2012年05月16日

アセンション情報


飄(つむじ風): アセンションについて、これ以上無い、明快な解説!!
2012-05-15

飄(つむじ風)
http://hyouhei03.blogzine.jp/tumuzikaze/2012/05/post_3647.html





転載@開始】
マヤ暦、、2012アセンション、、その誤った解釈を広める人々
2012-05-13 10:44:37 | アセンション基礎知識
皆さんにお伝えしたいことは、冷静でいて下さい、また、イベントが展開するにつれ、誤った解釈を広めようと企てる者が現れますから、それを無視して下さい、ということです。彼らは、巧妙に恐怖を作り出そうとするか、事前の知識がないため、混乱してしまうのです。 (サルーサ by Mike Quinsey 5/11)
銀河連邦のサルーサから、ちょうど、上の警告が出たばかりでした。
マヤの世界終末論を否定する壁画が発見(ナショナル・ジオグラフィック)
未発掘建造物が数多く残る古代マヤ文明の遺跡シュルトゥンの住居跡で、世界終末論を否定する壁画が発見された。
王とその従者が鮮やかに描かれているが、何よりも注目すべきは当時の書記官が残した計算表だ。数千年先の未来を予測する目的と考えられ、古代マヤ文明が予言したとされる2012年の世界終末とは完全に食い違っている。
これで、大騒ぎしている人たちがいます。
マヤ暦は2012年で終わらない=世界終末論は嘘だった=アセンションは嘘だった、と。
これには、2つの解釈の違い、いえ、間違いが重なっています。
マヤ暦は、世界の終わりや人類の滅亡を示唆していません。単に、彼らが計算した時の流れの1サイクル、暦上の一区切りが、2012年に来るというだけで、次の新しいサイクルが始まるとしているのです。しかも、「黄金時代」が、です。
ですから、
1番目の間違い---マヤ暦は、2012年で世界が終わるとは言っていない。暦の上で、1つの区切りが来る、と言っているだけ。終末論は、もともとが、イルミナティが作り上げた筋書きに過ぎません。
では、世界の終末がなければ、アセンションもないのか? これも、大勘違いですね。アセンションは、人類の滅亡を意味するわけでも、世界の終末でもありませんから。
アセンションは、そもそもが、2012年をピークとして、銀河中心からやってくる強大なエネルギー波を浴びることにより、人類や地球を含め、この太陽系の領域の全体の振動数が上昇するという、物理的な現象です。
世界の終わりではありません。
2012年12月21日を過ぎても、地球も、私たちも、そのまま存在し続けます。 た・だ・し、振動数の上がった5次元の世界で。
5次元へと、自らの振動数(周波数/波動)を上げられる人にとっては、世界は終わるどころか、黄金時代を迎えるのです。地球も、世界も、さらに、美しくなって。
では、振動数を上げられなかった人はどうなるの? 5次元の地球では生きていけないので、地球を去って(この人生を終えて)、別の3次元の星・銀河・宇宙へ、生まれ変わることになるそうです。
つまり、
2番目の間違い---アセンションは、世界の終末ではない。世界も人類も、アセンションを経験して、その後、さらに進化を続けるのです。
この「マヤ遺跡新発見の騒動」については、 メッセージでも取り上げられています。この発見のリポートそのものが、かなり怪しさを含んでいます。面白い内容ですので、時間ができたら、訳して、ご紹介しますね。
さて、ここからが、今日の本題。
アセンションなんて信じない、アセンションは嘘だ、という方へ。
長くなるので、 次の記事にしましょう。【転載@終了】
2012-05-15

飄(つむじ風)
http://hyouhei03.blogzine.jp/tumuzikaze/2012/05/post_3647.html








転載A開始】
アセンションなんて信じられない、嘘だろう、という方へ
2012-05-13 11:25:20 | アセンション基礎知識
(アセンションのことがよくわからない、でも、気になる、という方は、ここだけでなく、ネット上に他にも多くの情報源があり、また、書店に行けば、「サブカルチャー」のコーナーに、今では、山のように関連本が集まっていますから、どんどん自分で調べてみて下さいね。)
さて、前回のマヤ暦の話からの続きです。
アセンションは宗教ではありませんから、誰も、あなたに、「信じろ」とは、強要しません。あなたに、「信じて下さい」と、お願いする者もいません。
そもそも、アセンションは、万人向きではありません。アセンションは、それを選択したソウルだけのものです。誰も、あなたに、「アセンションしろ」と、強制することはありません。
ここでのアセンションとは、「2012年に起こるアセンション」のことです。すべてのソウルはエネルギー体であり、創造主から分かれて生まれ出たわけですが、その後、ソウルは、創造主へと戻るために、転生を繰り返し、経験という学びを続けながら、自らのエネルギー体の振動数を上げていきます。次元とは、それぞれ一定の振動数で成るエネルギーレベルのことであり、それゆえ、次元上昇(アセンション)は、振動数を上げること、だと言われるのです。
いつ、次の次元へ進むか、即ち、アセンションするかを決めるのは、個々の魂による選択であり、あなたも既に、「この2012年に訪れたアセンションの機会に、アセンションするかどうか」に関して、あなたの自由意志で、選択を済ませています。
2012年に訪れたアセンションの機会、と書きましたが、アセンションは、個人レベルで、いつでも可能です。外部からの助けがなくても、自力で、必要なレベルにまで振動数を上げられれば、の話ですが。常人には、非常な困難を伴うことであり、そのため、それを達成した人が、歴史上、宗教の始祖となったり、「聖人」と呼ばれているのです。
「銀河連邦からのメッセージ」を読んでいると、「アセンデッド・マスター」と呼ばれる存在が出てきますね。その存在こそが、イエス様や、釈迦、モハメッド、観音様等の、自力で、次元上昇を達成した人々を指しているようです。
それでは、この2012年は、何故これほど、即ち、マヤ暦がここで一区切りとなっているほど、大きな意味のある年と捉えられているのでしょうか? アセンションに結び付けて語られるのでしょうか?
それは、この2012年は、外部から、アセンションを助けてくれる、アセンションを可能にしてくれるだけのエネルギー波がやってくる周期にあたっているからです。即ち、外部からの助けが、人類・地球を含め、この太陽系のすべての存在に与えられるのです。
銀河中心、セントラルサンから周期的に送り出される光子エネルギーの巨大な波が今、地球を訪れており、それがピークに達するのが、2012年の12月21日だと、言われています。太陽や地球、各惑星に起きている気候変動やすべての異変は、そのエネルギーによるものです。この辺りのことは、David Wilcock の記事で説明されていますので、そのうち、ご紹介します。
ですから、2012年には、「聖人のレベル」に匹敵するほどの個人的な努力をしなくても、外部から、私たちの振動数を物理的に上げてくれるエネルギーが与えられ、アセンションを補助してくれるのです。それが、「この貴重な機会を利用して、アセンションしたい」と願うソウルが、大勢、地球に転生してきて、この機会を待っている理由です。また、「せっかくのこの機会を、利用したらどうですか。次の機会は、また、何万年も先になりますよ」と、高次の領域から、多数のメッセージが届いている理由です。
さて、少々、話がそれましたが、そういう訳で、今、スペース・ファミリーやスピリチュアル・ファミリーから伝えられている、膨大なアセンションに関する情報は、それを必要とする人のためのものです。それを選択する人のためのものです。そして、その人たちのハートにのみ、真実と、響くようになっています。
チャネリング・メッセージ自体も、高次の振動数を含んでいます。それを読んで、共鳴するかどうかは、その人の振動数がそのレベルに近づいているかどうかを示しています。そして、2012年12月のアセンションを経て、その後に変化する(終末ではありません)世界の振動数、即ち、5次元の振動数に、自分の振動数を同調させられない人は、再び、3次元へと戻ることになります。
闇の勢力は、この2012年にアセンションの機会が来ることを、もちろん、誰よりもよく知っています。そのために、その前に、第3次世界大戦を起こし、今地球に存在しているほとんどの人々を抹殺し、「アセンションできないほど破壊されてしまった」後の地球で、自らの世界政府をゆっくりと樹立しよう、そう、もくろんでいたのです。その策略のもとに、奴らは、私たちに対して、「アセンションという福音」を、「世界の滅亡という恐怖」に、すりかえてきたのです。
何故、地球と人類のアセンションを、何としてでも阻止しようと、していたか? それはもちろん、自分たちの極めて低い振動数では、5次元という愛と光がすべての基礎となる世界では、生きていけないからです。アセンションのプロセスを、自分たちは生き残れないからです。奴らの死活問題なのです。
ここには、この宇宙の一大領域における、光と闇の戦いという、さらに大きな構図があります。地球と地球人類が、この機会にアセンションを成功させて、光の勢力に戻り、太陽系を光の領域に戻すということは、宇宙の他の領域にも波及してゆく、すばらしい出来事となり、闇の宇宙勢力にとっては、大いなる敗北となるのです。
今、この領域に光を取り戻せと命じる創造主の指示に従って、地球と人類の解放、即ち闇の政府からの独立を手伝うべく、光の勢力なるスペース・ファミリー、スピリチュアル・ファミリーが何重にも地球を取り巻いて、待機しています。そして、様々な援助の手を差し伸べ、いよいよ直接、闇の勢力排除のために、地球同盟者との共同作戦という「介入」に踏み込もうとしているところです。
話が、広がってしまいましたが。ついて来ていただけましたか? こういう視点で、これまで、イルミナティや NWO が企んできた陰謀のすべてを、見直してみてはいかがですか。
さて、あなたは、今回、アセンションを選択したのでしょうか? していないのでしょうか? 
その答えは、あなたにしかわかりません。自分のハートに入り、自分の内部の声を聞くしかありません。
アセンションなんて、信じない、そう思う人は、その思いが何処から来ているのか、自分の中、深くに降りて、探してみて下さい。
今はまだ、自分は、準備が整わないので、アセンションできないと知っているソウルは、自由意志で、3次元で転生を繰り返し、3次元で学ばなければならないレッスンを学び終えるまで、自分のアセンションを延期する道を選びます。それはそれで、当たり前の、素晴らしい選択です。
私がこのブログで仲介しているいろいろな情報は、「アセンションをしたい」人のハートに届いてくれれば、それだけで、目的を達します。
しかし、アセンションを選択していようといまいと、まもなく、3次元の論理や情報では説明のつかない、左脳だけでは理解できない、多数のイベントが始まるのも事実です。それに、恐怖を感じる人も、少なからず出てくることでしょう。
その時に、「アセンションをせずに、3次元にとどまる人々」にとっても、その足元を照らす小さなランプでありたい、それが、このサイトでの私の願いなのです。
は、、ちょっと偉そうに書いちゃいましたね。しかも、かなり急ぎ足で。笑) すみません。
Does this ring true ?【転載A終了】
2012-05-15

飄(つむじ風)
http://hyouhei03.blogzine.jp/tumuzikaze/2012/05/post_3647.html





何故、もうすぐアセンションが起こり、しかも、アセンション後には、お金の要らない文明になるのに、今、この時期に、NESARA が必要なの?という疑問があるかもしれませんが。それに対しては、「地球人類全員が、平等に、豊かに満たされた状態でないと、アセンションへの準備がうまくできないから」、というような答えでした。さらに、「アセンションしないで、3次元地球に残る人たちが暮らしやすくなるように、遺産?置き土産? 最後のプレゼントとして」、というような答えもありました。
皆さんの政治・金融のトップを、我々のスペースシップに搭乗させます。彼らを細かい集団に分けて、太陽系全域にわたって存在する基地や保養施設などの、我々の様々な生活の場へ送ります。さらに、彼らと面接を行い、今後、彼らに起きることについて備えるように話をします。それから、彼らに、選択を行わせます。今後、物事の見方と、皆さん方への関わり方を改めるか、あるいは、別の世界に追放され、自分自身の最も深いコアまで戻って、そこからまたやり直す道を選ぶか、という選択です。
我々の活動の次の段階を観察しようと、さらに多くの訪問者たちが、地球へ向かっている。そのため、皆さんは再び、「ノルウェー上空のスパイラル現象」を、見ることを期待できる。これから数週間のうちに、各次元の存在たちがさらに多く、地球に到着するからだ。
ご家族や友人を亡くした方は、本当にお辛いでしょうね。あれ以来、時が止まってしまっているのではないでしょうか。でも、、、でも、、、誰も、「死んではいない」んですよ。ここからは見えない、ちょっと高いところへ、生活の「場を移した」だけですから。必ず、再会できますから。アセンションしたら、みんなが、再び一緒になれるんです。
ネット内では、アメリカでの筋書きは、こんな感じね。
経済崩壊 → NESARA(アメリカの豊饒化プログラム)布告 → 良識派ペンタゴンが政権掌握(クーデターではない)→ 闇の勢力の大量逮捕 →暫定政府の成立 → ディスクロージャー → ファースト・コンタクト → アセンションへの準備


徹底検索、堀進
http://blogs.yahoo.co.jp/horisusumu8/archive/2012/5/17


posted by datasea at 23:17| Comment(0) | % 銀河同盟 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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