2011年08月10日

ファラデーケージ


地底振動
5月のゴールデンウィークからはじまった地底振動。床に電気をとおしたようなビりビり感がつづいている。地球が怒っているようなイメージ。地球が自分を追い出そうとしているようなイメージ。5月ごろは起床と同時にはじまった。最近でも地底振動は続いており、パソコン起動と同時にはじまり終了と同時に止む。一時期、町民の私への迫害がひどかったが、最近では町民の意識が変わってきているように感じる。意識の矛先が変わってきているように感じる。
この3ケ月間いろいろと試行と思考を重ねたがその結果など記録しておく。
・ヘルメット、鍋など頭に金属製のカバーをすると地底振動の反応はにぶる。
・金属板の上で作業すると地底振動の反応はにぶる。
部屋の電源ブレーカを落とすと地底振動は止む
・公園でも地底振動はおきる。
・昼はおきない。夜におきる。特に土日が多い。
これらの現象を総合し考えた事。
・金属で地底振動が妨害される、ブレーカを落とすと止む、という事はつまり電気を使っている可能性。
・電気を使っている、という事はつまり人為的な行為である可能性。
・公園でも地底振動はおきる。公園も電気は使っている。
・コンクリート製の建物の部屋はそれ自体電磁波遮断効果がある。ただし通電した部屋では遮断効果はない。遮断効果があるのはブレーカを落とした部屋のみ。
・自分の体の中にRFDIDチップがあり外部に情報を発信している可能性。
・昼はおきない。夜におきる。特に土日が多い。住民が多い時間帯に集中する。恐怖による威嚇か。地球が広告効果を考えるなどという事をするだろうか?
・地球が自分を追い出そうとしている。
・何者かによる制御の可能性。恐怖による制御。
・RFDIDチップとHAARPとの連動の可能性。
・私のような雑魚一匹にそんなテクノロジーを使う価値があるのか。しかし現実は現実。
・東京スカイツリー完成間近。
・宇宙人の可能性。
・黙示録でいう悪魔のしわざ。試練。
・こころのもちようでかなり克服は可能。ただし現実はかわらない。
ファラデーケージ
「ファラデーケージ」はいわば金属製の箱。「金属のカゴ」。電子レンジや自動車など金属でできた箱にデバイスなどを入れておけば、外部からの電磁波をある程度遮断するし、中にあるデバイスが発する電気信号もある程度遮断する。人体についても同様。自動車など金属でできた箱に入っていれば外部からの電磁波をある程度遮断するし、中にいる人体が発する電気信号もある程度遮断する。自動車でも稼動中は通電しているのでファラデーケージ効果はさがる。キーをいれていない自動車が一番効果がたかい。ヘルメットや鍋をかぶっても「ファラデーケージ」効果は発生する。
今の世界はテクノロジーが発達しまるで「電気のカゴ」の中にいるようなもの。「電気のカゴ」の中で暮らす人間たちは様々な恩恵を得ると同時に様々な脅威を得る。今後さらなる困難を「克服」し、恩恵も脅威も大きなものになっていくだろう。都市部の住民は大きな恩恵と脅威の中で生きていく事になる。キリストは黙示録で「山へ逃げよ」と言った。それはすなわち「電気のカゴから出ろ」という意味なのかもしれない。されども地の果てまで土地所有者が決まっている現代、「山へ逃げ」るというのも現実的ではない。ヘルメット、鍋、金属板などで「ファラデーケージ」をつくり電磁波をはじめとする見えない波動から身を護るというのは一手。「電気のカゴ」のなかで「金属のカゴ」をつくれという事。電力インフラにたよらない暮らしに移行するのは一手。それから何よりもこころのつよさ、精神力が要求される時代になっていくだろう。

local pc


posted by datasea at 07:53| Comment(0) | % 暗示 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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