2012年06月27日

バミューダ海域海底で水晶製巨大ピラミッド発見

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Giant Crystal Pyramid Discovered In Bermuda Triangle
Sun Jun 24 23:13
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Before It's News
http://beforeitsnews.com/story/2301/051/Giant_Crystal_Pyramid_Discovered_In_Bermuda_Triangle.html







(要約)
バミューダ海域海底で水晶製巨大ピラミッド発見
6月24日
Before It's News
バミューダ海域海底で水晶製巨大ピラミッド発見
大西洋のバミューダ海域、カリブ海の深さ約10000フィートの海底で水晶製の巨大ピラミッドが発見された。かなり大きいピラミッドで、エジプトのCheopsピラミッドよりも大きいという。発見したのは米仏の合同調査チーム。
水晶は一定の周波数を発生する作用があり、初期のラジオ受信機をはじめとして広く電子機器に利用されている。初期のラジオ受信機に使われたゲルマニウム水晶は周囲を流れるラジオ電波をとらえて電気信号に変換する作用がある。一方ピラミッド構造は周囲の電磁波を集めて収める作用がある。Barry Carter氏はピラミッド構造のエネルギー集積効果を発見者Viktor S. Grebennikov氏の名前に因んで「Cavity Structural Effect(CSE)」と呼んだ。つまりピラミッドはエネルギー収集装置、エネルギー増幅装置、エネルギー集積装置であるというわけ。その作用は構造が大きければ大きいほど増える。その素材が水晶であればその効果は倍加する。またピラミッド構造には時空エネルギーのスパイラルをつくる作用もある。その素材が水晶であればその作用の大きさも倍加する。
バミューダ海域は飛行機や船舶などの消失事件やタイムトリップ事件など不可解な事件がよくおきる事で有名。今回発見されたバミューダ海域のピラミッドは、このエリアにアトランティス文明がかつてあったとする説、この海域で頻発する奇妙な現象の裏付けになる可能性がある。また、今回発見されたバミューダ海域のピラミッドは、太古に存在した超先進文明アトランティス文明のエネルギー出力装置であるとする声がある。
ムー大陸
ピラミッド型の構造物は世界中で発見されている。わかっているものだけでも、エジプト、北米、中米、南米、東欧、ロシアのシベリア地方、中国北部と中部、南極で発見されている。また数年前には太平洋中部の小島マルデン島でもピラミッド型の構造物が発見された。
太平洋のほうにはかつてムー大陸が存在したとする説がある。ハワイホノルルにある博物館the Bishop Museumの研究員Kenneth Emoryは太平洋海底にムー大陸の遺跡を探したが発見はできなかった。しかし、マルデン島で遺跡を発見、このエリアにあるとされる文明解明の手がかりとなっている。Mitch Williamson氏はこのマルデン島の遺跡についてさらに掘り下げた研究をしている。以下、Rich Hoffman氏著「Williamson's amazing findings」より。
Mitch Williamson氏
「マルデン島には石造りの寺院の遺跡が40近くあるが、その建築様式は3,400マイル (5,475 km)離れた東南アジアの町ナンマドル(Nan Madol)の遺跡のそれに非常によく似ている。つまり、今から5万年以上前はこのエリアは大陸で、その大陸で栄えた文明があったと考えると納得できる。この海域の海底で島と島をむすぶ玄武岩の石畳の道を発見したが、これはこの説の裏付けとなるだろう。」。
「今から5万年以上前にこのエリアで栄えた文明があったという説は、学会ではほとんど賛同する人はいない。一般に信じられている人類誕生の時期と矛盾するからだ。」。
アトランティス大陸
アトランティス大陸について、文書の記録にあるのはプラトンが書いた記録のみだ。
一方、1977年、Ari Marshall氏率いる研究チームはカイサル(Cay Sal)沖深さ150フィートの海底にピラミッド状の構造物を発見した。また、キューバ諸島沖にも海底遺跡がある。このカリブ東沖/フロリダ南沖のバミューダ海域海底についても同じ事が言えないか。つまり、キューバ諸島、カリブ海、フロリダ半島で囲まれたエリアの海底にかつて大陸(アトランティス大陸)があったとは考えられないか。そうだとすればこの水晶のピラミッドはこの大陸(アトランティス大陸)の中央に位置する事になる。
Rich Hoffman氏
「Heinrich Schliemannが発見したトロイの遺跡からは鉄製の花瓶が出土した。これは有名なプリアムの宝物(Priam Treasure)という出土品群のひとつ。この鉄製の花瓶の内側には花瓶がアトランティスのクロノス王からの贈り物であるという内容の文がフェニキアの絵文字が書かれていた。」。
かつてアトランティス大陸が存在し、そして海底に沈んだとするなら、その原因は何か?前回の氷河期が終わった時の海水位上昇が原因であると考えるのが妥当だろう。逆に言うなら、前回の氷河期が終わるまで、アトランティス大陸は存在した。前回の氷河期の終期における海抜は今のそれよりも400フィート下だったとされる。そして氷河期が終わり、海岸線は速いスピードで陸を侵食していった。そして当時の文明をもってしてもこれを防ぐ事は出来なかった。

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今年の10大ニュースに入る大ニュースだ。

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1977年、Ari Marshall氏率いる研究チームはカイサル(Cay Sal)沖深さ150フィートの海底にピラミッド状の構造物を発見した。Marshall氏はこの時、この海底ピラミッドを写真におさめている。Marshall氏によれば、この海底ピラミッドの入口を出入りする海水は白い光を発していたという。また海底ピラミッド自体は深海の闇の中で緑色に光っていたという。

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世界各地のピラミッドが光線を発射
2月8日水曜日
Before It's News
世界各地にあるピラミッドから光線が発射される目撃例が相次いでいるという。
現在、太陽系がある銀河系/天の川銀河系(the Milky Way Galaxy) は巨大なフォトンクラウド(photon cloud、光の雲、フォトンベルトと同意)に入りつつある。結果、太陽系はこのフォトンクラウドに包まれているとされる。
太陽系の太陽や惑星の活動が活発化しているのはこのフォトンクラウド(フォトンベルト)の接近によるものであるという説がある。このフォトンクラウドのエネルギーにより、地球の各地にあるピラミッドではエネルギーが充満、空に向けて電気の光線が発射される目撃例が相次いだ。またこの時、世界各地では、地球のうなるような、泣き叫ぶような地底音が記録された。地球の叫びは空にのぼり 、巨大な エネルギーがピラミッドから宇宙空間に放射された。光線の情報をネットに流出したのはNASAのスタッフ。NASAはフォトンクラウドの情報を公開していない。
マヤではピラミッドでは地響きがおこった。地響きの後に地震はおきず、空に向かって光線が発射された。観光客はこの現象をカメラ付携帯電話で動画を撮影した。そしてこのイベントの後、メキシコのテオワカカン(Teotihuacan)にあるアステカの月のピラミッドの頂点からも光線が発射されるのが目撃された。当時現場には観光客が多くおり、これも動画におさめられた。ボスニアにある太陽のピラミッドは、2009年と 2010年にも空に向かって発射される細い光線が目撃されている。
地球内部にエネルギーが蓄積
スーパー台風、 気候変動など異常気象をひきおこしている原因は太陽の磁場と地球の磁場の連関による生まれる磁束(The magnetic flux)。また2011年春ごろから世界各地で地響きが記録されている。地響きは地殻と大気が反応しておきるという説がある。これら地響きは地殻変動や気象変動とつながりがある可能性がある。
2011年11月15日、世界に分布するアトロパテナ地球物理学的局 (ATROPATENA geophysical stations)各局は宇宙からくる強い重力衝撃波をほぼ同時に観測した。アトロパテナ地球物理学的局はイスタンブール、キエフ、バクー、イスラマバード、ジョクジャカルタにあり、各局はおよそ 10,000 km離れている。

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posted by datasea at 21:02| Comment(0) | # 遺跡 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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