2011年01月20日

気多神社

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さらにちなみに石川県の気多神社〜二上山(二上射水神社)
〜この皇祖皇太神宮〜尖山はほぼ一列に並んでます。

雑学メモの頁
http://www.geocities.jp/ev_as_kz/memo.html


皇祖皇太神宮のいわれ
皇祖皇太神宮の竹内古文書によると、太古の頃は今の久郷地区(現在の神明小学校西側にあたる)に、位置されていたが、天地大変動により、消滅してしまい、 この時の天照大神が、皇祖皇太神宮を再興するべく、飛騨の位山より神通川を下って御皇城山に再建された。
 敷地は、現在の北代、友坂、境野新、神明を結んだ処が聖地とされ、本殿は巾三六一尺×奥行?尺(110m×113m)、前殿巾七六一尺×奥行七二一尺 (230m×220m)という大神殿が建てられた。又、東西南北には、大鳥居が建っていた。
 空海、日蓮、親鸞、伏義、神農、釈迦、モーゼロミュラス、老子、孔子、孟子、徐福、キリスト、モハマメットタイ等の聖者がこの地を訪れ、人の生きる道を 神より教わった場所である。

雑学メモの頁
http://www.geocities.jp/ev_as_kz/memo.html
ラベル:気多神社
posted by datasea at 22:02| Comment(0) | ◉ 竹内文書 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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