2012年03月27日

チベットの僧侶の透視



チベットの僧侶が2012年を遠隔透視、宇宙人が地球の自滅を救う
2009-04-27 15:39:43 | 日記
 チベットのお坊さんが遠隔透視で、「2012年に世界は核戦争の危機にせまるが、宇宙人の援助によって、それを回避できるようになる」と予測したようです♪
一般的には笑い話かもしれませんが、このお坊さんは中々するどいお方と言えます。
おそらくお坊さんはテレパシーで、異星人からメッセージを受け取ったのかもしれませんね☆ 
さすが、チベット♪ 首都のラサは、UFOスポットとして有名だから、宇宙と縁が深いんカナ〜。
記事は以下の通りです。
”遠隔透視功能はチベットの寺院の中ではそれほど珍しいことではないという。数千年来、それはずっとチベット文化の精神活動の主要なものの一つであったからであるが、最近チベットの寺院から帰って来たあるインド人の旅行者が知り得たものは驚くべき、そして魅力ある情報であった。
 その旅行者の話によると「遠隔透視功能を持つチベットの僧侶は、現在世界が自滅の過程にあるのを見たが、しかし同時に、世界は滅ばないということも見た」という。
 僧侶はこう言った。「今から2012年まで、世界の超大国は地域紛争に参加し続け、テロリズムと水面下の争いが主要な問題となる。2010年前後に世界の政治にある変化が起こり、世界の大国はお互いの脅威によって壊滅する。2010年から2012年までの間、全世界は極端に走り、最後の日に向けての準備をするようになる。多くの政治問題と交渉は僅かの進展もない。2012年、世界を壊滅させる核戦争が起こるが、そのとき、この上ない出来事が起こる。超自然的な神の力が干渉し、世界は自滅しなくなる」。
 もし科学で僧侶の発言を解釈すれば、地球外の力が私たちの全てを見ていることが明らかとなる。その力は2012年に現れ、世界を自滅から救うのである。
 最近インドと中国で未確認飛行物体(UFO)が出没する事件について話を聞くと、僧侶はにっこり笑って言った。「神様はいま私たちすべての人を見ている。人類は未来を大幅に変ることを許されていないからである。現在人々は『業』の中で生活しており、ある程度は未来の生活を変えることができるが、未来を・・・”
すいませんが、全文は掲載できません。
さらに読まれたい方は、rael-science-japan からお願い致しま〜す☆

異星人エロヒムが好きだ☆
http://blog.goo.ne.jp/pospipo/e/dd67799df957eab4f73228e954485f11




posted by datasea at 02:40| Comment(0) | % チャネリング.全般 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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