2012年05月09日

60年前のETの警告

Bill Ryan : A warning from benevolent ETs about our future - over 60 years ago - The Avalon Translation Project

The Avalon Translation Project
http://projectavalon.net/forum4/showthread.php?39611-A-warning-from...
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(要約)
60年前のETの警告
The Avalon Translation Project
Bill Ryan
2月5日
1953年、私はBill Ryanとしてこの世に生まれた。この27年というもの、私は自分の前世の研究に時間を費やしてきた。1850年-1901年、 1902年-1924年の前世はハッキリ憶えている。しかし 1925年-1952年の前世の記憶がもやもやしていた。そしてつい2週間前、私はついに1925年-1952年の前世の記憶のアクセスに成功した。
私は若く情熱的な男性であった。私は30歳になる前に死んだ。
1946年9月、私はETに連れて行かれた。選ばれた数百人の人間であった。当時としては珍しい事でもあった。ETは人類よりもはるかに賢く精神性もまたはるかに進化していた。そしてまるで親が子を心配するかのように、人類の未来を心配していた。そして、宇宙船で、私は地球の未来の映像を見せられた。
一言で言えば、それは悲惨な未来であった。燃える街。死んでいく大勢の人。地球の北半球全体の環境、生物は壊滅的な状況になっていた。南米大陸、中央アフリカは海に沈みバラバラの小島になっていた。
ETの表情は真剣だった。人類のタイムラインを真剣に変えたいと思っているようだった。人類の集合意識に作用し新たな未来を作ろうとしているようだった。そして人類のタイムラインを変えられるのは人類自身だという事だった。
イメージはあくまで警告だったのだと今では思っている。予言じゃない。私がこのイメージが現実になるとは思わない。人類はこの悲惨な未来の運命を避ける事に成功したと思っている。

local pc







posted by datasea at 20:52| Comment(0) | // 社会学者 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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