2012年03月22日

アングロサクソンミッション



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(要約)
アングロサクソンミッション
2010/5/14
あることをやろうとしていてしかもとても急いでいる。ここが重要です。とても急いでいるのです。この一連の出来事を展開していこうとしている。
さて彼が説明したのは一連の出来事がどういう順序で起こるかでした。それはイスラエルのイラン攻撃ではじまります。いまはまだ起きていませんが、そのことを起こそうとしている勢力がある。そういう兆候はたくさんあります。過去2年間のニュースを辿るだけで大衆がその手の正当化に馴らされているということがよくわかるでしょう。イランはわるいやつらだ。攻撃されても仕方がないと。そう仕掛けられていたのです。そのことがチェスの最初の一手というわけです。
その計画はイランまたは中国に報復するように誘因します。我々の証言者は軍関係者ですが、このことは公になっていませんが、彼はイランが核兵器をもっていることを限りなく確信しています。中国からイランに核兵器が密輸されていると信じています。そしてこれはすべて計画されていることであり、これらの支配勢力にとってはイランが核兵器をもっていることは問題ないわけです。使ってほしいわけですから。計画ではイランが核攻撃されたあと、イランか中国に核兵器で報復してほしいわけです。この時点で中東で核兵器の協定がおこり停戦になるということです。彼はこのことが会議で話されているのを聞いたのです。つまりこのことは映画のシナリオのように演出されたことなのです。
さらに、この戦争が起きている間にほかのことも計画されています。国民を厳重に管理する厳戒令のようなものが欧米諸国で敷かれつつあるのです。厳戒令というのは、非常時に軍や警察などに活動の権限を多く与えるという条令です。この証言者によれば、たとえばイギリスでは警護員が市民を逮捕、拘束したり、市街地でおきる暴動を処理する権限をあたえられてきているそうだ。ここでいう警護員とはふつうに駐車違反でキップを切ったりする警護員のことだ。そういう人たちの権限が同様のやりかたで大きくされているのです。また去年オバマ大統領はアメリカ国内に国家警察なるものをつくりアメリカ国内の暴動などに対応しちょうとしています。
それからこういう狂ったシナリオが展開する中で中東では核兵器の交換が計画されている。まずこういった戦争がおきて世界中が中東を恐怖の目でみる、そうしたら彼らは各国政府を通して市民がおこすトラブルや通信や会話等を強く規制するようになるでしょう。各国政府の政治家は、飛行機にテロリストが乗っていないか調べるため、ショッピングモールにテロリストがいないか調べるためだとアナウンスするでしょう。そして各国の国民はこれを聴いてパニックになる。そしてこの規制は正当化されるでしょう。これが全欧米諸国でおきる厳戒令状態です。
さらにこれらのプロセスはあることのはじまりに過ぎません。この戦争をみて各国の国民は怯えます。どの国の国民もマスコミによってつよく支配されているわけです。そしてチェスの次の一手です。中国に生物兵器がバラ蒔かれます。生物兵器はインフルエンザウイルスのようなもので中国国民をターゲットにした兵器です。中国人に特に選択的に作用する兵器です。会議でこの話をしていた人は笑って言いました。「中国人がカゼをひくんだよ。」と。そしてその後その生物兵器は世界中にひろがり突然変異をおこす可能性があるとも言っていました。そして次に中東で限定的な核戦争がおきます。さらに世界中でパンデミックがおきます。はっきりわかるくらい沢山の人が死に世界はパニックになります。そして欧米では全体主義的な軍隊が国を厳重に管理することになるわけです。
彼によればこの後本当の戦争が始まるということです。おそらくもっと大量の核攻撃がおきて第三次世界大戦がはじまるということです。ここまできて私は彼に訊きました。この計画の目的は何ですか?単なる人口削減のためですか?と。彼は言いました、「その通りです。これは人口削減のためです。」。私は訊きました、「数字などは決められたのですか?」。彼は言いました、「50%です。これはジョージアガイドストーンによりきめられているのです。」。ジョージアガイドストーンについて解説しましょう。ジョージアガイドストーンとはジョージア州にある記念碑の名前です。何年も前に匿名で建てられた記念碑だそうです。この記念碑には8ケ国の言葉で文字がかかれており、まるでニューワールドオーダーのマニュフェストのようです。ジョージアガイドストーンに書かれたニューワールドオーダーのマニュフェストとは全世界で500万人の人口ということです。今私がこの話をしている時点で世界の人口は70億人ですから500万人ということは圧倒的な人口の減少です。つまり95%の人間がこの世界から消えるということです。50%というのはこの95%にいたる1プロセスなのです。
