2012年04月17日

2012年宇宙人侵攻計画、人口削減計画、宇宙人テクノロジー

Are 2012 Alien Arrival Stories An Illuminati Hoax? Wasp Examines The Evidence.
www.Exopolitics.Org
Posted by Tapestry at 5:29 AM 3 comments

Tap Blog
http://the-tap.blogspot.com/2012/02/are-2012-alien-arrival-stories.html






(要約)
2012年宇宙人侵攻計画、人口削減計画、宇宙人テクノロジー
2012年2月3日
2012年宇宙人侵攻計画の目的は人口削減にあるという。根拠は以下。
1つめ。現在すすめられている計画の目的は、主にアジアの人口の削減にあるという可能性。現在のアジアの人口は約37億人。中でも、中国の人口は13億人、インドの人口は10億人だ。これをアジア全体で5億人にしようというのだ。
Benjamin Fulford氏によれば、宇宙人侵攻計画の目的は、宇宙人侵攻から世界大戦に導き人類の人口を削減する事だという。またWerner Von Braun氏をはじめとする内部告発者たちも、世界大戦による人口削減計画が進行しているという話をしている。Fulford氏の説が正しいとするなら、人口削減計画をすすめるIlluminati、Rockefellerファミリーの役割、その背後にいる宇宙人勢力というものを考える必要があるだろう。また一方で、中国秘密組織は、Illuminati西洋支部など、アジア人口削減をもくろむ西側秘密組織を攻撃している。
2つめ。Illuminatiの采配により、宇宙人のテクノロジーの恵みはほとんど米国に行くようになっている。それ以外の国はほとんど恩恵をうけていない。情報は大衆にはほとんど伝わらない。
3つめ。ディスクロージャーがおき、人類削減計画が大衆に知られれば、Majestic-12 Group、Illuminatiを主とするIlluminati北米支部、Illuminati欧州支部はこの地球上で孤立する事になる。Illuminatiはそれを恐れている。よってIlluminati北米支部、Illuminati欧州支部は強力にタッグを組み、ディスクロージャー阻止を続けている。1960 Brookings Institute Reportによれば、一般人の宇宙人への理解が拡大、結果、各国政府の力が弱まっているという。これに対し、セキュリティが世界的に拡大強化されているが、これは、ディスクロージャーで人類の拘束力を失う事を恐れるグローバルエリートがすすめているという説がある。宇宙人侵攻計画は人類削減計画隠蔽の目的で行なわれる可能性がある。
4つめ。Rockefellerファミリー、米政府による宇宙人テクノロジーへの介入。Nelson Rockefeller、David Rockefellerらは宇宙人に関する計画に介入、計画にDwight Eisenhower氏をはじめとする米国大統領がコントロールを加えられるようにした。フリーエネルギー、宇宙人ディスクロージャーがおきない理由の一つとして、政府のグローバル化が急速にすすみ、抑止力が強化されている事がある。
考慮すべき情報。
Henry Makow氏
「Benjamin Fulford氏は日本のやくざ社会につながりを持ち、福島原発事故にも関係している。」。
Benjamin Fulford氏は歴代の7人の首相、歴代大臣など、日本の超大物のインタビューの機会を得ている。背後にいる勢力を含めて考える必要がある。

local pc









Ben Fulford氏の祖父である工学博士GT FULFORD氏がカナダで交通事故をおこし死亡した。他殺説もあがっている。GT FULFORD氏はNikola Teslaの発明に多額の出資をし、テスラ研究所(Nikola Tesla's Research)を設立、フリーエネルギーの実現に貢献した。Nikola Teslaはもっと評価されていい。Albert Einstein以上の天才だと思う。
GT FULFORD
「地球は中空の卵のような構造をしている。人類はさらなる新種へ成長し宇宙へ異次元へ散っていくだろう。生死を乗り越える者も出てくる。」。
「人類は生死を乗り越え、不滅となる。おめでとう。」。

local pc

posted by datasea at 23:11| Comment(0) | △ オカルト主義研究者 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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