2012年05月11日

日月神示

日月神示には、天空の異変にはくれぐれも十分な注意が必要と書かれています。
「天の異変気付と申してあろが冬の次が春とは限らんと申してあろが。夏雪降ることもあるのざぞ。人民の邪気が凝りて、天にも地にも、わけの判らん虫わくぞ。」(夜明けの巻第三帖)
「空に変りたこと現はれたならば地に変りたことがあると心得よ、いよいよとなりて来てゐるのざぞ」( 天つ巻第十三帖)
「てんのゐへん(異変)気つけて居れよ。神くどう気つけて置くぞ。神世近づいたぞ」(同帖)

日月神示にはいよいよになったら間に合わないので改心をいそげと書いています。
これだけ気をつけて(=警告して)いるのに、聞かずして、我と我が身が苦しみて、どんじり(最後)で改心をいたしてももう遅いぞよ。厭な苦しい根の国、底の国へ落とされるから、そうなりてから地団駄踏みてジリジリ悶えても、「そんなら許してやる」ということはできんから、十分に落ち度のないように、神がいやになりても(=嫌がられても)人民を助けたい一心であるから、何と言われても今に気をつけるぞよ。(大本神諭・大正5年)
めぐり(罪科償却)の出てくるのは、世界はこれからであるぞよ。高いところへ上がりて偉そうにいたしておりた人民、これからは気の毒なことに変わるぞよ。そこになりてから神に縋(すが)りたとて、聞き済みはないぞよ。(大本神諭・明治35年)
天地のびっくり箱が開くと、天地が一度に鳴り出して、耳も、目も、鼻も飛んでしまうような、えらい騒ぎになりて、どんな悪の強い身魂でも、学のある守護神でも、ジリジリ悶えいたして、一度に改心をいたすなれど、そうなりてからの改心はもう遅いぞよ。(大本神諭・大正3年)
「九分九厘になりたら、手のひらを返すぞよ」と申してあるが、そうならんと守護神も人民も改心をいたさんが、恐さ(ゆえ)の改心は真の改心ではないから、間に合わんぞよ。(大本神諭・大正4年)
大峠が近寄りたから、もう改心の間がないから、もう一度気をつける(=警告する)ぞよ。(大本神諭・大正6年)
厭なことを目の前にして見せてやらんと承知がいかん浅ましきものであるから、にわかにジリジリ舞わなならんことが出てくるぞよ。そうなりてから走り込んで来て、「どうぞ助けてくれ」と申しても、そんなことにはかかりておれんように忙しくなりて、それどころでないぞよ。(大本神諭・大正6年)
智慧でも学問でも、今度は金積んでもどうにもならんことになるから、そうなりたら神を頼るよりほかに手はなくなるから、そうなりてから「助けてくれ」と申しても間に合わんぞ。(ひふみ神示・下つ巻第16条)
またたきの間に天地引っ繰り返るような大騒動が出来るから、くどう気つけて(=警告して)おくぞ。さあという時になりてからでは間に合わんぞ。用意なされよ。(ひふみ神示・下つ巻第28条)
大峠となりてからでは、いくら「改心します」と申しても、「許してくれ」と申しても、許すことはできん。(ひふみ神示・ウメの巻第6条)
大峠の最中になったら、キリキリ舞いして、「助けてくれ」と押し寄せるなれど、その時では間に合わん。逆立ちしてお詫びに来ても、どうすることもできん。皆おのれの心であるからぞ。今のうちに改心(するのが)結構。(ひふみ神示・碧玉の巻)
真っ只中になりたら、学でも智でも金でもどうにもならんことになるのぢゃ。今は神を見下げて人民が上になっているが、そうなってから神に「助けてくれ」と申しても、時が過ぎているから時の神様がお許しなさらんぞ。(ひふみ神示・ウミの巻第14条)
2012/05/11(金) 09:43:35|


