2011年08月15日

バチカン最後の教皇=ローマ人ペテロ=ペトロス・ロマヌス候補が登場?

バチカン最後の教皇=ローマ人ペテロ=ペトロス・ロマヌス候補が登場?

子羊通信
http://zaakai.cocolog-nifty.com/blog/2011/08/post-40c2.html






その人物の名は「ピエトロ=パロリン(Pietro Parolin)」と言って生粋のイタリア人のようです。バチカンはローマ教皇庁の国務省、外務局次官で肩書きは司教のようですね。あんがい司教というのがキーとなるかもしれません。枢機卿のほとんどはフリーメーソンらしいし。ヨハネ=パウロ1世ことアルビノ=ルチアーニ(この教皇だけは善意の教皇であったと私は信じております!!二世じゃありません、あれはダメ!)は、敵対する枢機卿に毒を盛られて暗殺、殉教したという疑惑は知る人ぞ知るところです。在位わずか33日・・・33という数字がまた意味深ではないですか −−;
何でもユーチューブの字幕解説によると、枢機卿を対象としたコンクラーベで選ばれる正式な教皇とはないらい含みを残してましたね。
マラキ預言から推測するにその可能性大です。またベネディクト16世の存命中の可能性もあるかも?しれませんね。何かバチカン内でサプライズが起こるのかもしれません。たとえば分裂するとか?

local pc







112編にのぼる聖バラキの予言がどのように法王に関連しているのか。詳細に関して分類や分析が進められてきた。
法王の出生地や姓の起源、紋章に関連するもの、あるいは法王に就任する前の教会でも職歴や序列に関する予言が30と多い。しかし、最も多いのは在任中に起きた歴史的出来事を暗示する予言である。聖バラキの恐ろしさは歴代法王が在職したおりおりの時代を予言しているという事実。現法王のべネデックトゥス16世に関する予言は、「オリーブの栄光」と予言していた。オリーブから連想される国はイタリアだが、新法王はドイツ出身で該当しない。ただし気になるのはオリーブがイスラエルの象徴でもあることだ。べネデックトゥス16世は神学校に在籍していた少年時代、強制的にナチスの青少年組織「ヒトラーユーゲント」に加入させられていた過去を持つ。聖バラキは法王がユダヤを敵視したナチスに関した人物であることを意味したのだろうか。一方オリーブが平和の象徴であることから新法王の代は穏やかな日々だと解釈する説もある。気になるのは予言が次の112で終了していることだ。しかも聖バラキは最後の予言に関して、法王庁が最後の迫害を受けると長めの文章をしたため
「恐るべき審判が人々に下されるーおわり」と閉めている。ハルマゲドンは次代の法王の時代に起こるということなのか、ちなみに聖バラキは最後に法王の座に就く人物を「ローマのペテロ」という人物だと、すべての予言の中で最も具体的に書いている。

霧降散歩
http://blogs.yahoo.co.jp/osanponikkoonsenmeguri/51571096.html





さてはてメモ帳 Imagine & Think! : 「ギロチン」がイスラエルのテルアビブに現れた
「ギロチン」がイスラエルのテルアビブに現れた 【8月14日 ロイ・トブ】
Bibi Antoinette: Guillotine in Tel Aviv
http://www.roytov.com/articles/guillotine.htm
イスラエルのテルアビブに現れた「ギロチン」

さてはてメモ帳 Imagine & Think!
http://satehate.exblog.jp/16733997/











posted by datasea at 17:48| Comment(0) | % 聖マラキ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: