2011年03月14日

ポールシフトサバイバル、安全な土地、備え、情報ソース


ポールシフトサバイバル、安全な土地、備え、情報ソース

Pole Shift Survival, Safe Lands, Preparations, Resources

EXOPOLITICS
http://exopolitics.blogs.com/

2012poleshift
http://2012poleshift.wetpaint.com/
http://2012poleshift.wetpaint.com/page/2012+Pole+Shift+Maps、+変位+理論、+研究
http://2012poleshift.wetpaint.com/page/2012+Pole+Shift+Maps,+Displacement+Theories,+Research
http://www.zetatalk.com/poleshft/p10.htm
http://2012poleshift.wetpaint.com/page/Antichip.com+Fights+FED+RFID+Propaganda

google
http://www.google.com/search?hl=en&q=Pole+Shift+Survival%2C
http://www.google.com/search?hl=en&q=Pole+Shift+Survival%2C+Safe+Lands%2C+Preparations%2C+Resources&aq=f&oq



(要約)
ポールシフトサバイバル、安全な土地、備え、情報ソース
予測できたにせよできなかったにせよ、以下の現象がおきたらそれはポールシフトのサインだ。
地球の変化を知るための警告標識:
以下の現象を見よ:
ふだん大きな波がたたない海で突然大きな波がたつ
普段ハリケーンがおきない場所で突然ハリケーンがおきる
季節外れの竜巻
極端な大雨、洪水、極端な暴風雨、季節外れの雪
メタンによる火花、地下から聞こえる奇妙な音
携帯電話、テレビ、ラジオのノイズ
動物の異常な行動
人間の暴動の異常増加
大きな地震がふえる
海面の上昇
嵐でもないの海岸の高潮がおきる
地球の核の活動の増加が以上のような現象をひきおこす。
地球温暖化のような異常気象が続き大気が熱せられ続けた結果、大気圏上部に渦が生ずる。船を難破させるような大波は海底におきる地震が深海プレートを動かすことでひきおこすと考えられる。現在地球で地震が増加している理由は地球の定期的なサイクルによる地殻活動の増加である。歴史にのこる記録がこの理論を証明している。大きな音の稲妻は地層から洩れでたメタンガスが原因のひとつだ。
磁場の増加は太陽の黒点の活動増加が原因。
惑星二ビルが最接近する前の数ヶ月間、テレビやラジオの電波には障害が生じる。携帯電話は使えなくなり、都市部では大きな問題になる。長距離電話も衛星を使っているので使えなくなる。
政府は国民から事態の説明の要求をうけるが大した説明はしない。近年太陽の黒点活動は明らかに上昇している。しかしこのことを科学者が指摘しても無視されている。ポールシフトが近づいても政府は大したコメントはしないだろう。
台風
この2ヶ月間、イギリスでは強い台風が多かった。同じ北半球にあるアメリカでは暖冬につづいて例年にない寒波におそわれた。結果アメリカ中で竜巻が頻発した。冬に竜巻がおこるのは非常に稀なことだ。ポールシフトがおきる数ヶ月前、地球では異常気象がつづく。気温は季節外れの気温になり天気予報士はさじをなげるだろう。ポールシフトが近づくとその程度は段段ひどくなるだろう。近年台風やハリケーンの件数が増えている。これは地球の大気のブレーキ機構が引き起こしている現象である。現在世界中で季節外れの台風や降雪、巨大な台風などの現象がおきている。

