2012年05月09日

ミハール・タラビッチの予言

2012年05月04日
ロシア軍の最終兵器: 通常の人間を超人にするサイコジェネレーターや細胞の電極に作用する周波数兵器

In Deep
http://oka-jp.seesaa.net/article/268475807.html



ミハール・タラビッチ(Mitar Tarabich / 1829年〜1899年)。
ミハール・タラビッチの予言より。
人々は十字が三つ並んだ山を探す。その中では人々は息をすることができ、水も飲むことができる。この中に逃げ込んだものたちは、自分も家族もともに救うことができる。だが、それは長くは続かない。なぜなら、すごい飢饉が襲うからだ。
町や村には十分に食べ物がある、だが、それらは汚染されている。飢えた人々はそれを食べるが、食べたとたんに死んでしまう。早く死んだものたちこそ逆に生き延びるのだ。なぜなら、聖霊に助けられ神に近付くことができるからだ。もっとも怒ったものたちが、もっとも強大で恐ろしいものたちを攻撃する。このひどい戦争を空で戦うものたちには大変な災いとなる。陸上や海上で戦うものたちのほうがまだましだ。この戦争を戦うものたちは、科学者に奇妙な大砲の弾を作らせる。それが爆発すると、人を殺すのではなく人間や動物に呪いをかける。この呪いで人々は戦うかわりに眠りに眠りこむ。三つの十字のある山に逃げ込んだものたちだけが避難場所を見つけ、愛と幸福に満たされ、豊かに暮らすことができる。なぜならもう戦争は起こらないからである。

In Deep
http://oka-jp.seesaa.net/article/268475807.html




ちなみに、今回翻訳したものに出てきたソ連時代の兵器は、
・人間の細胞の2つの電極に作用して相手を殺す特定の周波数を出す電磁波兵器
・広大な範囲の水を人間の飲料に適さないものににする波動装置
・動くものすべてを止める「死のジェネレーター」という装置
・普通の兵士を「スーパー兵士」にする脳へのジェネレータ。これは精神も高めて、その兵士に「武士の魂」を与える。
あたりのようです。

In Deep
http://oka-jp.seesaa.net/article/268475807.html




posted by datasea at 22:23| Comment(1) | % 予言者 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
精神科通院歴は何年くらいになるんですか?
Posted by 大衆ゴイム at 2012年05月13日 15:41
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