2011年07月29日

惑星ニビル

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「ヨハネの黙示録」の目的と意義より引用。
「ヨハネの黙示録」で云うところの、
最も手厳しいうちの最初の期間が西暦2009年末冬至の日から西暦2012年末冬至の日の間の約3年間と云われています。これが、いわゆる、地球上における光と闇の最終戦争の前哨戦となり惑星「二ビル」からの、悪性のネガティヴ・エネルギーによるマインド・コントロールを受けまくることになります。
惑星「二ビル」の攻撃対象は誰か特定の個人なのではなく地球人類全員となっているようです。
当初は、地球内部世界「アガルタ」に囚われている「エクシアン人」の救出が目的でしたが、「エクシアン人」たちは、シリウス星系内のシリウスE「ミネラーヴァ」に収容されてしまいましたので、惑星「二ビル」の目的のすべては、地球人類全員への攻撃のみと化している模様です。彼らの攻撃目的とは、地球乗っ取り化計画と云われています。彼らは、あまりのネガティヴィティの強さ故に自らのうちでは、全くコントロールの効かない状態となっていますから、攻撃するのしないの攻撃してくるなといっても、どうにもならない、状態であると云えます。
地球の約250倍もの大きさであり、総人口数が推定1278億人規模である惑星「二ビル」に対して、光のマスターたちや先生がた、光のネットワークに入っている方々が、総力を合わせたところでも、かなりの苦戦を強いられるかもしれません。
それは、フライ級のボクサーが、へヴィ級のボクサーに立ち向かってゆくようなものかもしれません。このような攻防戦が、西暦2020年末まで続きまして、そこで一旦、惑星「二ビル」からの難を逃れるでしょう。
その続きは、「弥勒の世」から始まる第8宇宙サイクルの時代、第2期目からとなっているようですから、「弥勒の世」の約3000年間は、安泰で、平安な期間となっています。
今回、地球の守護にあたっている、宇宙のセキュリティ集団である“ウイングメーカーたち”の任務は、地球に対する、惑星「二ビル」からの攻撃を、なるべく、最小限度に食い止めることが至上急務となっています。
このような、荒唐無稽なお話を、どのように観じられるか、また、受け止められるのかは、私たち一人ひとりの直観と閃きと、想像力とに委ねられています。このようなことについても、自己責任でありどのように対処し、宇宙の人生を歩んでゆくのを決めてゆくのは、自分自身です。
もはや、私たちは、地球人類同士で争っている場合ではありません。私たちは、そのように仕向けられている、それは、罠であるということです。
それらの罠を仕掛けているのが当面の敵、惑星「二ビル」です。
彗星エレニンは地球上のシステム破壊に関係しているようですが、それはあくまでも地球人類の為であり、地球への攻撃ではないので、惑星ニビルとは異なります。そこのところを理解しなくてはいけないのかもしれません。この地球に本当に危害を及ぼすのは惑星ニビルです。それにしてもこの『惑星ニビル』ってとんでもない規模ですねこの記事に出てくる『ウイングメーカー』という人達には是非頑張って頂きたいものです僕に出来るのは情報拡散程度…

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惑星Xとは一体?まず井口氏の記事↓
彗星エレニン、赤い惑星ニビル、褐色矮星ネメシス:「惑星X」とはどれか?より。
みなさん、こんにちは。
現在の地球全体の異常気象の原因の1つに巨大な天体「惑星X」が近づいているためだというまことしやかな説がある。
The Red Devil Planet Revisited
その天体「惑星X」が何かということに関して、「惑星X」は「ニビルだ。アヌンナキの惑星が3600年ぶりに帰還したのだ」というもの。いや、「惑星X」は「彗星エレニン」だ。「エレニンこそニビルのことに違いない」、「NASAはニビルのことを勝手にエレニンと呼び名を変えているのだ」というもの。いやいや、「惑星X」とは、「褐色矮星(ブラウンドーフ)のネメシスのことだ」、「NASAは隠蔽のために、その名をティケと変えている」、「ネメシスの衛星であるのが惑星ニビルだ」というようなもの。などさまざまである。
最近、そのエレニンに関して、NASAの公開データを使って調べたというものが、例の「舞台裏の真相」にあったので、それもここにメモしておこう。以下のものである。
Comet Elenin - Dwarf Star From 2007! Mirror
この中では、グーグルスカイの中にある、以下のものが謎の天体のことではないか?と考えているらしい。そこで、一応私も同じことを確認のためにやってみたのである。そのYouTube番組と同じようにNASAのサイトを開き、NASAのデータを使って、目的の場所をグーグルスカイとグーグルアースの天体の星空で見ることにした。まずはエレニンの軌道。これを私も確認した。そして、場所を6月30日の場所を特定し、それをグーグルアース天体に入れると、現在は、エレニンは獅子座の後ろ足のあたりにあることになっている。次に、グーグルスカイで同じ場所を暗い星を観察するための赤外線にして見ると、上のYouTube番組がこれだと言っているものが、エレニンの先の方(ちょっと右上)、獅子座の前足の先に見つかった。ところが、今度はずっと後ろの方(左下)にもっと大きなもの(黒い四角でマスクされたもの)が存在しているらしいことがわかる。要するに、3つの天体があるということになる。前のものがニビルであれば、後ろのものは何か? ネメシスか? 褐色矮星なのか? エレニンは、それらの間にあると言うことになる。エレニンはニビルとネメシスに随伴する彗星なのか?
いやはや、これらはいったい何なのか? 謎が深まるばかりである。NASAはこれらを十二分に観測できるはずだから、ぜひ情報を公開すべきだろう。

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posted by datasea at 16:13| Comment(0) | ◉ 黙示録 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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