2012年04月13日

地震情報

地震情報
12日23時51分ごろ、福島県沖を震源とするマグニチュード5.9の地震がおきた。震源の位置は福島県沖(37.4N、141.8E)、深さは30kmだった。
宮城県北部、宮城県中部、福島県中通り、福島県会津では震度4を、岩手県沿岸北部、宮城県南部などでは震度3を、東京都23区などでは震度1を記録した。

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20120401 MEGAQUAKE いま日本の地下で何が起きて... 投稿者 PMG5
地震研究先進国・日本を襲ったマグニチュード9.0。最先端の地震学者たちが築き上げてきた自信は、完全にうち砕かれた。しかし今、彼らは深い悔恨を抱きながらも、次の巨大地震に備える新たな挑戦を始めている。その手がかりは、世界でも類を見ない観測網が、捉えていた膨大なデータにある。解析が進むにつれ、巨大地震の知られざる発生メカニズムが浮かび上がりつつあるのだ。巨大地震発生の一ヶ月前から本震の震源に向かいながら起きていた無数の微小地震。そして3月11日、宮城沖で始まったM7クラスの地震は、発生から40秒後に予想外のプレート境界の破壊によって際限なく巨大化していった。番組では、東北沖のプレート境界で発生した地震が、次々と連動し広がっていった地中のドラマを詳細なデータに基づいてCGで完全再現する。さらに世界で進むGPSデータによる“次の巨大地震”の予測研究の最前線に密着。アメリカ、ニュージーランド、チリ、そして日本の南海トラフや北海道東部など、世界のプレート境界に潜む巨大地震のリスクに迫っていく。

黄金の金玉を知らないか?
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現在、以下のように東日本のプレートは5m東に引っ張られている状況です。
引っ張られてるのでところどこで断層が切れて、そこが震源となる場合があるようです。
1950年代にも地震の多発期はあった。最近も多発期に入ったと言っていました。
3.11以降、世界中で地震が多発している。表面波が伝わったせいだと考えらています。
最新のGPSを使った調査では大きなひずみが南海トラフにたまっているようです。そして北海道東方沖にも。また、関東大震災の震源域である相模トラフ付近にもおおきなひずみが溜まっているようです。これは良くクジラが座礁するところですね。ぴったり合っています。

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posted by datasea at 03:47| Comment(0) | $ 玉蔵 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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