黄金の金玉を知らないか?
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さて、最近は竜巻だの雹が降っただの、変な天気が多いですね。横浜駅は浸水してしまったようですね。
ワタスは、何度も書きますが本番が近いと思っています。時期は分かりません。6月という予言もあるし、8月と言う予言もある。そもそも予言などあたったためしもない。ただ、いろいろな現象を見るとどうも近いと思うだけです。
この次元は壊れて来ている。別に恐怖することは全然ありません。上に書いた日月神示は、めぐりを取れ、改心致せと言っていますね。
めぐりというのは自分の想像の反射のことです。自分の想像->言葉-行動で作り出した世界。単にこれから、自分が作り出した世界に住むだけということです。改心というのは、想像の力をどっちに向けるか。使う方向を楽しい方向に変えましょうと言っているだけだと思ってます。
普段、どっちのエネルギーと共にあるか。明るく軽い波動と共にあるか、暗くどよーんと重い波動と一緒にいるか。例えばいつも恐怖や不安におののき、人への不信の中で生きているなら。これからそういう世界が来るだけです。自分だけ助かろう、生き残ろうと、他人を信じず、地位や肩書、年収等々、外の界の物差しを求めて生きる。
お金儲けだったり、土地だったり、物質を求めて生きるなら、今後はそういう人達だけがいる世界。共食いの世界に行くだけです。
何だって良いじゃないか。人を信じ、人に何かを与えることを喜びとする。自分を肯定し、他人も肯定する心。他人だけではなく、自分を大切にすること。
嫌々仕事をするのではなく楽しいことをやること。屈託のない明るい心。軽い心。そうすればそういう人達だけがいる世界に行くだけです。単に普段の自分の心の癖で住む世界が分かれて来ているだけですよね。
想像の力をどっちに向けるかだけだと思います。
「想像力を働かせてみよう!楽しい世界を作り出すことができるよ。」
どうせなら楽しい世界に住みたいですよね。
本当にありがとうございますた。
2012/05/11(金) 09:43:35|


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● 日本はお土が上がる
日月神示にも以下の様にあります。
「日本はお土が上がる、外国はお土が下がる。都の大洗濯、ヒナ(田舎)の大洗濯、人のお洗濯」
「海が陸になり、陸が海になる」
「地震、雷、火の雨ふらして大洗濯するぞ。」
「海の津波気をつけてくれ、前に知らしてやるぞ」
「かなわんと言うて外国へ逃げていく者もできるぞ。」

心&身魂のアセンションブログ
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日月神示にこのような文があります。
    三月三日から更に嚴しくなるから用意しておけよ、
    五月五日から更に更に嚴しくなるから更に用意して
    何んな事起つてもビクともせん樣に心しておいてくれよ、
    心違ふてゐるから臣民の思ふことの逆さ許りが出てくるのざぞ、
    九月八日の仕組 近ふなつたぞ、
    この道はむすび、ひふみとひらき、みなむすび、
    神々地に成り悉く彌榮へ 戰爭(いくさ)つきはつ大道ぞ。
    一時はこの中も火の消えた樣に淋しくなつてくるぞ、
    その時になつておかげ落さん樣にして呉れよ、
    神の仕組 愈々世に出るぞ、
    三千年の仕組晴れ晴れと、富士は晴れたり日本晴れ、
    櫻花一二三(ひふみ)と咲くぞ。
    三月十七日、ひつぐの神。
まぁ、日月神示にはこのような謎のような文章がいくつもあり、現状にマッチしているような都合の良い部分をとって来ていると言われればそうなのですが。3月3日から厳しくなるというのが3/11だったとするなら、5月5日から更に更に厳しくなるというのは来月、もうすぐということになります。
そして前から書いています。映画2012年の話。
この映画に出て来るポールシフトの説明動画。
この動画を見ても分かるように、始まりはarrignment of planetつまり惑星直列と言ってますね。
middle of galaxy, earth ,sunとその他惑星が直列になるという図が出てますね。
太陽、地球、銀河の中心が直列に並ぶというのが始まりと言うことです。
惑星直列は1回目が去年の2010年8月にありますた。これは1回目です。
そして今年の5月12日が2回目があるのです。
以下の資料をご覧ください。
京都情報大学院大教授 作花氏の分析
http://www.kcg.ac.jp/kcg/sakka/kaigou/2012.pdf
ここらへんからワタスは前から5月以降。6月ではないかという風に思っていた訳です。
そして、前から気になってしょうがないと言っているこの夢の話。何回も書いて申し訳ないですが。
http://www.unity-design.jp/unity_slowlifecafe/slc06_saigai/slc0605_vision/slc060%82T_vision.html
 AM3:45(書きとめるよう、要求する)
  『星が並ぶ時、その時がやってくる。それはすべての序章、始まりに過ぎない。
  語って伝えなければならない。地中深く、大きなうねりは、すでに起こってい
  る。磁場の異変、魚、鳥が方向をあやまる。ある種は多く数を増やし、ある種
  は多く死を迎える。春より危険の運気が高まる。人心が乱れ、暴力事件、殺人
  事件、交通事故多発。』
この世界中で鳥や魚が死んでいるというとこが現状にぴったりで、また星が並ぶ時が5月12日にある。
そして、この夢では6月にその時が来ると言っている訳です。
まぁ、以上はワタスが5月や6月からと言っている根拠です。単なるワタスの妄想で予言云々は何の科学的根拠もない話です。現状、いつ巨大地震が来てもおかしくない状況なので照さんの予言のように4月中にあるかもしれません。
いまさら次は何月にあるとか、そういう予言の当てっこをしてもしょうがないのですが。
本番は6月に東海地震、南海地震。

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posted by datasea at 23:06| Comment(0) | ◉ 日月神示 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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