2011年11月29日

惑星ニビルと時間加速

ピクチャ 10.jpg


The Nibiru Dream, Time, & The Dimensional Shift(1/4)
5T4RSCREAM144
T4RSCREAM144 さんが 2011/09/09 にアップロード

youtube.com
http://www.youtube.com/watch?v=ggiu5gGMk04









(要約)
5T4RSCREAM144
今から約100年前、Einsteinは相対性理論の中で「地球は宇宙の時間空間の中に存在し、この地球の周囲にある時間空間はゆがんでいる」とした。またこの3次元の時間空間に包まれた地球が4次元の宇宙空間の中に浮かんでいるのだと考えた。
2011年5月4日、NASAの重力場観測衛星「Gravity Probe B」は地球の周囲にある時間空間の渦の観測に成功した。この時間空間の渦はEinsteinの説であり、その大きさまでがEinsteinが予想した大きさと同じだったという。そしてこの2011年5月4日というのが、土星がニビルの磁場にはいった時だ。
ニビルが地球に接近すると、ニビルの重力場は地球のまわりにある時間空間はその重力場の影響をあたえるようになる。ニビルが放出するエネルギーが地球の場に影響をあたえるようになる。
時間空間の中に生きる我々人類は時間の影響の中で生きている。私個人としてはニビル接近すなわちアセンションだと考えている。ニビルの作用によりアセンションがおきる。DNAの変容がおこり自然とアップグレードする、社会は不安定になるだろう。
シェイクスピア
「この世は幻。うたかたの夢。現実は幻影。」。
David Wilcock
「我々は今時間が終わる時にいる。地球は黄金時代にはいる。」。
月は現在シンクホール現象(地表に落とし穴のような穴ができる現象)が多発している。2011年6月1日午後10時、 土星の地軸が約30度傾いた。さらに7月になるころにはそこから15度近く傾いた。

local pc








*警告、ニビル星(太陽系内11番目惑星)の接近。現在、地球に最接近中
2011,11,13現在,木星の軌道上の円形距離内にあり地球より1天文学単位の距離にある宇宙人の艦船が地球上空で必死に急激なポールシフトを防いでいる。
CNNは今公然と木星の4倍サイズの大きい褐色矮星の星が太陽系にあることを認めました(著者注意、サイズは木星の1,49倍が正解、土星、金星の空軍に確認済み)関係サイト
http://blogs.yahoo.co.jp/jennifer1215b/33170847.html
2011/11/16(水) 午前 7:32

永遠の生命(宇宙哲学、生命の科学の啓蒙書で宗教団体と無関係)
http://blogs.yahoo.co.jp/nakaotatsuya3/54319562.html






惑星ニビル情報(5T4RSCREAM144の分析)
5T4RSCREAM144
2011年5月4日
土星がニビルの磁場にはいった。 
2011年6月1日
午後10時、 土星の地軸が約30度傾いた。
2012年9月1日
月は現在シンクホール現象(地表に落とし穴のような穴ができる現象)が多発。
2012年9月9日
惑星二ビル、地球の公転軌道をこえる。
2012年8月20日
惑星二ビル、金星の公転軌道をこえる。
2012年9月11日
惑星二ビル、近日点に到達。

local pc







惑星ニビル情報(endtimeswatcherの分析)
endtimeswatcher
2011年7月4日
土星が惑星二ビルの磁場にはいる。
2011年8月16日
火星が惑星二ビルの磁場にはいる。この時点で惑星二ビルは太陽からまだ遠く、それぞれの磁場は接触していない。
2011年8月18日
太陽、惑星二ビルの磁場にはいる。エレニン彗星、金星軌道こえる。太陽の活動亢進。
2011年9月11日
惑星二ビルは土星軌道と木星軌道のちょうど中間に移動。
2011年10月16日
惑星二ビル、公転速度増加。エレニン彗星、近地点に到達。
ノックスバプティスト教会(Community Gospel Baptist Church in Knox)牧師Paul Begley氏
「エレニン彗星が近地点に到達するのがラッパの祭り(the Feast of the Trumpets)の日2011年10月16日だ。」。
2012年3月11日
東日本大震災からちょうど1年後。エレニン彗星、地球、太陽、再び直列。惑星二ビル、近地点(地球に最接近)。惑星二ビルが直列する時、地球がうける影響はエレニン彗星をはるかに凌ぐだろう。
2012年8月3日
惑星二ビル、地球の公転軌道をこえる。
2012年8月20日
惑星二ビル、金星の公転軌道をこえる。
2012年9月11日
惑星二ビル、近日点に到達。太陽と惑星二ビルの活動は極大に達する。太陽系惑星がうける磁場など宇宙線の影響も極大に達する。
2012年9月27日
惑星二ビル、地球、太陽が直列。惑星二ビルが地球と太陽の間にはいる。エレニン彗星直列の1年後。地球から見ると、惑星二ビルが太陽をすっぽりおおう感じに見えるだろう。この時点でポールシフトがおきる危険性あり。
2012年11月22日
惑星二ビル、地球、太陽が直列。地球は太陽と惑星二ビル両方に引張られるだろう。
2012年12月21日
太陽、水星、金星、惑星二ビル、地球、エレニン彗星、火星、木星の直列はじまるだろう。
2012年12月28日
太陽、水星、金星、惑星二ビル、地球、エレニン彗星、火星、木星が完全に直列。磁場の影響は想像をこえる大きさだろう。
2013年8月5日
惑星二ビルの磁場が木星をすっぽり包む。この現象により、木星は太陽系で最初に惑星二ビルの磁場の影響を直接至近距離で受ける。この時惑星二ビルと木星との距離は0.1 AU (14,959,800 km)以上ある。この距離は金星の軌道と地球の公転軌道の間隔の約半分。
2013年9月11日
木星が惑星二ビルの磁場から出る。
2013年11月22日
内太陽系はいまだ惑星二ビルの磁場の中。
2018年1月7日
惑星二ビル、太陽系から離れる方向にはいる。内太陽系は徐々に惑星二ビルの磁場から開放されていく。

local pc



posted by datasea at 10:20| Comment(0) | // 科学者 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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