2012年02月06日

ジョン=タイターの2020年日本地図


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ジョン=タイターと近未来日本地図
皆さん、ジョン=タイターなる人物を覚えておいででしょうか?
確か2007年頃でしたでしょうか?ジュセリーノと双璧をなした予言者で、おそらくはNW
O陣営がプロデュースしようとしたが、あまりにも予言者としてはお粗末、役不足であっ
たため、お役ゴメンで用ナシとされた人物であったことでしょう。
私の見立てでは、NWO陣営の創り上げたファンタジー、計画のリリース役としての架空の
人物であると見ます。
さて、ここにそれなりに知っている方は多いと思いますが、ジョン・タイターが示した2
020年の日本地図なるものがあります。ちなみに私は二人の人物から教えていただきました。
以下がその地図です。
日本が三分割されてます。
この地図から読み取れることですが
@ 東日本大震災が人工的、計画的であった可能性。
A 福島第一原発事故の収束が不透明である可能性。
B 日本が(聖書的には中国)に占領される可能性。
といった事柄でしょうか?
それにしても、何という邪悪な・・・人間とはここまで冷酷無比になれるものか?否、
その背後にサタンの霊が蠢いていると考えるならば、別に不思議でも何でもないかもし
れませんが。
ちょっと小耳にした「生の声」ですが、某T原発勤務の技術者の話です。もちろん、あ
くまで一つの見解としてですが。私としては外れることを願います。
「福島第一原発は良くて現状維持、これ以上悪化するのを防ぐのが精一杯かもしれない。
」との弁・・・
じわりじわりと、ねちっこく、真綿で首を絞めるように・・・緩慢なる人体実験毒殺戦
法とでも言いましょうか。ある意味、チェルノブイリより性質が悪いかもしれません。
長期戦になるでしょう。現場作業員も足りるのか?そうしているうちにも空間線量は
なんとか許容範囲内の地域においても、土壌汚染、海洋汚染が進み、第一次産業は壊
滅状態になってしまうリスクもきわめて高い。
福島第一原発近隣の方々は気の毒ですが、もう二度と戻れないかもしれない・・・か
く言う私も政府管理=立ち入り禁止区域内に住んでます・・・しかも距離こそ120キロ
以上離れていても、風向き、潮の流れから言っても福島に次ぐ要注意地区 ‐‐;

子羊通信
http://zaakai.cocolog-nifty.com/blog/2011/07/post-8f39.html






私も今はまだここで生活するしか選択肢はありません・・・被曝して死ぬ前に野垂れ死に
しちゃいますので(涙;)
必要とあらば主が備えてくれるかもしれないし^^;
投稿: ザアカイ | 2011年7月12日 (火) 11時17分
●ジョン・タイターの予言 ●
2008年 北京オリンピック中止/ 平成関東大震災(世界恐慌のはじまり)/アメリカ全土内
戦状態
2009年 中国の台湾・北朝鮮・韓国・日本侵攻/アメリカ合衆国初の女性大統領
2010年 中国の台湾・北朝鮮・韓国・日本併合化
2011年 アメリカ合衆国政府解体
みごとなまでに、
ことごとく外れているんですけど。
投稿: | 2011年7月18日 (月) 03時17分

子羊通信
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2011年現在
平成関東大震災(世界恐慌のはじまり)/アメリカ全土内戦状態
これとほとんど同じことが現在起きていますね。
(平成関東大震災ではなく、東日本大震災でしたが。)
今年と同じ出来事が2008年に起きれば、
本当の予言者だと思われたかもしれませんね。
投稿:   | 2011年10月 3日 (月) 22時00分
示唆深い分析ありがとうございます。
ええ、その可能性は十分ありましたね。
投稿: ザアカイ | 2011年10月 3日 (月) 22時40分


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2015年Nデー
「2015年、ロシアはアメリカの主要都市や中国そしてヨーロッパにたいして核攻撃を行う。アメリカは報復する。これによりアメリカの都市は破壊され、アメリカ連邦帝国も破壊される。その結果、われわれ(市民軍)が勝利した。」
「アメリカの内戦はロシアが市民軍の敵であるアメリカの諸都市や中国、そしてヨーロッパを攻撃して終了した。」
「ロシアの攻撃を受けた敵はいまのあなたたちが住んでいる合衆国の政府だ。」
さらにタイターの説明は続く。
「そうだ、電磁汚染によって電化製品のほとんどがやられた。だからいまでも信頼できる電化製品がないのだ。だが、Nデー(核戦争)が始まった当初、ロシアは高高度で炸裂する核は使用しなかった。ロシアは都市の外に住んでいるわれわれ市民軍が、将来汚染を浄化することを知っていたので、われわれが相互に通信できるようにしたのだ。都市を攻撃した核弾頭はどれも3発発射され、地上のすぐ近くで炸裂した。このため、電磁派による汚染はそのような地域に限定された。」
このようにタイターは、ロシアの核攻撃が2015年にあるとはっきり述べている。ならばホフマンの以下の幻視はこれに対応したものだろうか?ロシアの核が低高度で炸裂するように設計されていたとの証言やアメリカが報復するとの内容に以下が対応しているようにも思える。
「よく見ると、光の町は一時的な滞在場所にすぎず、人々はどこかよその場所に移動して行ったようです。どこに行ったかはっきりとは分からないのですが、どうも山のような高い場所に集まったようです。
光りの町を見ていると、都市にミサイルが命中しきのこ雲がアメリカのいたるところで発生するのがみえました。ミサイルはロシアから飛来したことは分かりましたが、核爆弾のいくつかは国内のものでした。それらはトラックや車に隠されており、爆発したのです。
特にロスアンゼルス、ラスベガス、ニューヨークが核攻撃されるのがみえましたが、ロサンゼルスはミサイルではなくトラックに隠された爆弾によって破壊されたようです。ミサイルは見えませんでしたので。ソルトレークシティーの北部にもきのこ雲がみえました。小さなものでしたけど。」
またタイターはロシアによる攻撃が一方的に行われることのではなくアメリカ帝国の報復を招いたことも明記している。
「ロシアが私達の敵であるアメリカの諸都市を攻撃したのだ。アメリカ政府は報復した。」
さらにタイターは中国軍の攻撃があるとしている。
中国は敵だったのですかとの質問に答えて
「いいや、中国軍と戦ったことはない。だが、中国が西海岸の諸都市をミサイル攻撃する能力を持っていることは多くの人を不幸にした。」
次のようなホフマンの幻視はこれに対応するのだろうか?それは同じ事態を指しているのだろうか?
「きのこ雲のイメージのすぐ上に、ロシア軍がアメリカを侵略する光景が見えました。おもに東海岸にロシア軍はパラシュートで降下してきました。ソルトレークシティーにも降下してきました。また、中国軍が西海岸のロサンゼルスの近くに上陸するのが見えました。まだ生き残っている人々は自分の銃で彼らと戦いました。軍の姿は見えませんでした。
これは私が先に見た核戦争の一部で、世界中で起こっていました。私はこの戦争は詳しく見ませんでしたが、この戦争が大変に短く、ロシアと中国が負けるのには驚きました。でもどうやって負けたのかよく分かりません。」
2007/07/03(火)

ヤスの備忘録 歴史と予言のあいだ
http://ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-date-200707.html




タイター予言は闇が抱いているシナリオと考えるべきか。

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posted by datasea at 03:02| Comment(0) | V タイムトラベラー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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