2011年07月29日

ニビル、アヌンナキ

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Nibiru, Annunaki, and Colliding Worlds
Posted by Carol Webb on Wednesday, September 12th, 2007

Hidden Knowledge
http://www.hiddenknowledge.net/2007/09/12/nibiru-annunaki-and-colliding-worlds/




(要約)
ニビル、アヌンナキ
キャロルウェッブ
2007年9月12日
アヌンナキが来る
人類の進化には地球外生命が関わっている。
この記事ではアヌンナキが地球の支配をいかに進めていったか、地球の支配者のルーツを書きたい。
ザカリアシッチン
ザカリアシッチン は非常に才能のある学者。1922年にアゼルバイジャンのバクーに生まれた。古代ヘブライ語、ユダヤ語、他のヨーロッパ言語に堪能し、石碑の解読をおこなう。
考古学上の根拠
1951年、著名な考古学者サーオースティンヘンリーレイヤードはメソポタミア、シュメール、バビロンのエリアで22,000個の石碑を発見した。これらの石碑は6000年以上前のものとされ、アヌンナキの情報が刻まれているとされた。
アヌンナキは背の高い爬虫類系宇宙人。聖書ではネフィリムと呼ばれる。惑星ニビルに住む。非常に進化した文明。金を探しに地球にやって来た。45万年前地球に来てアフリカで金を発見した。シッチンの解釈によれば、惑星ニビルは太陽を中心にして楕円軌道を約3600年周期で公転している。この惑星はニビル(バビロニアでは惑星マルドゥクと呼ばれる)と呼ばれる。ニビルは火星と木星の間にあったとされる惑星ティアマトと衝突した。この衝突後地球と小惑星帯が生まれた。
ソース:ウィキペディアフリー百科事典
各地に残る伝説の比較
シッチンの文献をもとにして世界の伝説を検証してみよう。
日本の天皇は空から来た龍神がルーツ。
オーストラリアのアボリジニの伝説によれば、地球の地底には爬虫類人が住んでいて人類を支配している。アボリジニは自分たちの祖先は龍神だと信じている。中国の伝説には蛇の女王Nukuaが人間の男性と交わるシーンがある。
インド王室のルーツは爬虫類神ナーガ。中東では蛇の種族が人間を創ったと考えられている。アフリカでは蛇神Chitariが王室のルーツだと考えられている。聖書の創世記に天からきた巨人ネフィムが娘と交わって子供を生むシーンがある。
南米のマヤ人の祖先は爬虫類人。
アステカのケツァルコアトルは恩人であり、神の間でリーダーと見なされている。名前の意味はケツァール(色鮮やかな)コアトル(蛇)。
ホピ族インディアンの伝説。空の神々が地球に降り人間の女性と交わった。これが爬虫類人のルーツ。スー族の意味は蛇、イロコイの意味は蛇。
メキシコの蛇の神Nagal、サンスクリット語でNagalという単語の意味は蛇。
龍樹は、インドの、オーラまたは開始の非常に高いのは通
常コブラている表示、妙にこのシンボル'の儀式エプロン秘密学会で発見される7蛇のハローで示されてメイソンズ'。
繰り人形アンヌ王
洪水(ノアの洪水)の時期が迫ってきたのでアヌンナキは地球から去った。地球の統治はアンヌ王に任された。このことはシュメールの石碑に記録されている。以後の王はこのアンヌ王の子孫。つまりバビロニア王のルーツはアンヌ王。
ロイヤルファミリーのルーツはローマ帝国のローマ皇帝。ローマ皇帝のルーツはエジプトのファラオ。ファラオのルーツはバビロニア王の血統だ。アメリカの歴代大統領のうち34人は直接ヨーロッパのロイヤルファミリーから派遣された人間、残りの8人もロイヤルファミリーと密接に関係していた。1934年、フランクリンルーズベルトはドル紙幣にフリーメーソンのマークをいれた。このマークは1782年に作られたマーク。上部に目がついたピラミッドの絵だ。この目は「すべてを見る目」と呼ばれる。歴史は壊された
真実を解く手がかりはいくつかある。しかしその証拠は市民に対し隠されており、ウソのほうを信じざるをえない。蛇の種族を表す証拠は隠されており、その歴史は念入りに破壊されている。
キリスト教教会は歴史の歪曲をおこなう最前線だ。創世記に蛇がアダムとイブに善と悪の違いを教えるという場面がある。しかしその場面は教会によって蛇がアダムとイブを誘惑するという場面に書き換えられてしまった。以後人類は快楽の罪にさいなまれ続けることになる。

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posted by datasea at 16:47| Comment(0) | ◉ アステカ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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