2011年04月19日

2008年



2008年1月28日の夢で「窓を閉めよ」との指示があった頃の2008年1月25日には、惑星地球の高次元に存在する意識体が1万3千年間の眠りから目覚めたと、マヤ族やホピ族の長老は今年の春に来日して伊勢神宮に参拝した後に、各地で講演をして回りました。彼らの先祖は1万3千年頃前のアトランティスに住まい滅亡の状況を部族的知識として語り継がれていると言うのです。高次元では地球的なレベルでの大変化が起ったそうで、人類は今の時期に次の段階に移行しようとしていると言います。そして、諸部族が集い長老は1万3千年振りにマヤ族の秘儀を執り行う予定だそうです。

創造通信
http://www.geocities.jp/psitact/other/index-g.html






2008年9月15日、これから始まる数年間の神仕組みによる地球と人類のカルマ(穢れ)を禊で浄化清算(世の裁き受ける)する自壊(自浄)作用の大いなる試練と覚醒の時期を越えた時、宇宙(神々)による一連の審判の基準に合格して救済のレベルに到達した人々と組織は生き残り、人々と組織に改心をして変わる見込みが無ければ神々は救い様の無い人間と組織に構っていては事象(プロセスのステップ)が前に進めないから、その人々と組織に見切りをつけて淘汰されます。既存の体制である利権や、金品の豊かさなどに甘んじて依存している者と組織は、出来るだけ早い時期に新しい体制に移行しなければ、神に見放されて自滅するだけです。救われたくない人と組織を救う手立ては誰も持ち合わせてはいないそうです。
 虚構に満ちた古い体制を壊して新しい体制を整える「破壊と創造の働き」は同時進行で移行して行きます。人類の救済と淘汰が行われるのと同時に進行する古い世界の文明は遂に終わりを告げて新しい時代の潮流に切り替わり、神々に任命された方々の新体制がその中枢を代替することで、世の中の全てを引き継がれて始まる光輝く新しい世界に入って行くと言われています。そして人類は再び、神々(宇宙生命体)と伴に新たな文明を築く黄金の素晴らしい時代を迎え様としています。
 但し、現代の物質文明に毒されて心は麻痺し、大多数の人々は魂が骨抜きにされてしまった様で愚かな人々に共通する課題は、高次の宇宙存在への意識に気付かずシフトしていない人々が多いのも事実です。何分にも自分の未熟さ故に苦悩したり、失敗を重ねたり、過ちを犯したり、思いが相手に通じなくて人を傷つけたり、自分も傷つくのです。魂の救いを求めるのなら、神にすがる者が救われるのではなく、神意を受け取り実践する者が救われるのです。多くの人々は日々の暮らしに於いて様々な試練を受けながら自戒反省し、心身の浄化と共に急速な覚醒を遂げる様になります。
2008年

創造通信
http://www.geocities.jp/psitact/other/index-g.html




2008年10月の最後の項目でも紹介してありますが、人類の昇華には意識改革による人心の急激な変化向上を求められています。しかし、物欲の執着に溺れて現状から脱せずに飛翔する勇気を持てない人も多く居ます。特に組織のブレーンに位置する人々は大衆に比較してより多くの人徳(人格や品性が高い)が備わってないと、組織の体制は弱体化して崩壊の危機に直面するでしょう。それとその様な地位に留まることも困難になります。心や魂の底で何となく分かっていたり、感じている人も居る様ですが、周囲の誤った動向に流されて決断や実践が出来ない様です。2009〜2010年は虚構な支配構造の崩壊が始まり神意に基づく新たな体制が創造されると感じています。
2008年

創造通信
http://www.geocities.jp/psitact/other/index-g.html




複数のサイト(地球創生計画《Project GAIA》、自適さんの「神霊の思頼」、「ユニティ・デザイン」など)に因ると2008年11月11日11時過ぎに対して、共時性(シンクロニシティ)がある様で、その事に夫々が同じ様に触れています。この日の11時からは天(神)界では何かの大きな変化か働きがある様です。私には、10月1日だったと思いますが、夢の中で亡き父に「12?までは修行を続けるように・・・」と言われました。これもアセンション(次元転換)に必要なステップの様です。
2008年

創造通信
http://www.geocities.jp/psitact/other/index-g.html


posted by datasea at 13:24| Comment(0) | ◯ 夢日記2 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: