2012年06月19日

2012年のシナリオ.2

空高く、プレイアデス、シリウス、琴座、ヴェガ、アルクトウルス、アンドロメダ、その他多くの宇宙のエリア、あるいはもっと高次元に、我々の祖先である地球外生物の艦隊が待機している。彼らは、我々の家族である。 我々の先祖で、場合によっては将来の我々である。これらの地球外からの人間の訪問客は、2012年のアセンションで我々を援助しに来る。彼らの一部は、スターシードとしてこの地球で生まれている。彼らの一部は、出生後の体にはいりこん
でいる。
彼らの一部は、形を変えて、我々に気づかれずに街を歩いている。彼らは友人である。彼らは我々と同じ天国と同じ神の命令に従っている。彼らは愛と光の力である。
我々はなにも恐れる事はない。我々は彼らに援助の意志を示すことで多くのものを得ることができる。
我々は、彼らの援助なしではここまでくることができなかった。NWOを打ち負かした人々は、「地球連合」または「ホワイトナイツ」として知られるたくさんの地球人の仲間である。NESARAをもたらすのは彼らである。時はきた。そして「ファーストコンタクト」の時が来るとき、姿を現すのは彼らである。
我々は、実は過去に彼らと沢山のコンタクトをしている。彼らはこの惑星にヒトの種をまく役割を果たした。我々は、彼らの子孫である。我々が「ファーストコンタクト」と言うのは、初めて、地球人全体が彼らの存在に気づくということである。NESARA発表の前から、彼らは我々に技術を提供している。石油への依存を終えることができるテクノロジー、遠くに旅行するテクノロジー、高速情報伝達のテクノロジー、すべての病気を治すテクノロジー。
彼らは、工場で生産せずとも食物、衣類などのニーズを満足させることができる装置を提供する。最終的に、貧困、病気がこの地球上から消える。互いに敵をつくって戦う宗教というものが消える。戦争が消える。
宇宙の我 々の兄弟姉妹は、我々に2012年のアセンションの準備をさせる。彼らが到着する光景は我 々の想像を超えるものとなる。彼らが空に現れたとき、どよめきがおこり、大騒ぎになるだろう。それぞれの国のの政府は、UFOが空にあると言っても馬鹿げたこととして相手にしないだろう。
しかしフランス、英国、デンマーク、ブラジル、カナダと、順々に、宇宙人の存在を認めていくだろう。実際、米軍は長い間、宇宙人からの技術供与(反重力テクノロジー、コンピュータ・チップ、光ファイバー技術、テフロン、グーグル、ス テルス技術)で利益を得てきた。そういうことだ。
Steve Beckow
2010年

Welcome the Light
http://www.welcomethelight.com/the-2012-scenario/


posted by datasea at 11:58| Comment(0) | // 社会学者 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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