なぜ彼らは急いでいるのでしょうか?急ぐのには理由があるのです。彼がそれを言うとき彼はこの計画には名前があると言いました。彼は言いました。「それはアングロサクソンミッションです。」。私は過去にこの名前を聞いたことがありました。それは歴史上の十字軍に関する名前です。
話がすすむにつれ私は段々とそのことがわかってきました。これはあくまで私の考察です。が、皆さんに事態を理解していただくためにあえてここで私の考察をみなさんとシェアしたいと思います。私が信じるにこと計画とはヒットラーが誇りに思うような非常に邪悪なマキャベリ的な直視できないような信じられないような内容です。
計画されている順番は次の通りです。
1 イスラエルがイランを攻撃する
2 停戦になる
3 全欧米諸国が厳戒令状態になる
4 中国に生物兵器がバラ蒔かる
5 第三次世界大戦がはじまる(この時点で全人口は今の50%になっている。)
このような状況下では社会のインフラがストップします。スーパーマーケットには食料はなくガソリンスタンドにはガソリンはありません。電気もストップします。通信もストップし水も飲めません。人はこのような状況でやりくりする手段をもたずビクトリア時代に逆戻りするかたちとなります。菜園をもっているひとはほとんどいないでしょう。馬も荷馬車もないでしょう。現代文明はとてももろいのです。そして支配者たちはその事を知っているのです。
私はここで訊きました。「なぜ彼らは急いでいるのです?第三次世界大戦をうまくやるならたっぷりと時間をとって慎重にすすめたらいいじゃないですか?20年後だって30年後だっていいじゃないですか?」。彼は言いました。「この計画はこの先18年ぐらいを時限目標にしている。つまり2011年中旬あたりをメドにしている。実はこの計画は日程で決められた計画ではないので確信がない。」。つまりこの計画は出来事によりすすめる計画なのです。これはあれの前におこる必要があり、それjから次の事がおきる。つまりたくさんのドミノが倒れるまえにたくさんの出来事をそれぞれの場所に配置しておく必要があるというわけです。そのことで彼らはスケジュールから遅れているようだと言っているようなのです。
計画された出来事のなかで絶対にまだ起きていない出来事があります。証言者ヘンリーディーコン氏の情報です。ディーコン氏は2006年に中国で2008年に戦争がおきると言っていました。しかしこの戦争は起きていません。私は彼に訊きました、「どうしてこんなことをするんですか?」。彼はこう答えました、「この世の中で命令を下している人々、つまり、イルミナティ、支配者、秘密結社など、名前はいろいろあるが、この人たちは近い未来に大規模な地球物理学上の事件がおこると信じている。内部関係者たちがこのことがおきるだろうと懸念しているということだ。」。すでに何兆ドルものお金が地下基地の建設に使われています。そして我々はその地下基地の存在すら知らないのです。スヴァーバルにあるシードバンクというものをご存知ですか?ここには世界中の植物の種が集められノルウェー北部の花崗岩でできた地下貯蔵庫に納められているのです。このシードバンクもそうですがまるでこういった貴重な資源にとって脅威になるような出来事がおこるかもしれないというかのように多くの予防措置がとられているのです。イルミナティの内部情報として大規模な地球物理学上の事件が1万5千年ごとにおきているということなのです。アトランティスに本当におきたことは2〜3千年前に焼け落ちたアレクサンドリアの図書館にあったようですが。その情報の多くが回復されてバチカン図書館に収容されているという話もあります。もしポールシフトのような地球規模の災害がおきるとしたら戦争を起こすというのはまったく見当違いであるように思います。人を救うとかそういうことのほうが筋が通るわけです。この証言者によれば第三次世界大戦のシナリオがつくられている理由は西洋諸国の政府が中国だけをのぞいて自国の国民を全体主義体制で支配するということからではないかということ、そして地殻大変動のあと最高の装備でニューワールドを復旧しようということではないのかと彼は考えているようです。そういう理由で彼はこういうことがおきているのだと考えているようなのです。
