2011年12月15日

放射能、魂の二極化、首都圏に残る残らないは閃き

2011年12月14日(12月13日 18時6分 NHK)
東京湾に“イルカ”舞いこむ(12月14日 15時15分 NHK)
上記2つのニュースは「前者ありきの後者」ではないでしょうか。
前者のニュースは、“首都圏終了のお知らせ”です。
後者のニュースは、“東京の守護を維持し続けることに限界が来ている”といった、地球内部世界「アガルタ」内、広報都市「テロス」からのメッセージです。
「東京」は、西暦2008年頃から、シリウス星系からの直接の守護を強化して来ましたので、この地域への宇宙放射線量は強大です。
「東京23区」 → 数霊「23」 → “シリウス星系”
しかし、そろそろ、人のほうで、限界点に近づいて来ています。
今現在、関東地方において、
突然に、鼻血が出て止まらない
痛みを伴わない痣(あざ)が現れている
咽喉の不調が長く続いている
これらは、ほんの一例ですが、
「福島原発事故」を起因とした症状であり、原子力エネルギーの放射性物質は、身体にとって害悪です。これらの症状に心当たりのある方は、直ちに、仕事のペースを落とすか、休養に入るべきでしょう。
原子力エネルギーからの放射能の影響は、3-5年後に現れて来るはずだという意見もあるかもしれませんが、いま・この時期は違います。すでに、結果が現れて来ています。
これは、時間軸の加速化と関係があります
人の身体にとって有益なのは、宇宙放射線と、これを介した自然界からの放射線のほうです。しかし、あなたが、光の住人であったとしても、あなたの物質肉体は、光への変換が間に合わず、急性白血病といった病状に至ることがあります。そうでなくても、思考力低下、脳機能障害といった症状も起きているようです。決して、無理をしないことです。
あなたが、光の住人ではない場合、あるいは、光の住人であるという自信がないという場合、内陸部のほうに避難するのであれば、このタイミングが、「最後のチャンス」となりそうです。
首都圏から離れるか離れないかは、自分自身の直観と閃きに従って頂きたいと想います。
原子力エネルギーの放射性物質からの影響によって、
従来通り、死に至る人々と、その影響を寄せつけない人々とに分かれる
このことは、“魂の二極化”の現実的な側面として表出して来たことのひとつでした。
日本列島においては、そろそろ、本当に「核シェルター」に入らなければならない、その“限界ギリギリ”の段階を迎えているようです。
“限界ギリギリ”の瞬間までは、今現在の生活環境の場において待機です。ちなみに、私と仲間たちが用意した「核シェルター」は、“プラズマ・シールド”で覆われています。

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首都圏から離れるか離れないかは、自分自身の直観と閃きに従って頂きたいと想います。

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