2012年04月27日

マザー・シプトンの予言

マザー・シプトンの予言
ところで、最近、北朝鮮の記事を書くことが多いのですが、上のほうに出てきたイギリスの女性予言者マザー・シプトンという人の16世紀に書かれた四行詩の中に次のようなものがあります。
ひとりのキリスト教徒がふたりのキリスト教徒と戦う
でも、国はため息をつくだけで何もできない
そして、大きな権力を持つ黄色い男性が専制君主となる
彼は横たわった熊の形から現れる
この強大な専制君主は失敗する
彼らは世界をふたつにわけることはできない
しかし、彼らは危険な行動をおこなう
別にこれが北朝鮮を意味するということではないのですが、北朝鮮のニュースを見ていて、ふと思い出したので、載せておきました。
まあ、形というのも確かにありますし。
ちなみに、マザー・シプトンの予言はノストラダムスのような四行詩ですが、ノストラダムスと違って、起きることがわりと具体的に書かれています。戦争の下りも大変に多いですが、それとは別にそこにこのようなものがあります。年代はわからないですが、16世紀のものです。
新しい種族が作られる前に銀色のヘビが見にくる
ヘビは口から未知の男性を噴き出す
それは膨張する地球に混ぜるためなのだ
その熱とこれらの男性の放つ寒さによりそれは達成される
未来の人類の心に刻んであげてくださるように
地球との混じりかたを
生と愛と、そして与えることを
千里眼をもつ未来の子供たち
彼らは自然とそのようになっていく
品がよく控えめに彼らは育つ
そして、地球の新たな黄金時代は始まる

In Deep
http://oka-jp.seesaa.net/article/182113536.html




posted by datasea at 23:49| Comment(0) | % 予知 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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