これは私の考察ですが、アングロサクソンミッションという名前から考えるに、これは、白人の人種差別主義者の計画予定ではないかということです。「ニューワールド」、この短い言葉を考えてほしいのですが、もしも大規模な地殻変動がおきたあと新しい世界をつくるのなら彼らはそれを白人(アングロサクソン)にやってほしいと考えているのではないかということです。中国がやるのはイヤなのです。まず中国を排除してそのあとアングロサクソンがほかのアジアやアフリカの国々とニューワールドを復旧しようと考えているのではないかということです。中国以外の国は大規模な地殻変動がおきたあと自力で復興するような力はないだろうと考えているのではないかということです。これは2009年のジョーダンマクスウェル氏とのインタビューで聴いたことなのですが、ヒトラーの時代やそれ以前の時代から繰り返しいわれてきている「新しい日の夜明け」という言葉についてマクスウェル氏はずっと研究してきたと言っていました。「新しい日の夜明け」という言葉にはとても重要な意味があり、大規模な地殻変動などがおきうと彼らは信じているようなのです。2012という映画では洪水や地震や津波のあとあのような大きな船が雲のしじまから陽がさす静かな空にでていく。それが新しい日の夜明けだというわけです。現代のノアの方舟です。そしてアングロサクソンを中心にして生き残った人たちが新しい世界をつくっていくというわけです。まさにこのことば「ニューワールドオーダー」そのものです。ニューワールドオーダーとは大変動のあとの世界の秩序なのかもしれません。そのニューワールドを治めるのはだれなのか?オバマ氏であるのかもしれません。
しかし我々はここで気づくべきことがあります。私はなぜこのことがおきると信じていないのか?私はその理由を考えました。計画にはあったが起きていない事がたくさんあるからです。2007年8月30日マイノット飛行場からB25爆撃機がミサイルを装備してルイジアナ州パークスデイル基地まで飛んだのですがこのようなことはありえないことなのです。ミサイルを装備して飛ぶなど違法行為であってはならないことでした。このことには理由があり、多くの方はおそらくご存知ないと思います。2007年8月匿名の投資家グループが2007年9月21日以前に株式市場が暴落することに20億ドル投資していたのです。賭けがあたれば45億ドルもうかるという投資でした。プットオプションというものですが内部関係者はこれをビンラディントレードと言っています。それが9月11日ごろに起きたからだと言います。さてその投資家はそれがおこらなかったので賭けに失敗しました。計画は失敗したのです。株式は暴落しませんでした。爆撃機はそれ以上遠くへはいかず皆が知るようにそれは第三次世界大戦のはじまりとして計画されたことだったのです。でもそうはなりませんでした。さっき言いましたがヘンリーディーコン氏が2008年に中国で戦争がおきると言いましたがそれは起こりませんでした。ディーコン氏は本当の計画をきいたのでしょうがこれは起こりませんでした。他にもおきなかったことはたくさんあります。豚インフルエンザはパンデミックになりませんでした。今でさえこのパンデミックを2年延長しようという話があるようですが何も起きていません。イギリスではこれを「ティーカップのなかの嵐」と言っています。
ものごとが変わってきているということ。デビッドアイクの活動を追いかけている人々はかなりいます。我々は彼を支持しています。彼は言います、「我々は無限の意識である。」。我々はずいぶん前にこのことを忘れてしまいましたが我々は神のような不死の存在なのです。我々が自分たちの存在に気づくことはとても大切なことで、この窮地から我々自身を救う唯一の重要な道である可能性があります。

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私はここで訊きました。「なぜ彼らは急いでいるのです?第三次世界大戦をうまくやるならたっぷりと時間をとって慎重にすすめたらいいじゃないですか?20年後だって30年後だっていいじゃないですか?」。彼は言いました。「この計画はこの先18年ぐらいを時限目標にしている。つまり2011年中旬あたりをメドにしている。実はこの計画は日程で決められた計画ではないので確信がない。」。つまりこの計画は出来事によりすすめる計画なのです。これはあれの前におこる必要があり、それjから次の事がおきる。つまりたくさんのドミノが倒れるまえにたくさんの出来事をそれぞれの場所に配置しておく必要があるというわけです。そのことで彼らはスケジュールから遅れているようだと言っているようなのです。

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posted by datasea at 01:25| Comment(0) | △ オカルト主義研究者 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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