2011年09月04日

世界通貨

2010-12-07
飄(つむじ風): 何かが起ころうとしている?!

飄(つむじ風)
http://hyouhei03.blogzine.jp/tumuzikaze/2010/12/post_1954.html





彼等は、我々が世界通貨の方へ向かうという事を知っている。彼等は、ドルが消滅していく途中にあるという事を知っている。ロシアはそれを知っている。中国もそれを知っている。それが、彼等がドルを用いたクルード原油と天然ガスの契約に署名しなかった理由である。その代わりに、彼等は「我々は、他の通貨を使用していく」と言っている。彼等は何が起きようとしているのかを知っているので、将来を見据えているのである。彼等は既にそれを始めており、2012年までにドルが死ぬ事を知っている。ドルは、急速に消滅する。
アレックス・ジョーンズ
2010-12-07

飄(つむじ風)
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さてそれでは、日本はどうなるのだろう。今回の情報が核戦争とは限らないのだが、確かに言えることはドルの消滅だろう。円高など問題ではない。ドルは紙切れになるだろう。
核戦争はやはりイランへのアメリカ、イスラエルの攻撃から起こるだろう、その時は、キリストの忠告に従おう。文脈から必ずしも第三次世界大戦とは限らず、ハルマゲドンとも思われるのだが、何かの参考にはなると思う。
預言者ダニエルによって言われた、荒らす憎むべき者が、聖なる場所に立つのを見たならば(読者よ、悟れ)、 そのとき、ユダヤにいる人々は山へ逃げよ。マタイ24:15-16
その時には、世の初めから現在に至るまで、かつてなく今後もないような大きな患難が起るからである。もしその期間が縮められないなら、救われる者はひとりもないであろう。しかし、選民のためには、その期間が縮められるであろう。24:21-:22【転載終了】
2010-12-07

飄(つむじ風)
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最終章が近づいている。それが世情をいやが上にも混乱の極みに立たせる。それはカオスを目論んでいるからだ。経済崩壊もその一つだし、テロも、テロ取り締まりもその一つだ。自由を標榜しながら、道徳の退廃、麻薬の氾濫もその一つだ。この計画は、最期の最期に破綻する。そう観ている。目で見える情況は、あたかも世を覆うと見えるが、心では破綻すると観る。偽物だからである。
アレックス・ジョーンズ
2010-12-07

飄(つむじ風)
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彼が2年弱前に「2年以内に、君はアメリカ(の存在)を認識できなくなるだろう。」と言った。彼は再度「2012年までにドルは死ぬ」と言った。また、「2年以内に、ほとんど全ての人々が政府のために働くことになる。」とも言った。これは、ヘルスケアの前、ブッシュ政権の末期に、ゼネラルモータース、クライスラー、AIGが救済され、我々が銀行の問題を知らされる前の事である。この人物が私に語った事の全てが正確に起こっていた。
アレックス・ジョーンズ
2010-12-07

飄(つむじ風)
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前回、CIAがデンバーに移ると言うニュースを書いたが、どうも政府機能全体が移動するようだ。ということはデンバーは核戦争には生き残るという意味なのだろう。かなり前に、フリッツからの情報でFEMAは核戦争後のために存在すると書いた。そして、FEMAは核戦争後の焼け野原を走行し、放射線や病原体をガードするシールドを持ち、破壊されたガソリンスタンドからでも給油できる装置を備えたハイテク車を持っているとも書いた。それからもうずいぶん時が過ぎた。イルミナティの計画もなかなか思い通りには行かないらしいので、今回も必ず起こるとは言えないが、かなり確率は高いと思う。
アレックス・ジョーンズ
2010-12-07

飄(つむじ風)
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