2012年04月09日

宇宙人のホンネ

The Trouble With Obtaining Our Freedom Could Still Be The ETs

The Tap Blog
http://the-tap.blogspot.jp/2012/04/trouble-with-obtaining-our-freedom.html







(要約)
宇宙人のホンネ
4月4日
ET/ED (extraterrestrial/extradimensional)同士のかけひきは続いている。Drakeの予測どおり、地球の金融トップの大量逮捕により世界政府計画が消滅する可能性は大きくなってきた。いずれにせよ、ET/ED侵攻のシナリオはまだ監視を続ける必要がありそうだ。
アデン湾などの地球のスターゲート付近は軍や世界政府のスタッフ(主にNATO)が監視の目を光らせている。ただ、地球のスターゲートはあちこちで開いたり閉じたりしているので、全てを監視するというわけにはいかない。
善玉ET/ED (the benign ET groups)の文明は地球文明の数千年先をいっているといわれる。一方、悪玉ETで有名なのはグレイ(the Greys)。
善玉ET/ED は悪玉ET/ED の凶行を阻止したい。だから善玉ET/EDは善玉ET/EDでスターゲート付近で監視の目を光らせている。善玉ET/EDは創造主の加護のもと、地球にはびこる闇を一掃し経済システムを再構築したい。悪玉ETの地球侵攻の監視を続けつつ、グローバルエリートたちの逮捕をすすめる。
地球文明にはタブレット型コンピュータがある。しかしET/EDに言わせれば地球文明は遅れた文明。反重力装置もない、瞬間移動装置もない。ホログラフディスプレイもない。フリーエネルギーを使えばいいのに、一部の強欲が普及を抑え付けていまだに旧来のエネルギーシステムを使いつづけ、地球の汚染はすすんでいる。宇宙研究団体は新しい発見をしてもその情報を一般市民にゴマかして伝える。実際、人類は月になどまだ行っていない。火星のコロニーは去年オリオン座のレプティリアンに破壊されてしまった。ET/EDに言わせれば、地球人など、庭のプールで遊んでいるヒヨッコに過ぎないのだ。
ET/EDの技術供与は1934年の米国Franklin Delano Roosevelt大統領とオリオン座グレイ(the Orion Grays)との極秘協定以来続いている。極秘協定のきっかけは1933年にサンディエゴ沖に墜落したUFOを米海軍が救出した件だった。以来UFO開発/交渉のメインは海軍だ。Area 51の主担当も実は海軍だ。空軍じゃない。
地球には1920年代にはすでにフリーエネルギーがあった。発明はNikola Teslaだ。しかし悪玉ET/EDが脅迫してこのフリーエネルギーはお倉入りとなり、かわりに石油が使われ、Rockefeller帝国が出来上がった。
1954年、Dwight David Eisenhower米大統領はHolloman Air Force Baseで協定の更新を行なった。要求した事は、Grayを追い払う事、フリーエネルギーの供与、反重力テクノロジーの供与、環境の浄化などだった。
ET/EDが要求した見返りは、核開発の停止、ET/EDが供与したテクノロジーを一般に公開する事、ET/EDの存在を一般に公開する事だった。
米国のテレビドラマ「Star Trek」は人類の未来を描いている。作者Gene Roddenberry氏とその妻Majel Barrett氏はET/EDとコンタクトしている。「Star Trek」のシナリオ制作には7種以上のET/EDが関与している。今後もコンタクトは続いていく。参考にするといい。

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モンタギューメッセージ
4月1日日曜日
The Montague Keen Foundation
http://www.montaguekeen.com/page929.html
闇よりももっと大きな力が第三次世界大戦を阻止している。闇の2012年の他の計画はことごとく失敗だ。2000年にわたり積み上げてきた計画は完成の一歩手前で頓挫しようとしている。闇はこれまで向かうところ敵なしだった。しかし今は違う。闇はあたふたしている。恰好をつけるために計画を変えた。次はイラン攻撃だ。
闇はまたイベントをおこし市民の心に恐怖の念を加えようとしている。市民を支配し続けるためには常に恐怖の状態においておく必要があるのだ。市民の恐怖の念こそが彼らの活力である事を思いだしてほしい。市民は闇が作った罠にはまっている。しかし闇の存在を知る一般市民が増えてきた。そして闇の支配から開放されたがっている。闇は人類を苦しめたかどでいずれ罰されるだろう。罰するのは人類だ。
4月はダムの門が開くだろう。いろいろと面白い事がおきそうだ。大手メディアは、今おきている事全部を公開する許可をまだ得ていない。一般大衆が真相を知って後まず最初の反応は怒りだろう。DNA、脳に加えられている操作を知る。現実に関する認識が大きく変わる。
この地球はまるで牢屋の星(a prison planet)だ。しかし戦いに勝てば恐れる必要はなくなる。地球に愛の光をともそう。互いに語りあおう。平和に向かって進もう。本当の歴史を学ぼう。考え、希望、夢を共有すればすぐに実現する。

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・1954年以来、彼らはすでに3回も第3次大戦が始まるのを回避させてくれた。たとえば、数年前、アメリカのトライデント型潜水艦が核ミサイルの発射実験を行ったとき、プラズマのボールのようなものが出現した。それがミサイルの核弾頭にビームを発射し、ミサイルが軌道を外れたが、これは彼らの介入の例だ。
・この事件が起こったとき、軍とCIAはこれに関する何かの情報がないか私に問い合わせてきた。私は透視結果を彼らに伝えた。このプラズマボールは乗り物ではない。なにかの装置のようなものだ。これは地球にある彼らの基地から放射されているはずだ。
・この装置を開発したものたちは、人間そっくりだが地球の生まれではない。だが、地球上の基地からやってきている。彼らがどのくらい前から地球にいるのかは分からない。
・彼らはすべての国が保有するすべての核弾頭を把握している。のみならず、放射能を除去する装置も持っている。私は遠隔透視でこの装置を実際に見た。
・地球外生物は宇宙の進化のために我々に介入している。宇宙の進化は、人間のような劣等な種族が進化することで実現する。一方、人間はこのまま行くと自滅してしまう危険性もある。そこで地球外生物は、人間が自滅して進化の軌道を逸れてしまわないように介入してくるのだ。ただ、進化できるように、過保護になるような介入はしない。
2012/03/31(土) 11:44:59|

ヤスの備忘録 歴史と予言のあいだ
http://ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-entry-239.html






宇宙人の地球侵攻
4月4日
The Tap Blog
http://the-tap.blogspot.jp/
Werner Von Braun氏によれば、New World Orderの最後の仕上げのカードは宇宙人の地球侵攻だそうだ。大量の資金を費やしてゲームやハリウッド映画をはじめとする娯楽の開発提供を続けてきたのはこの日のためだったのだ。
もしそうだとするなら、Project camelotの言っている事はみんなウソだという事になる。飾らず正直に語る語り口は計算だったという事になる。
Bill Cooper氏によれば、宇宙人地球侵攻のデマ公布は1917年にはじめられた。また現在行なわれているとされる地球規模の環境汚染ケムトレイルは、戦争、死、恐怖、世界政府への下地だという。

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posted by datasea at 02:20| Comment(0) | △ オカルト主義研究者 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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