2011年06月05日

惑星ニビル情報

ピクチャ 19.png



NIBIRU - PLANET X - HERCOLUBUS, The Evidence!

youtube.com
http://www.youtube.com/watch?v=9-LKrC66xJI





(要約)
2008年7月15日イギリスウィルトシャーにあらわれたミステリーサークル。
青は地球、黄色は金星、赤は火星、ピンクは木星、オレンジは土星、緑は海王星。赤線で囲んだ丸は惑星ニビルを意味しているのではないか。
コンピュータの解析によるとミステリーサークルが意味しているのは2012年12月21日14時59分の太陽系。
惑星ニビル(Planet X)
惑星ニビル(Planet X)の公転周期は約3600年。前回地球に接近したのが3600年前。次の接近が迫っている。前回の接近は様々な民話、伝承などに記録されている。
地球では地磁気に変化がおき、気象パターンが変化、地殻活動が活発化している。また1980年以降地磁気の北極の動きに大きな変化がみられるようになった。これは何らかの天体の影響であるという説がある。
惑星ニビル(Planet X)は1983年に発見された。
1983年1月3日、NewYork Times紙にIRAS(Infrared Astronomical Satellite)打ち上げの記事が掲載、1983年12月31日、Washington Post紙のトップにIRASが発見した惑星ニビルの記事が掲載、1984年9月10日、U.S. News and World紙に惑星ニビル(Planet X)の記事が掲載された。

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posted by datasea at 21:38| Comment(0) | ◉ ミステリーサークル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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