2011年01月20日

ソドムとゴモラ

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●紀元前2024年
マルドゥクがバビロンに復帰し、全メソポタミアの支配を宣言した。エンリル派総帥ニヌルタは、マルドゥクに対抗して挙兵した。
「偉大なるアヌンナキ評議会」の決定により、反逆者マルドゥクに対する「7つの恐怖の武
器」(核兵器)の使用が許可された。
ニヌルタとネルガルの連合軍は、マルドゥクの勢力基盤であるカナンの諸都市(ソドムとゴモラなど)を核兵器で攻撃した。
●紀元前2023年
メソポタミアに「死の灰」が降り注ぎ、古代シュメール文明が滅亡した。メソポタミアの人類は絶滅し、すべての生物が絶滅した。水系と土壌は汚染され、メソポタミアは「死の土地」と化した。生き残った唯一のシュメール人のアブラハムが、カナンの地においてシュメール文
明の伝統を後世に継承した。

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http://d.hatena.ne.jp/hourou-33/20071119/1195463321




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posted by datasea at 22:19| Comment(0) | ◉ 聖書 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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