2011年07月10日

エレーニン彗星は宇宙船??


井口博士のサイトより
http://quasimoto.exblog.jp/15072677/
# NASAによるエレーニンの「観測」回数は「天文学的」数字に達している。「普通」の彗星に何故それほどまでに関心があるのか?
2011.07.05 Tuesday
元記事:Elenin 'Observed' an 'Astronomical' Number of Times by NASA; Why Such Interest for a 'Normal' Comet?
2011年7月5日(火)05:14
NASAによると、エレーニン彗星は全く「普通」の彗星だという。では何故、彼ら自身が公開しているデータでは、レビー彗星は4年半以上もの期間にわずか 324回しか観測されていないのに対し、エレーニン彗星の「観測」回数は7ヶ月未満の間に2,181回も行われた事を示しているのだろうか?事実上、 NASAが観測し結果対象としなかった他の地球近傍天体(Near Earth Object)は、その大きさを与えらていないエレーニンの観測回数ほども認められていない。エレーニンが「普通」の彗星だと言うなら、NASAは何に対してそれほどの関心を持っているのだろうか?加えて、NASAがエレーニンの大きさに関する正確な情報を、未だ我々に提供していないのは何故なのか? NASAはエレーニンの監視に必死になっている!
【投稿記事】クリスタライ7/1:不可視の超紫青の星
(たきさんからの投稿)
クリスタライ (c)2011 cosmicdolphinmagic.com
光の評議会と愛する星の兄弟達によれば、二つ先の宇宙からやってきて太陽系に入り込んだ星は、エホバが地球上の人たちを閉じ込め、破壊するために送り込んできたものである。しかし、この話には別の面があり、この同じ星が、我々の周波数を上げて12本のDNAのテンプレート、キリスト意識、不死のテンプレートを形成させる超紫青の周波数を大気にもたらす。
我々の星の兄弟達は、現在、実際に、エホバと戦っている。この戦いは、時期と周波数の制御に関するものである。北西の方角に大きい地震と津波をもたらしたかもしれない星の整列を行うタイムラインは速度を減じて、より高い意識状態に移った。
このNASAがエレーニンと呼ぶこの星の活動を制御する何かが明らかに存在する。NASAは、その動きが一定ではないので、不安定な彗星であると位置付けた。光の評議会は、動きの変化は、評議会がエホバの活動を制御した結果としてのものであるとしている。私は、エレーニンの動きの動きは、実際に未知の外部ソースによって制御されているとの証拠を示す研究を見つけた。(下記のURL参照)
NASAは、この星の特性が、超紫青であることを実際に知っている。NASAはこの星が、現在の技術では重量測定ができない、凍った液体の光学的物質のものであることを知っている。NASAは又、この反物質の超紫青周波数が地球の磁場に大きな衝撃を与えることを知っている。問題は、人々に残る、すでに経験したことでなければ確信が持てないという可視光線のみを認識する脳の部分である、黄体脳という要因から、誰がこの様なことを知ることができるか、という反対感情である。我々は新しい現実、新しい時、超紫青の新しい異次元に移行し、これらの新しい現実を見始めるためには、中脳と下部小脳の中の神のマインドの領域を用い始めなければならない。
我々の宇宙の兄弟達は、もしもそれがエホバの指示の下に行われたものであれば、この星が地球の揺らぎを作り出すことを警告してきた。我々の愛する兄弟達とエホバ、アヌンナキの軍隊、多くの堕落した天使的存在たちの間には、いつも争いが行われている。このグループは以前はアシュターコマンドと呼ばれていたが、今ではそのような呼称を用いていない。しかし、彼らは、タイミングと方向を制御しなかったとしたらもたらされていた、この星から来る破壊の強力な光から我々を継続的に保護している母船のメルカバ光体が生成する大きい光のフィールドである。愛する兄弟達は、いかに円滑に、共同創造による、超紫青スペクトル、瞬間的な物質化、及び不死の現実への遷移ガ行われるかを保証できず、したこともなかった。彼らは数百万年に亘ってこのプロジェクトについて、今現在の時点での最善の結果を確保するように作業を行ってきた。過去11年の間に地球がほとんど壊滅する機会が数百回あった。愛する兄弟達は、周波数と光を調整して、我々をまもるためにエホバと戦い続けた。最も最近の6月15日の警告は、そのうちのひとつの追加分に過ぎない。
http://blog.goo.ne.jp/flatheat
「エレーニン(Elenin)彗星」の正体は、巨大な宇宙船です。
つまり、「エレーニン(Elenin)彗星」という名称は、ひとつのコード・ネームです。
これは、ひまわり銀河から、私たちの太陽系に入って来て、飛行している巨大な宇宙船です。
そして、それに付き従って飛行している宇宙船が、74台(機)あります。
ひまわり銀河の持つ宇宙科学技術では、地球地表上全体を、たったの1秒で、消去できるほどの強烈なエネルギー装置があります。
実際に、それを行なうわけではないのですが、今回は、地球地表上の意識と周波数との上昇を促進させるための一助として訪れています。
その結果、地球地表上における、古いシステムは完全崩壊することになります。
これは、強烈なエネルギーを放ちますから、遠巻きに、何回かに分けて遂行してゆきます。
「エレーニン(Elenin)彗星」が、私たちの太陽系に訪れた理由は、ひまわり銀河に救援要請を出したからです。
従って、「エレーニン(Elenin)彗星」が、私たちの太陽系を周回する目的は、宇宙の計画によって遂行されていますので、これは、誰の手によっても止めることは不可能です。
http://mihoh.seesaa.net/
(エレーニン彗星の正体はひまわり銀河からの宇宙船という説が正しいように思う。)

徹底検索、堀進
http://blogs.yahoo.co.jp/horisusumu8/35587206.html

ふるやの森
http://blog.goo.ne.jp/flatheat

Kazumoto Iguchi's blog
http://quasimoto.exblog.jp/15072677/







さて、最初の「彗星エレニン」をNASAが何千回も観測する理由はかなり明らかである。これは、しばらく前にここにもメモした
彗星エレニンは、UFO大艦隊を引き連れて来た!?:オーマイガッド!
に関係していると考えられるからである。

Kazumoto Iguchi's blog
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posted by datasea at 21:07| Comment(0) | % なわふみひと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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