
人の目は誤魔化すことが出来ても、自分の心にはウソは吐けないのである。これがマシュー君のメッセージでは最高の真理を衝いているところだ。こういうメッセージに偽りはない。
<記事に無関係:川に落ちた犬を引き上げる子どもたち>
人は他人を裁けない。同時に神が人を裁くのでもない。自分が自分を裁くのである。これほどはっきりとして論理は他には見あたらない。内なる神(良心)が裁くのである。外なる神、例えば、他人もそうである。あるいは創造主としよう。それは人間万物の親である。他人は同胞だ。どうして裁けよう。親が子を裁くであろうか? 同胞が裁くことは、見当違いである。出来るのは間違いを正すことのみであろう。そして、赦すことしかないではないか。そう自然に思う感覚は誰にも理解できよう。理解できても出来ないのも人間たる所以であるが、それは進化していないと言うことで納得できる。ほとんどはそれに集約される。それなくして絶対的調和は生まれないであろう。そして、平和も生まれない。安心立命とはそう言う状態だ。そのためのカルマであって、カルマとは限りなき進化の恩寵であると理解できる。
オバマについて、諸説がある。しかし、マシュー君以前から、マシュー君と同意見であった。寧ろ、マシュー君によって勇気づけられた。しかし、人間は変わる存在でもあるから、絶対というものはないであろうが、今のところ、オバマに対する基本的認識に変化はない。そう言う意味で、本来進化した存在が、今生の転生を経て堕落、あるいは退化する存在も指摘されているから、納得がいく。そう言う意味で、マシュー君のメッセージはすごいと思っている。

飄(つむじ風)
http://hyouhei03.blogzine.jp/tumuzikaze/2012/07/post_0320.html










Genmorita
マシュー君のメッセージ(59)
日本の政界、そしてマスコミの堕落と腐敗ぶりはもう目も当てられないほどになってきました。福島原発事故に関する事故調査委員会が”人災”だと指摘したのにもかかわらず、誰ひとりこれだけの大事故の責任を追求されないなど、まったく国民を馬鹿にしているとしか考えられません。被災者や大事な家族、友人たちを失った人たちの憤りは想像に難くありません。中立の委員会による徹底した事故調査も大事ですが、事故の責任を問う独立委員会や会議を早急に始めないと、また闇雲にされてしまう可能性が大きいと思います。
マシューも指摘しているように、日本ではあまり報道されていないかもしれませんが、ヨーロッパの金融危機に伴って、大物経営者たちの辞任が相次いでいます。その中心はイギリス政府が債権不正操作の調査に入っている大手のバークレイ銀行です。すでに経営のトップ3が辞任に追い込まれていて、この波紋は共犯とされるほかのヨーロッパの大手銀行に及ぶことは必死だと見られています。彼らが告訴されるのは時間の問題のようです。
”あなたたちは、あなたたち自身に第一の責任があります。”という言葉はとくにこの瞬間、胸にずしりときます。自分に責任をとりなさい、というのは魂からのメッセージに耳を傾けなさいということなのですね。そのとき、自分自身と”つながる”のでしょう。

飄(つむじ風)
http://hyouhei03.blogzine.jp/tumuzikaze/2012/07/post_0320.html



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