台風やハリケーンがおきると海岸線に高潮がおきる。台風がおきて海岸線に高潮がおきる現象はどこにでもある。突然おきるハリケーンも要チェックだ。台風が海上で発生してそこの水位がさがったらやはりそれもポールシフトのサインだ。ポールシフトは近づいている。海面の上昇がニュースで報道されている。極地の氷が溶け太平洋上の島々が消えている。この状況が続いたら海岸沿いの街はどうなるのだろうか? ポールシフトがおきると海岸沿いの街は高潮に襲われる。まずビーチが消える。そして次に海は海岸付近にある家々を呑み込んでいく。そしてさらに内陸まで侵食していく。さらに地震がおこり街の崩壊がおきる。
強風、雷
ここ数年、稲妻が頻繁にみられるようになってきている。強風がおきる原因は、ある場所の気圧がさがり、それが気圧差をつくること。この強風が雷の原因になる。加熱された空気が雷をおこす。
現在、水位上昇や台風や雷の増加により地中にあった大量のメタンガスが地上に放出されている。これもポールシフトの前兆だ。ツングースはシベリアのツンドラの中でも一番最初に凍結がはじまった土地。当時現在のアマゾンのように緑豊かだったツングースの大草原の腐敗した植物がこの氷のなかに閉じ込められていたのだが、その氷が解けて現在大量のメタンガスを地上に放出している。そしてそこでは火花のような発火がおきている。今後その放出量はさらに増加するだろう。
ドルンバロ・メルクザデクがポールシフトについてコメントしている。
紀元前1400年にポールシフトがおきた。このポールシフトはメソポタミア、バビロニア、エジプト、シュメール、聖書の記録にある。この時、太陽は空に20時間静止したという。 (聖書の記録では1日静止したとある。)そして地球で聖書の土地の反対側/古代オルメカでは当然20時間の夜が続いたのである。THOTH (メルクザデクのガイド書)によればこの現象は日食ではなく3600年周期の起軌道をまわるネフィリムの惑星二ビルが通過したことでおきた現象だという。惑星二ビルは木星の軌道と火星の軌道の間を通り、地球すれすれのところを通過していく。地球のそばを通過するとき地球に大きなことがおきるという。
キリストの意識グリッドに目をむけてみよう。このキリストの意識グリッドを形成しているのはエジプトにある次元ホール/穴だ。計算によれば1998年冬に地球のポールシフトがおきほとんどの人が死ぬという。尋常なことではないがこの現象はほかの惑星ではおきていること。惑星にポールシフトがおきるとき、惑星で生きる生命体は意識レベルの上昇か下降がおきるという。上昇するか下降するかはその時のその生命体の意識レベルによるらしい。下降してはじめからやりなおしという場合もあるという。このことは過去ヘブライでおきた。上に上げるべき魂は上の世界にいれるのだろう。
なぜこんなことがおきるのか。もちろん人の目をひくためではない。
シリウス人は人類の祖先にあたる宇宙人。200年前、シリウス人は、未来に人類の次元上昇は非常に難しいだろうと考えていた。シリウス人は1972年8月7日に地球に大きなイベントがおきるうることを知っていた。人類がその時までにある意識レベルに達していれば人類はそこで意識上昇することができるはずだった。
シリウス人は地球の状態がこのまますすんでいった場合、地球には虫一匹生き残ることができなくなることを知っていた。しかしシリウス人はそれを望まなかった。人類を愛していたからだ。シリウス人は問題解決の策をさがしはじめた。しかし見つけることができなかった。ほとんど治療法がなかったのだ。処方の記録をさがしても方法はみつけることはできなかった。人類の意識レベルでは問題を解決する策はみつけることはできなかった。このままでは地球が死んでしまう。シリウス人は地球と似たような状況にある惑星の情報を探しはじめた。しかし何も見つけることはできなかった。シリウス人は時間と宇宙を旅して解決策をさがした。そして銀河のある場所でうまくいくかもしれない方法を探しあてた。しかしうまくいく保証はなかった。人類には自由意思がありどう動くか予測できないからだった。しかしシリウス人はその方法でそのような人類に対してうまくいく予感を感じていた。
シリウス人は全長50マイルの黒い葉巻形の宇宙船をつくった。 宇宙船にはシリコン炭素製の知能ユニットが搭載されており、宇宙船自身が一人の生命体(自己認識可能のコンピューター生命体)として動くことができた。宇宙船に搭乗している男女350人の乗組員たちはシリウスB星団からきた白シリウス人たちだ。白シリウス人は白地に金のエンブレムのはいった制服を着ている。シリウス人はまた全長12〜20フィートの無人のロボット円盤を8機つくった。そしてシリウス人は来たる地球の変化を待っている。
そのとき地球では人類レベルでどのような変化がおきたのか。私は何かに導かれてカナダに行きデビッド鈴木という名の男に会った。極秘の面会だった。彼は様々な分野に通じた遺伝学の研究家で、遺伝学ではノーベル賞を受賞していた。 デビッドの研究スタイルは顕微鏡を覗きこむといったものではなく夜空星を眺めるといったものだった。デビッドの持論は「上にあるものは下にもある。」といったものだった。
デビッドは常時太陽を観察する研究チームを立ち上げた。 1950年研究チームはある現象を発見した。らせんを描く光が地球のそばをすごいスピードで通りぬけている。地球では24000年ごとに地軸のずれがおきている。同時に地球では14年ごと地軸の揺れがおきている。その幅は72フィートだ。さらにこの揺れがおきているとき地球は内部太陽の軌道からずれる。
[西洋占星術におけるアルシオン、ヒンドゥー占星術教におけるレバチ]揺れがおきている時地表にいる我々は内部太陽から最も遠く離れる。さらに地軸の揺れがおきる場所もわかってきた。さらに次の14年間の研究によってこの揺れがおきる場所がポールシフト後の新しい北極と南極を決めることもわかってきた。
デビッド鈴木はエドガーケイシーの予言を引用したのではない。 彼は科学者だ。 面白いことにケイシーの予言ではこの揺れがおきる場所はロシアから16度のところにあるとあり、デビッドがコンピューターで計算した結果はロシアから15.75度のところだということだった。1964年までにこの場所がかなり正確に特定された。デビッドは地球の極の位置がかわるという内容の書簡を各国の政府や出版機関におくった。

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今後更新まばらになるかもしれません。黄金時代はもうすぐ!!みなさん自分を信じてがんばりましょう!!

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posted by datasea at 03:08| Comment(0) | // 科学者 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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